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2005年9月の53件の記事

Blog Pet

右側のリストに、ブログペットなんて置いてみました。コレで少しにぎやかになったかな?

一応猫なんですけど、ちょっとビミョ~? 色とか柄とか変えられたら良かったのに。

クリックしてあげると、ブログ内のワードを喋ってくれるので遊んであげてください。

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リンク追加

気に入りリンクを1件追加しました。

suto's official site」のsuto-3さんはずっと以前からの知り合いで、ほとんど身内同然のお方です。ブログではありませんが、suto-3さんもサイトを持っておられるので、「リンクに入れてあげますよ!」とわたくしから強引に持ちかけて追加させていただきました。趣味のカメラによるテーマパークの写真や、以前仕事等で作成されたweb作品の閲覧、カレー食べ歩き日記などの項目があります。ただ多忙なお方なので、更新はのんびり屋さんです。

……こんなんでいいですかねー? suto-3さん? 例のアレの件は伏せときました(笑)

てかほとんど私信になっとる……。

 

過去のリンク追加記事
2005-09-25
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2006-01-25
2006-03-16

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阪神優勝!

阪神タイガース優勝おめでとうございます~。

今年の阪神は強かった。投打のバランスが良くて、つけ入るスキがありませんでした。特に最強の中継ぎ抑え陣JFKの存在は大きく、ゲーム中盤以降はほとんど得点できないという。

ドラゴンズファンのわたくしにひとこと言わせていただきますと、パリーグとの交流戦さえなければ、中日が優勝してたんです! シーズン序盤の順位のまま、優勝してたんです!

ちっくしょー!悔しくなんかないやい!! 来年は必ず中日が優勝しますから。見ちょれ~。

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スーパーライブ モーニング娘。&FRIENDS ~ハロー!プロジェクト2005~

ょっと前になりますが、9/19にNHK-BS2で「スーパーライブ モーニング娘。&FRIENDS ~ハロー!プロジェクト2005~」が放送されました。今年の夏のハロプロライブをダイジェストで放送したものです。NHKでは毎年恒例の番組です。

otona

セクシーオトナジャン

番組の時間枠は1時間しかありません。そのため、約2時間のライブを、1時間に編集するわけですから、相当数の曲がカットされています。てか、よくぞ1時間に詰め込んだもんだと感心しきり。

またなぜか曲順もかなり入れ替えているので、まったく別物のライブとなっています。

ee

エレジーズ

個人的に見たかった、ファッションショーばりのオープニング、亀井絵里さんをセンターに据えた「スッペシャル ジェネレ~ション」、まこと氏がドラムを叩いた「カッチョイイゼ!JAPAN」、そ~と~盛り上がった後藤真希さんの「抱いてよ!PLEASE GO ON」等などは、全てカットされていました。涙……。

pi

プリプリピンク

どうやらこの番組はライブのダイジェストと割り切ってみた方が良さそうです。てなワケでちゃんと見ようと思ったら、10/5発売のライブDVDを買わないとイカンようですな。

全くうまいやり方ですな。……って毎年言ってる気がする。

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厚生年金会館の存続

の間、後藤真希さんのライブを見に大阪国際会議場に行ってきましたが、その会場で「大阪厚生年金会館、存続の署名」なるものを募っていました。

なんでも、全国各地にある年金福祉施設を廃止もしくは売却する方向に話が進んでいるようで、ライブ会場でもおなじみの厚生年金会館も候補に挙がっているとか。

なんだかよくわからないのですが、年金の財源がピンチだから、無駄な年金施設をやめたり民間に売ったりして、身を軽くしよう!って話ですか?

いや、これはちょっとイカンでしょ?

だーれもつかってない大規模なリゾート施設を売却するならまだしも、国内外のアーティストたちがライブを行う厚生年金会館を売っちゃダメでしょ。

もしなくなったら、ハロプロのライブが出来ないじゃん♪

てなわけで署名してきました。調べてみると、ネット上でも署名募ってるところありますね。

……これって存続が決まった場合、厚生年金会館存続させてもいいけど、年金あげないよ♪って話ですか?

「ハロプロ」か、「年金」か、って究極の選択を迫られてるのですか。そんなの決まってるじゃないですか、娘。さんを取りますよ~わたくしは。

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ハロプロ公式ページ 韓国版

ロー!プロジェクトの公式ページに韓国版ができたそうです。

トップページで、ハロプロメンバーの画像とハングルが並んでる光景は違和感ありすぎ。ちなみにページを進んで見ようとすると、個人情報を入力するっぽい画面になります。

これからはハロプロもアジア進出するということでしょうか? てことはあちらでもライブが行われるということで、遠征組もついに海外までに及ぶようになるのでしょうか。

実際韓国にもハロプロファンはたくさんいらっしゃるようです。

いつぞやの「藤本美貴のドキみきNight」で、番組に韓国からおたよりが届いていると美貴さんおっしゃってました。ちゃんと日本語でおたよりが届いてるそうで、ちゃんと日本語勉強してるんですね~。

最近のヨン様ブームのおかげで、韓国国内でも人の名前に「~様」をつけるのがはやってるんだそうです。というわけで、美貴さんもあちらでは「美貴様」と呼ばれてるとか。違和感ないし……。

 

☆以下の記事にTBを送りました★

アジアの娘。達 愛紺通信さん

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魔女っ娘。梨華ちゃんのマジカル美勇伝

magical

買っちゃいました♪

これは2004年の10月から12月にかけて、テレビ東京の深夜域で放送された番組を特別編集したDVDです。2巻セットで送料込みで壱万超えるという高額アイテムです。てか送料サービスしてください。

DVDパッケージの番組説明によると……

石川梨華をリーダーとしたユニット”美勇伝”の3人は、なんと魔界に住む”魔女”なのですっ!? 魔界では、やんちゃで、おっちょこちょいな”魔女っ娘。3人組”が、<魔法学校?魔女科?>を晴れて卒業したのだが、校長先生から「お前たちは、もっとおしとやかに魔女にならねばならんっ!」とのお達しがあり、”人間界”へ行くことにっ!…。”魔女っ娘。3人組”が様々なゲームで”大和撫子”とは何たるかを楽しく学んで行きます!

当時デビューしたての美勇伝を「推して行こう!」というコンセプトで始まった番組ですが、何がイイって「魔女っ娘。梨華ちゃんのマジカル美勇伝」なんていうトチ狂ったかのようなタイトル♪ コレだけで大正解。まだテレビ慣れしてない、三好絵梨香さんや岡田唯さんの素人くさいところも見どころ。

番組そのものは、ミニゲームをやるだけの、かなりゆる~い内容。ですが、そこに石川梨華さんが加わることで俄然真剣味を帯びてきます。負けず嫌い女王の彼女にかかると、どんなグダグダなゲームも緊張感たっぷり。ちょっとでも他のメンバーに甘い判定があると、石川さんの電光石火のダメ出し。素晴らしい!

ゲストも多数参加されてますが、全体的におとなしい人が多いためか、いまいちテンション低め。唯一、番組序盤は小川麻琴さんの弾けっぷりが結構いい味出してます。

後半はてこ入れのためか、辻さん加護さんのふたりがダブルユーならぬ、トラブルユーとして登場。結果、暴走しまくるトラブルユーのおふたり。これによりさらに番組のグダグダ度が増すという……。

さて、このDVD、ファンクラブ通販のみの販売です。てことは一般販売は無しですか? こんなユルユルでグダグダな番組そうそうないので、ぜひ一般販売してほしいですねえ。てか、第2弾はないんですか!?

nakami

変キャラ全開の亀井さん。まだ黒髪ロングのころです。弓道部の紺野さんも可愛い♪

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RESTLESS & WILD / ACCEPT

restless

RESTLESS & WILD / ACCEPT」(1983)

アンスラックス同様、全盛期のラインナップで再結成したアクセプトです。

全盛期といっても、ドラムはステファン・カウフマンではなく、UDOでもドラムを叩いていたステファン・シュバルツマン。リズムギターはハーマン・フランク。

アクセプトは、ドイツ出身のバンドです。バンド結成は1970年代にまでもさかのぼります。

3rd「BREAKER

4th「RESTLESS & WILD

5th「BALL TO THE WALL

6th「METAL HEART

7th「RUSSIAN ROULETTE

と、この辺は全部傑作なので、そろえといて損はしません。あと、1985年の来日公演の模様を収録した2枚組ライブアルバム、

STAYING A LIFE

があれば完璧です♪(by紺野あさ美さん)

で、わたくしが大好きなのは、4th「RESTLESS & WILD」です。バンド史上、最も速く激しいアルバムです。やっぱへヴィ好きなわたくしにはコレが一番。

ちなみに、一般向けのおすすめは6th「METAL HEART」ですし、3rd「BREAKER」が最高と言う人も多いし、7th「RUSSIAN ROULETTE」も小ぎれいになった印象はあるものの素晴らしいし、5th「BALL TO THE WALL」も地味なようで渋くてライブの定番曲多いし……って全部かいっ!

RESTLESS & WILD」1曲目の「FAST AS A SHARK」は、アクセプトの代表曲であるだけでなく、メタル史上でも燦然と輝く名曲です。場違いなのほほんとした曲が流れたかと思うと、突然強烈なシャウトと高速リフがドカドカと攻めてくる、一度聞いたら忘れられないイントロが強烈な曲です。以後、この手のイントロを模したバンドは数知れず。またギターソロも美しいことこの上ありません。

続く2曲目「RESTLESS & WILD」もリフが素晴らしい! ラストの「PRINCESS OF DAWN」まで、緊張感がみなぎった実に素晴らしいアルバムです。

 

さて、再結成したアクセプトですが、インタビュー読む限り、ライブツアーをやるだけの再結成であって、アルバムを作る予定はないとか。うーん残念。ボーカルのウドは自身のバンドUDOを続けるのでしょうけど、ウルフ・ホフマンほどのギタリストがなんの音楽活動もしないのはもったいないというかなんというか。ベースのピーター・バルテスだっていいベーシストですよ、歌うまいし。

せめて、今回のツアーのライブアルバムか、DVDでも出してほしいなあ。

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SPREADING THE DISEASE / ANTHRAX

spreading

SPREADING THE DISEASE / ANTHRAX」(1985)

邦題:「恐気のスラッシュ感染

現在、全盛期のラインナップで再結成を果たしている彼らですが、その全盛期のアルバムで最も好きなのが、この2ndアルバムです。

1曲目の「A.I.R.」のタメを効かせたスローなリフから一転、チャーリー・ベナンテの高速ドラミングが切り込み、続いてスコット・イアンのエッジの効いた強靭なリフ、ダン・スピッツのソロ、そしてジョーイ・ベラドナのハイトーンボーカルが飛び出し……初めて彼らの曲を聞いた当時、このイントロ部分だけでノックアウトされたものです。

アルバム全体通して非常にテンションが高く、ラストの「GUNG-HO」まで一気に聞かせてくれます。7曲目のバラード「ARMED AND DANGEROUS」も光っています。

メタリカやスレイヤー、メガデスなどと並んでスラッシュメタルの代表格に数えられていたアンスラックスですが、最大の特徴はそのボーカリストのジョーイ・ベラドナの存在。他のバンドが、歌うというよりがなるタイプのボーカルだったのに対し、ジョーイはちゃんと歌えるハイトーンボーカリストでした。歌メロも、皆で歌える親しみやすいものでした。

伝統的なへヴィメタル/ハードロックを、彼らなりに解釈し極限までにトガらせたのが、アンスラックスの音楽だと思います。8曲目の「MEDUSA」のへヴィかつウェット感たっぷりなリフとメロディは、彼らでなければ作りえないでしょう。

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秘密のウ・タ・ヒ・メ

村舞波さん卒業まで一週間を切りました。10/2の東京厚生年金会館が彼女のラストライブとなります。

さてそんな中、わたくしベリーズ工房の「秘密のウ・タ・ヒ・メ」を聞き込んでいます。この曲は、舞波さんのラストシングルとなった「21時までのシンデレラ」のカップリング曲です。

舞波さん卒業が近づいた今、改めて聞き返してみると、コレいい曲ですね。隠れた名曲だと思います。

この曲、一見楽しそうな風でいて、どこかかげりのある不思議な曲です。サビの物悲しい響きがお気に入り。間奏部分のストリングス・パートの切ないメロディは何度聞いても鳥肌が立ちます。

感傷的な話、わたくしにはこの物悲しい曲が、舞波さんの卒業を惜しんでいるように聞こえてくるのです。

ベリーズ工房はシングルのみならず、アルバム曲やカップリングにいたるまでクオリティの高い曲が多く、それが彼女たちの魅力のひとつとなっています。それはひとえに、作曲者であるつんく♂氏に名曲の書かせるきっかけとなるインスピレーションを与える、彼女たちの魅力であると信じて疑いません。

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ARE YOU DEAD YET? / CHILDREN OF BODOM

COB

ARE YOU DEAD YET?/ CHILDREN OF BODOM」を買いました。通算6作目。

北欧はフィンランドを拠点に活動している彼らは、ブラック/デスメタルに様式美的なメロディラインを加えた、メロディック・デスメタルとは一味違ったスタイルの音楽性を持っています。

ギターとキーボードの絡みが絶妙で、ソロパートを聞くだけでも、他のバンドとは一線を画しています。とにかくソロパートは、ゴージャスで派手。

ボーカルはデス声というより、咆哮型。

バンド初期は特にソロパートに力を注いでいて、突然すぎる曲展開とあいまって、プログレ風味もちらほら。わたくしこの路線も大好きですが、ちょっと一般受けはしないかな。

アルバムを発表するごとに曲がシンプルに分かりやすくなっており、前作ではかなりストレートな曲に挑戦していました。これが結果的に一般受けするきっかけにもなりました。

今作は、さらにストレートで分かりやすいシンプルな物に仕上がってします。とはいえ、並みのバンドからすると、まだまだ複雑なことをしています。ちょっとその辺のバンドでは真似できないでしょう。

前作では押さえ気味だったソロパートもまた復活し、曲のメリハリがハッキリしました。とにかく今回はリフがカッコイイです。

全体的によくまとまったアルバムになっているので、CHILDREN OF BODOMがどんなバンドか知りたい人に向けて聞いてもらうには格好の宣伝アルバムになりました。今作から入って、気に入ったら過去作品にもさかのぼる、みたいな。

デビュー当時から、すごく完成されたモノを持っていたバンドですが、まだまだ貪欲に進化しつつあるようです。ギタリストのアレキシ・ライホもまだまだ若いですが、アルバムを重ねるほどにうまくなっていくとは、末恐ろしいです。

ボーナストラックに、ブリトニー・スピアーズのカヴァーをやっててコレが面白い!てかカッコイイ!

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サイリュームどうしてます?

イブ等で必ず買うサイリューム(ペンライト)ですが、わたくしモノが捨てられない性格のため使用済みのものがドンドンたまっていきます。

盛り上がったライブの記念としての意味合いもありますが、どのサイリュームがどのライブで振り回したものなのかサッパリ分かりません。せめて参戦した場所や日時等を書き込んでおけばよかった……。

みなさんはどうしてますか~?

sai

液漏れしないか心配だったり……。

 

関係ないけどサイリュームもちょっとずつ進化してるんですね。お気づきでした?

grip

左が初期型。注意書きの紙がグリップに挟み込んであります。これだと、ゴミとして捨てられるため後片付けが大変です。

真ん中は注意書きが簡素化され、グリップにシールされてます。

右はグリップの形状が変わり、すべり止めが付けられました。手から飛んでいくのを防止できます。本体にも溝が付けられてます。光り方が変わる??

さて、この後はどんな進化を遂げるのかな?

個人的にはグリップにスキーのストックのようなヒモをつけて、手首に通すようにしてほしいですね。あんなすべり止め程度では効果がありません。一昨日も後ろの人にサイリウムぶつけられたばかりだったり♪

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リンクについて

しリンク集を変更しました。リンク先は変わりありませんが、表示をちょこっと。

リンクに入れるだけ入れて、何の解説もしていませんでしたし。

 

愛紺通信」のドールさんは、高橋愛さんと紺野あさ美さんを中心にハロプロを応援されてらっしゃるお方です。まだわたくしがブログを始めたばかりで右も左も分からない頃に、コメント&TBをいただいたりと、大変お世話になった方です。なにやら運命的なものを感じますので、これからもよろしくお願いします(迷惑かもしれませんが~)。時々コメントなどでお邪魔させていただいております。

 

どうせ誰も見てませんからっ☆★」のmy_cecilさんは、実に幅広い話題をいつも記事にしてらっしゃる多趣味な方です。文章も簡潔にまとめられていて、とても読みやすいです。わたくしいつも長々とした文章を書いてますが、my_cecilさんのようなスタイルが目標だったりします。ハロプロの小ネタを雑多に取り上げ、ひと言ふた言添えるような。主にこちらではメタル関連の話題でコメントさせていただいております。

 

マンガ「菅谷学園」」の学園さんは、ハロプロの同人マンガやイラストを描いておられる方です。シンプルな線で描かれたハロプロメンバーがお気に入り♪ 学園さんに影響を受けて、わたくしも最近イラストを描いたりしてますが、なかなかうまく描けませんね~。学園さんのブログ内のリンク集には、他のハロプロメンバーのイラストを描かれたサイトさんがあるので興味のある方は色々めぐってみては。また学園さんはメタルもお好きだそうで、そちらも話が合いそうです。

 

現在のところ、お気に入りリンクは上記の3箇所ですが、わたくしが「面白い!」と思ったブログやサイトがあればドンドン追加していきたいと思っています。ジャンルは特に決めてません、わたくしの守備範囲でないカテゴリの方でも、「イイナ♪」と思えば追加します。現在のところ追加してみようかなと思ってるブログが2~3あります。おいおい追加していきます。

あと、お気に入りに登録させていただいているブログのお三方で、希望の紹介文等あれば連絡ください。早急に訂正いたします。

それからTBに関して。今まで来るもの拒まずの姿勢でおりまして、TBは全部消さずに残してましたがちょこっと整理しました。アダルト系とか面白くってそのままにしてましたが、いい加減邪魔になりました♪ あと、アダルトTBの文字列が検索に引っかかることが多いみたいなので、それは良くないなと思いまして消しました。

そんな中わたくし的にヒットだったのは、ボンボンブランコの記事にスペイン語学習のTBが来たこと! BON-BON BLANCOがスペイン語だというだけでTBが来たのはある意味ミラクル! というわけでコレは残します~。

というわけで、リンク関連の項目も少しずつ増やしていきます。

 

過去のリンク追加記事
2005-09-25
2005-09-30
2005-10-06
2005-10-24
2006-01-07
2006-01-25
2006-03-16

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MD入れ替え

側のリスト、「MDに入れてる20曲」を更新しました。

ベリーズ工房の曲以外は、洋楽となっております。ほとんどがメタルで、一部プログレ、テクノ等が混ざっています。

まあ、ほとんどがマイナーなのでご存知の方は少ないと思いますけど。

でも知ってる人からすると、定番曲だったりもします。

FEAR FACTORYはこの間買った新譜で、今いちばん聞き込んでるアルバムです。

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一夜明けて

藤真希さんのバースデイ・ライブから帰ってきました。

まだ余韻が残っています。

2階席のいちばん後ろから2番目という席で、まともに後藤さんの顔も見えない席でしたが、大変盛り上がりました。やっぱり後ろの席だと、何とかステージ上に声を届けようと、周りの方々精一杯声を振り絞っておられましたね。わたくしも負けまいと大声を出してました。

元々後藤さんのライブは激しく盛り上がりますが、今回一年ぶりのライブツアーということで、後藤さんもファンも「待ってました!」とばかりに弾けまくってましたね。楽しかったー。

さて、今回ライブ参戦前に、同じライブに参戦された「愛紺あらばIT'S ALL RIGHT」のへっとずぴかるさんから「青サイリウム祭」について教えてもらいました。

なんでも、後藤さんのバースデイ・ライブでは定番だそうで、ライブ・アンコール後に会場全体を青色のサイリウムで染めあげるのです。後藤さんの誕生石が「サファイア」であることや、横浜蜃気楼のカップリング曲「BLUE ISLAND」から来ているとのコト。

卒業ライブ等の特別な意味合いを持つライブでは、サイリウムの色を統一させるのが一般化してます。五月に行われた石川梨華さんのモーニング娘。卒業コンサートでは、会場全体が石川さんのイメージ色であるピンク色に染まりました。

これらの演出はネット上でファンが主体となって行ってまして、会場でも企画を立ち上げた方々が無償でサイリウムを配っておられました。なるほど、わたくしあまりその手の情報は全く仕入れないので、知りませんでした。

また、ライブ後は使用済みのサイリウムを回収しておられまして、最後までキチンと責任を取る心配りには大変感動しました。お疲れ様でした。

さて、今回の会場の大阪国際会議場。でっかいビルになってまして、コンサートホールは5階にあります。ライブ後ホールから外に出るまでに延々エスカレーターを降りたりと、結構な距離があるのですが、その間ファンの皆様によるいつ果てるとも知れないごっちんコールでエライことになってましたな。わたくしもしばらくその場に居残ってましたが、全く声量はおさまりませんでしたねー。

今後、大阪国際会議場には出入り禁止になったりして~。

20050923

今回の戦利品。DVDマガジンと、サイリウム二色。

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ごっちん!ごっちん!

今日9/23は後藤真希さんハタチの誕生日です。

思い起こせば、友人のすすめでモーニング娘。をテレビで見だしたとき、ちょうどASAYANで三期メンバーのオーディションをしている金髪の13歳、後藤真希さんの姿がありました。

あれから7年。わたしくしのファン歴は、そのまま後藤さんの芸能活動歴と一緒なワケですね。感慨深いものがあります。

これから後藤さんの誕生日ライブに行って、おめでとうを言いに行って参ります。

これまでお疲れさん。そして、これからも素のままのごっちんで突っ走ってください。

では~、楽しんできます~。

☆以下の記事にTBを送りました★

20歳だよ! 後藤さん  愛紺通信さん

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明日は、

日9/23はいよいよ、後藤真希さんの誕生日&ライブツアー初日です。わたくしは夜の部に参戦いたします。

明日は記事が更新できませんので、あしからず。

だからというわけではありませんが、ハロプロの小ネタを連投しておきました。ネタ自体はちょっとしたことでも、書いたら書いたで長くなるんですけども。

まあ、のんびり読んでくださいませ。

次はメタルの小ネタが待ってたりしますが……。

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あやや&W ポップジャム トーク編

9/16放送のポップジャムに松浦亜弥さんとWが出演されました。そのトークコーナーでのこと。

デビュー5周年の辻さん加護さんと、5年目の亜弥さんにちなんで、5年後の自分にメッセージを送ることに。

aya

ちゃんと経営者としての勉強がんばっていますか?

なんかリアルすぎて怖いです。

なんでも占いで、40歳になったら、女の子のたくさんいる事務所の女社長になっていると言われたとか。

すかさず司会の西川さんが、

今の事務所が松浦亜弥のモノになるという可能性も

と鋭い指摘。

うーん、さもありなん。やり手女社長になりそうですな。

続いて加護さん。

ai

今身長が152、3センチなので、(中略)160センチになってますか?

あー、いつの間にかそれくらいまで背が伸びてたのですね。

周りからは無理だよというツッコミの中、またもや西川さんが、

逆にね、2メーターくらいになってたりしてね

iya

イヤー!

いいリアクションしますなあ。この人は。

さあ真打登場!

nozomi

23(歳)になったら、ガニ股なおってますか?

さすが辻さん、言うことが違います。

aikata

O脚?」と聞かれ「エリマキトカゲが立って歩いてるような」と説明する辻さん。

aikata01

てか、相方笑いすぎ。突っ込むなり、フォローするなりしてあげてください。

てか、辻さんあなた、以前番組でデューク更家さんに、姿勢が良くなるウォーキング法教わってたでしょ!

sidou

ちゃんと、特訓してますか~?

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「Missラブ探偵」 ダンス編

Wの新曲、「Missラブ探偵」がテレビでかかるようになりました。わたくしが捕捉したのは、うたばんとポップジャムです。あと今回珍しくシングルVも買いました。

今回の新曲、聞き込むほどに味の出てくる良い曲で、同じくお気に入りの安倍さんの新曲「恋の花」を超えてしまいそうなほど。

「曲の出来」という点でいけば、「恋の花」が好きですが、ダンスや衣装など視覚的な部分を含めた総合的な得点でいくと「Missラブ探偵」に軍配が上がります。

しかも、今回辻さんと加護さんの歌唱力がとにかく素晴らしい! テクニックもさることながら、こと”表現力”という点に関して言えば、実力者ひしめくハロプロ内でもトップクラスに位置します。ちょっとした節回しひとつ取ってもかなり凝った歌い方していて、譜面上にない新たな楽曲の魅力を引き出していると思います。しかもそれをさりげなくやってるところがまた憎い!

ほめ殺しはコレくらいにして、

今回のダンスはテンポの良い曲だけに、結構動きの激しいものとなっています。また、ふたりで踊っていることをいかした、対になった動きも相変わらずいいですね。

特に気に入ってる部分は、指でわっかを作って覗き込む仕草。

探偵気取りのポーズでしょうか?

wa01

うたばんより

wa05

ポップジャムより。足の角度がカッコイイ!

wa07

PV

さらに手を交差させ、それぞれが相手のわっかを覗き込むのがカッコイイ!

wa02

斜めから

wa04

あおりの角度もなかなか

こういう統制の取れた動きって見ていて気持ちいいですね。振り付けの方、いい仕事されてます。

さて、今回珍しくシングルVを買ったわけですが、その理由とは? 単に曲が気に入ったというのもありますが、最大の理由はコレ!

gal

Wがギャル風女子高生に!!

てか辻さん、コレってお姉ちゃんでしょ♪

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あやみき その2

9/17放送の「藤本美貴のドキみきNight」にて。(CBCラジオでは9/12放送)

リスナーからのおたよりで、寝ているときの寝相についての話題になりました。

 

で、また(松浦)亜弥ちゃんと寝てるときに。

こうなんか、こういう時って大体半分意識があるんですよ。

亜弥ちゃんに、あ、わたし今抱きついてるって思うんですけど、

で、なんかこう、亜弥ちゃんだからいっかー、って思って。

それを朝、

亜弥ちゃんだからいっかーって思ってくっついたままだったんだよね

って言ったら、亜弥ちゃんも

あたしもさあ、わかったんだけど、(美貴)タンだからいっかーと思って

って言ってくれたんで(笑)

……これはどうゆうシチュエーションですか!?

相変わらずこのおふたりはラブラブですな。

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ハロプロやねん! パーソナリティ”W”

9/16放送の「ハロプロやねん!(ABCラジオ 1008kHz)」に、Wのふたりがパーソナリティに登場。彼女たちが番組に出演するのは、去年の年末にカントリー娘。と共演して以来。Wのみとしては今回が初めての出演です。

わたくし、Wのライブには何度も足を運んでおりまして、彼女たちのライブMCにはいつも笑わせてもらっております。

とにかく彼女たちのMCは面白い! 何がいいって、ウケようがウケまいがお構いなしにどんどんトークが広がっていくところが最高にいいんですね。これは重要で、いちいちしゃべった内容を振り返りながら客の反応を待っていると、間が出来てしまって流れが悪くなります。とにかく彼女たちのトークは流れがよくってリズムがよくって、聞いてて飽きないですね。結構いい加減にやってるっぽいところもありますが、それもまたよろし。

しかもそのトークも、ほとんど打ち合わせなしのぶっつけ本番でやってるっぽいところがイイのです。なんか会場ごとにトーク内容も全然違うらしいですし。

ですからWのふたりには是非ともラジオパーソナリティをやってもらいたかったので、今回の「ハロプロやねん!」出演は非常に楽しみでした。

また非常に不安でもありました。

以前、矢口真里さんがパーソナリティを務めた生ラジオ「矢口真里のオールナイトニッポンスーパー」という番組がありました。その番組内番組で、「ミニモニ。のみんなハッピー」という5分程度のコーナーありました。辻さん、加護さん、ミカさんの3人でトークをするというものでしたが、なにがすごいってあまりのテンションの高さに何を言ってるのかさっぱり聞き取れないという恐ろしいコーナーでした。

Wのふたりにひとたびスイッチが入ってしまえば、何が起きるか分からないのですが、そんな心配は無用でした。

「ハロプロやねん!」での辻さん加護さんは、終始落ち着いたテンションでした。かといっておとなしいわけでなく、ちゃんとトークも盛り上がります。ふたりの掛け合いも息がピッタリ。

特に良かったのは辻さん。Wリーダーの辻さんが番組を進行していきますが、とてもカツゼツが良くて、とても聞き取りやすかったです。同じくラジオパーソナリティを務める藤本美貴さんみたいにアバウトな発音でもないし、石川梨華さんみたいに噛み噛みでもなく、なめらかできれいな声でした。

また加護さんも、関西の番組ということを意識して、関西弁で喋ります。加護さんの関西弁はとてもやわらかくて、わたくし好きです。上品な関西弁ですね。

9/23も同じくWが出演ということで次回も楽しみ。

あー、ホントどこかのラジオ局でWの番組作ってくれませんかねえ?

ちなみに辻さん、自分の番組やハロプロ・メンバーの番組に出演した時は、非常にテンション高いのですが、よその番組にゲスト出演するととたんに借りてきた猫みたいにシューンとおとなしくなりますね。そーゆーところも好きですけど。(なんでも好きなんかい)

9/24はヤンタンに出演ということで、さんまさんとどんな対決が繰り広げられるのか非常に楽しみ。説教食らって泣かされたりして……。

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恋の花 ”音楽戦士バージョン”

楽戦士に安倍なつみさんが出演。新曲「恋の花」がかかりました。

この曲、わたくしのお気に入りでして、テレビ出演されるのを心待ちにしておりました。

nacci

トーク部分は無くて、曲紹介を兼ねた近況報告のみ。

先月誕生日を迎えて、みんなに祝ってもらった話題などを。ひとしきり話したところで「自分事なんですけども」と謝りますが、近況報告なので「自分のことでいいのか!」と再び訂正。相変わらずのなっち節炸裂!!

「恋の花」はさわやかな曲なので、どんな曲衣装になるのか非常に楽しみでした。

isyou

アレッ? 意外とフツーなんですね……。さわやかと言えばさわやかですけど。一歩間違えればスーパーに買い物に行く主婦です。

曲がいいんですから、もう少し衣装にもこだわってほしかったですねえ。

tanosi

あーでも、安倍さん楽しそう! こっちもうれしくなってきます。

ダンスは比較的おとなしめ。手のひらをクルクルと表裏に回すところは、花びらを表現しているようで、なかなか可愛いです。

さて、この曲で一番気になるのは安倍さんの足元。

kutu

分かりますか~?

kakato

見て下さい、このヒール。高っ! 細っ!

ダンスの間中、安倍さんがコケるんじゃないかとか、足首ヒネるんじゃないかとか、ハラハラしながら見てしまって目が離せませんでした。

これライブではどーなるんだろ……? うーん、気になる。(そっちか!)

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亀井絵里さん2nd写真集「DAYS」

井絵里さん2冊目の写真集「DAYS」を買いました。

この人、前回の写真集の時と比べてずいぶん垢抜けてきました。書店の写真集コーナーでもひときわ目立っておりまして、亀井さんをご存じない方でも「この娘だれ?」と目を引くくらいの吸引力を放ち始めたと思います。

この写真集を一通り見て思ったのは、水着が多いということ。撮影が夏だったからというせいもありましょうが、とにかく多かったですね。

それから、この間発売された紺野あさ美さんに引き続いて、メイキングDVDがおまけで付いてきます。時間にして10分少々のものですが、撮影現場の雰囲気が伝わってきて、これはファンにしてみればうれしい特典です。

写真集にガムをふくらませるシーンがありますが、メイキングではそのガムがなかなかふくらまないで、悪戦苦闘している場面が収録されておりなかなかほほえましいです。

さてわたくしが一番気に入ったのは、黒いドレスに身を包んだシックな亀井さんです。一瞬別人に見えてしまうほどの大人っぽい亀井さんに驚かされました。

そんな亀井絵里さん2nd写真集「DAYS」は2835円です。

 

大人っぽい亀井さんを衝動のままに描いてみましたが、似ませんでした。すみません。

DAYS01

☆以下の記事にTBを送りました★

BEAUTIFUL DAYS  愛紺通信さん

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あやみき

NHK-BS1で放送されている、為替や株価の情報番組「TOKYOマーケット情報」より。

amiyaki

左上に注目です。

ayamiki

これを「あやみき」と読んでしまったわたくしは重症ですか?

「あみやき」とは、愛知県を中心に展開する焼肉・焼鳥のチェーン店のようです。なんかやたら株価高いし。

love2

あやみき♪

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石川梨華さん問題発言!

9/15の「石川梨華のちゃんちゃか☆チャーミー」放送内にて。

最近、魚のおいしさが分かってきたという石川さん。ママがサンマを焼いてくれたそうです。

ところが石川さん、魚の食べ方が分からないと問題発言。

??? 食べ方が分からないってどうゆうことですか?

以前は肉ばっかり食べていたからとか、小骨が多いからとか、言い訳をおっしゃいますが理由になってません。

いきなり、魚の食べ方を教えて欲しいと、リスナーに訴えかけます。番組HP見たら、片側の身を食べたら、反対側はどうやって食べるか分からないとか……。

石川さん、二十歳ですよね……?

 

それからこの間まで放送していた世界柔道を見ていたという石川さん。

いきなり、「柔道をやりたい」と言い出す石川さん。また、そんな心にも無いことを……。

石川さん、ホントうつりぎで気まぐれですね……。

 

そして、さらに前の週でのこと。

DEF.DIVAについてコメントする石川さんですが、リスナーからのおたよりで、DEF.DIVAの担当の話題に。すると、

ボケ担当→安倍なつみさん

ツッコミ担当→松浦亜弥さん

セクシー担当→後藤真希さん

スベリ担当→石川梨華さん

美勇伝だけでなく、こっちでもスベリ担当ですか!!

別なリスナーからの「石川さんは『華』担当ですよ」の励ましにも恐縮する石川さん……。

どうやらこの人は本気でスベリ担当になりたいらしいです。

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℃-uteの夏休み おもいっきり大自然 アウトドア体験 第2日目

out01

前回からちょっと間が開いてしまいました。今回は第2日目です。

「バウムクーヘン作りに挑戦!」ということで、メンバーは矢島舞美さん、村上愛さん、萩原舞さんの3人。

maimi

この人は走ることに関してはスペシャリストです。

megumi

「愛」と書いて「めぐみ」と読みます。

mai

キッズ最年少。まだまだ子供です。

まずはかまど作りから。

kamado

炭を使って焼くという本格的なものに。

次は生地作り。ホットケーキの粉に卵と牛乳を混ぜます。意外と簡単♪

break

!! 村上さん卵をつぶしてしまいます。

sippai

まあそういうこともありますよ。

出来上がった生地を竹に塗ります。竹はあらかじめ枝を落とし、中の空気が膨張してはぜないよう節ごとに穴を開けるそうです。(なるほど)

yaku

あとは竹を回しながら焼いて、固まったらまた生地を塗って焼く。これを繰り返します。

kurikaesi

結構根気がいりそうです。

さあ焼きあがりました。

yakiagari

あとは竹からはずして、切り分けます。

sou

おいしそう!

いやー、なかなか上手に出来ましたねえ。これは、一度やってみたいですね。

itadaki

お疲れ様でした~。

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TRANSGRESSION / FEAR FACTORY

FF

TRANSGRESSION / FEAR FACTORY」を買いました。

オリジナルアルバムとしては通算6作目です。CDのオビ叩きには「7作目」としてありますが、これは幻の1stである「CONCRETE」を加えたものなのか、リミックスアルバム「REMANUFACTURE」を加えたものなのか不明です。

ここ最近のアルバム同様、このアルバムはバートンの「」をメインに据えたアルバムです。

1992年にデス/グラインドコアに影響を受けつつも、インダストリアル要素を取り入れたデビュー作「SOUL OF A NEW MACHINE」を発表し、強烈な個性を見せ付けました。1995年にはインダストリアルメタルの傑作「DEMANUFACTURE」を発表、1998年には映画のシナリオ同然のストーリー性を持った「OBSOLETE」を発表、初来日を果たすなどバンドはここでひとつの絶頂期を迎えます。

2001年にはコンパクトな楽曲にポップともいえるメロディを乗せた「DIGIMOTAL」を発表しますが、2002年ボーカルのバートンCベルの脱退からバンドは解散。

2004年にはオリジナルギタリストを欠いたラインナップで再結成し、「ARCHETYPE」を発表。前作の歌メロを中心に据えたスタイルを継続しつつも、独特のインダストリアル要素を更に進化させたスタイルに戻します。

そして今作では、前作と同様のスタイルには変わりありませんが、ボーカルのバートンCベルの歌がずいぶんと際立っています。初期の頃と比較すると、曲の激しさはずいぶん後退していますが、その分メロディが押し出されてきています。「DIGIMOTAL」の頃のようなポップで明快なメロディではなく、どこか叙情的です。

1曲目の「540,000°FAHRENHEIT」はへヴィな楽曲とハーモニーの融合が美しい、名曲といってもいい曲に仕上がっています。元々、印象的でフックのあるメロディを書くのがうまい彼らですが、更に作曲能力が磨かれたようです。

アルバム中盤にはメロウな楽曲の並ぶパートがあり、どこか内省的な印象を受けます。その叙情的なメロディの美しいこと!

ここに来て、彼らは新たな境地を見出したように思います。ただ激しく突っ走るだけでなく、テクノ/インダストリアル要素、独特のポップセンス、美しく叙情的なメロディ、環境音楽的なアンビエント要素。それらがうまい具合にブレンドされた、フィアファクトリー流の曲となって昇華されているのです。さらにそこに、北欧勢などのメロディックデスメタルへのフィアファクトリーならではの回答も含まれている、というのはうがった見方でしょうか。

更なる今後への期待を持たせるアルバムとなりましたが、もっと期待をさせる要素があります。それはボーカルのバートンCベルの、ボーカリストとしての成長です。

バートンCベルのボーカルスタイルはデス声と普通声を使い分けるという独特なものです。デス声部分は咆哮・怒号に近い形で、その力強くて美しい響きがわたくしは大好きです。わたくし個人の意見ではありますが、彼の魂の奥底からしぼり出したようなデス声は世界一美しいと評価しています。

そして普通声部分はその表現力の幅がさらに広がり、ボーカリストとしての成長を見ることが出来ました。特にハーモニー部分の美しさと広がり、浮遊感。これは彼の描くSF的な詩世界をさらに大きく広げる効果を生んでいます。

ここは一度、バートンの普通声をいかしたソロアルバムみたいなものを期待したくなります。以前、ゲイリー・ニューマンの「CARS」をカバーしたことがありますが、エレクトロポップのアルバムなんて面白そうです。

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略してB3もしくはボンブラ

年ほど前、たまたま偶然ライブ映像を見て以来、すっかりBON-BON BLANCOのファンになってしまいました。BON-BON BLANCO(以下ボンブラ)とは、スペイン語で「イケてるじゃじゃ馬」とのこと(公式HPより)。

どうやら一般的には、以前アニメ版の「ワンピース」の主題歌を歌っていたことで有名のようですが、わたくしは存じ上げませんでした。

ボンブラはラテンパーカッショングループです。ボーカルのサントス・アンナさん以下、ボンゴ、コンガ、ティンバレス、マラカス(!)の四人のパーカッション担当がいらっしゃる、女の子五人編成の一風変わったグループです。

特にボーカルのサントス・アンナさんが素晴らしく、前述のライブ映像で、その安定したボーカル、卓越したライブパフォーマンスをいかんなく披露していました。

アンナさんのボーカルは、とにかく力強くて伸びやかで、それでいて透明。客のあおり方も堂に入ったもので、とても18歳には見えません。てか貫禄ありすぎ。なんか一部で親方と呼ばれてるとか……。性格も熱く、まじめで、ひたむきと、実に応援しがいのあるお方です。

曲も明るく元気で、とにかくノリがイイ! 頭からっぽにして楽しめる、ライブ向きの曲が多いのも特徴です。

そしてボンブラのメンバー全員、ライブ好きのようでその表情の楽しそうなこと!

anna02

「girl pop factory '04」よりサントス・アンナさん

一度ボンブラのライブを味わってみたいのですが、なかなかライブが行われないため行くことが出来ません。アンナさんの単独ライブが、都内の小さな会場で時々行われているみたいですが、ちょいと無理ですねえ。

現在、新曲およびアルバムが発売予定になっていますが、当初より延期になって未だ発売日等は未定のようです。リリースが待ち遠しいです。

そんなボンブラのおすすめCDは、PV収録DVD付きのベストアルバム「B3 Master Pieces 2002-2004

B3

ライブ映像収録DVD付きクリスマスアルバム「Winter Greetings

こっちは本編よりも、ボーナスディスク扱いのライブDVDがおすすめ。本編はちょっとおとなしいかな。

B301

ただ、どっちも限定品なので入手は困難かもしれませんが。

さてサントス・アンナさん、どうもアメリカ留学して、本格的にボーカルの勉強したいと思ってらっしゃるようですね。

間違いなく将来的にはアンナさんはボンブラから飛び出して、ソロシンガーとして活躍されるでしょうから、一度アメリカで武者修行(彼女にはこの言葉が合う!)されるのもいいんじゃないかと思います。

まあ、アンナさんがどんなジャンルの歌を歌おうとも、ずっと聞き続けて行こうと思ってます。それくらい彼女の声にほれ込んでます。いきなり演歌歌ってもOK!OK!

余談ながら、彼女には一度へヴィメタル/ハードロックのカバーをして欲しいですね。DOKKENとかIRON MAIDENとかハマりそうですけど。

 

興味のある方はこちらもどうぞ♪

ボンブラ公式HP

サントス・アンナさんのブログ(現在は終了)

 

☆関連記事★

2005年9/18 略してB3もしくはボンブラ
2006年8/4 一年半ぶり!
2006年9/3 ユラユラ揺れる / BON-BON BLANCO(曲感想)
2007年3/18 ∞Changing∞ / BON-BON BLANCO(曲感想)

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モーニング娘。ファンクラブツアー in 香港

だいま自宅におります。

ということは、「モーニング娘。ファンクラブツアー in 香港」には参加していないということです。

毎年恒例の海外ファンクラブツアーで、去年はハワイでした。今年は香港にて、9/16~9/19と9/17~9/20の2グループに分けて行われています。

今頃、現地ではワクワク・ドキドキなイベントであんなことやこんなことが……。例年だと、ミニライブとか、握手会とか、メンバーと一緒に記念撮影とか……。

うらやましい!

現地にPC持ち込んで、ツアーの様子を伝えるブログ管理者の方とかいらっしゃるんでしょうな。

うらやましい!

きっとこの模様はあとでハロモニでも放送されるんでしょうな。

うらめしい!

よし! 来年はお金貯めてわたくしも海外ツアーに行きますよ!

てか、パスポート取らないといけませんな。てか、ファンクラブ入会しないといけませんな。何か毎年言ってる気がする。

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SELLECTION! COLLECTION!

『Hello! Project 2005 夏の歌謡ショー’05 SELLECTION! COLLECTION!』のライブ写真集を買いました。

わたくしライブ写真が大好きなんです。カメラ目線でない、カメラを意識していない、集中した顔というのが好きなんですね。

写真集の流れはライブのセットリストにそって、順番に構成されてます。歌詞もいっしょに付いていて非常に親切なつくりになってます。しかもちゃっかり、曲の収録されたCDも載ってます。

今回’60年代風ファッションというのがテーマらしく、シンプルでありつつ原色を使ったド派手なステージ衣装になっています。どこかお人形さんのような感じがいいですね。

また、ライブのオープニングでは、これまたド派手なサングラスをかけたハロプロメンバーが、大きなふたつの花道を使ってファッションショーさながらにゆうゆうと練り歩く姿が大変印象的で、今までのライブ・オープニングの中でも屈指の出来ではないかと思っております。

そのオープニングの模様を1フレームに収めた大パノラマ写真がとじこみになっておりまして、それはそれは圧巻のひと言。米粒大にしか写ってないメンバーが誰なのかを当てるゲームも出来て一挙両得。

他にも楽屋での写真や、リハーサル風景、ライブへの意気込みなどが全メンバー分掲載されていたりと盛りだくさんです。

全88ページもあって、945円は大変お買い得ですので、興味のある方はゼヒ。

あと、9/22のモーニング娘。をはじめ、このライブを更にユニットごとに収めた写真集が発売されるようです。こちらは定価2200円(税別)のようです。

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盛り上がるしかないでしょ!

ケットが届きました!

9/23 大阪国際会議場での後藤真希さんライブです。わたくしは夜の部に行きます。

えー、2階席Fi列というところらしいです。会場の座席表で調べました。

……最後尾のひとつ前ということらしいです。

すっごい後ろ!

ホントにコレ、ファンクラブチケットですか?

後藤さんお誕生日おめでとうライブだけに、競争率高かったんですよね? チケット取れただけでもラッキーなんですよね?

あー、もーこれは、盛り上がるしかないでしょ!

てか、盛り上げていくしかないでしょ!

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おやすミキティの怪

の間、藤本美貴さんのラジオ「モーニング娘。藤本美貴のドキみきNight」(CBCラジオ 1053kHz)を聞いていましたら、「おやすミキティ」について美貴さんが語っておられました。

「おやすミキティ」とは、「おやすみ」と「ミキティ」とをくっつけた言葉で、いつも番組の終わりに美貴さんがおっしゃるあいさつです。しかも、リスナーからのリクエストで様々なバージョンの「おやすミキティ」に挑戦してくれる、半分罰ゲームのようなコーナーでもあります。

例えば、ハロモニコントで演じる白百合つぼみバージョンとか、「火垂るの墓」の節子バージョンとか、「うる星やつらの」ラムちゃんバージョンとか……。

ところがこの「おやすミキティ」放送する地域によっては、「おやすミキティ」ではなく「バイバイミキティ」だったりします。美貴さんがおっしゃるには、深夜に放送している地域では「おやすミキティ」だけど、昼間に放送してる地域は「バイバイミキティ」なのだとか。

ドキみきNightは全国4局ネット放送で(少なっ!)、美貴さんの地元北海道でも放送されてす。そこでは日曜17:00からの放送のようです。たしかにこの時間帯で「おやすミキティ」は変ですね。

さて、わが山陰のローカル局「山陰放送」でもドキみきNightは放送してたりします。時間帯は土曜の22:30からです。がしかし、なぜか「おやすミキティ」ではなく「バイバイミキティ」なのです。いや、確かにここ最近「バイバイミキティ」しか言わなくなったから、おかしいなとは思っていたのですよ。

なんで、なんで、どうして?

放送が終わるのは23:00なんだから「おやすミキティ」でいいじゃん!

しかも、「バイバイミキティ」のセリフ、やけにそそくさと逃げるようにおっしゃるもんだから、すっごい嫌われてるみたいに聞こえるんですけど……。

謎は深まるばかり……。なので、今度苦情のおたよりを番組に送ろうかな~……。てか、山陰放送のリスナー誰か送ってよ!!

てか、CBCの放送を直接聞けば済む話ですか?

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高橋愛さん 19歳!

日はモーニング娘。高橋愛さん19歳の誕生日です。同学年には松浦亜弥さんがいらっしゃいます。

高橋さんも19歳ですかー。というか彼女全然19歳に見えませんねえ。なんか16歳くらいからイメージが変わってないというか。

とにかく彼女には健康的なイメージがよく似合います。きっと二十歳になっても今のキャラそのままだと思うので、そのままの道を歩んでいって欲しいです。

さて、今日9/14はメンズ・バレンタインデーなのだそうです。男性から女性に下着を送って、愛を告白する日なのだとか。日本ボディファッション協会というところが制定なさったようです。

誕生日プレゼントも兼ねて、高橋愛さんに下着を贈ったファンの方ってどれくらいいらっしゃったのやら……。高橋さんの反応やいかに!?

 

☆以下にTBしました★

19歳やよー 愛紺通信さん

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上原ひろみさん

こ1、2年くらいからジャズを聴くようになりました。

もともと楽器のみのインストパートが好きということもあって、いずれはジャズを聴くオヤジになりそうな予感は前々からありました。どっこい、まだオヤジになってないにもかかわらず、わたくしの耳はいつの間にかジャズを求めているのです。

ついに老化現象の始まりか? 別に歳取らなくてもいいが……。

なわけで、自然に耳が求めてるものを選ぶと、ピアノ・ベース・ドラムの三人編成のジャズになるようです。歌モノは全く聴きませんねー。

特に好んで聴いてるのが、若手日本人ジャズピアニストの上原ひろみさん。

演奏テクニックもさることながら、驚かされるのはその作曲センス。

まあ、わたくしジャズを聴き始めて1、2年のペーペーですから、ジャズのなんたるかもわかってないのですが、そのわたくしからしても結構ヘンテコな曲が多いと思います。

ヘンテコ曲大好きなわたくしには大歓迎。曲によってはロックのような激しいものもあります。ゆったりした曲は実に癒されますし。クラシカルな曲もあります。

中でも一番のお気に入りは、2ndアルバム一曲目に収録の「KUNG-FU WORLD CHAMPION」。なんでもコレ、彼女の好きなブリース・リーやジャッキー・チェンに捧げる曲なのだそう。中華風のメロディを、シンセサイザーでリズミカルに刻む様はクンフーアクションさながら、かどうかは別としてやたらクセになります。なんとも面白い曲。この間テレビ出演された時、この曲のパート2を披露されてましたから、彼女自身もお気に入りの様子。

てかこれってジャズなの? カテゴリーではジャズということになってるけど、ロックからクラシックまで、色んなジャンルがごった煮のノンジャンルではないですか? むしろ新手のプログレッシブ・ロックのようにすら感じます。

世の中のみなさんも同じことを感じてらっしゃるのか、この上原ひろみさんのアルバム、ジャズ・アルバムとしては異例の売り上げを記録しているようです。みなさん気になって無視できないわけですね。

そして、今年のフジロックフェスティバルにも出演なさったということで、ジャンルを超えて支持されている様子がうかがえます。

そんな上原ひろみさん待望の3rdアルバムが、10/19に発売ということで、今から大変待ち遠しい限りです。

わたくし一度ジャズライブに行って見たいと思っていたら、ひろみさんのライブツアーが決定! コレは行かねば、と思っていたら大阪公演は全て平日……。ぐぬぬ。改めてハロプロライブが土日に行われていることのありがたみを思い知らされました。

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1stおよび2ndアルバム。どちらもおすすめ。

 

上原ひろみさん、公式ホームページはこちら

 

☆関連ページ★

2005年 9/13 上原ひろみさん
2005年 10/23 Spiral / 上原ひろみ(アルバム感想)
2006年 9/2 スタパに上原ひろみさん
2007年 3/24 Time Control / Hiromi's Sonicbloom(アルバム感想)

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℃-uteの夏休み おもいっきり大自然 アウトドア体験 第1日目

ロモニで「℃-uteの夏休み おもいっきり大自然 アウトドア体験」というコーナーがありました。

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ハロープロジェクトキッズでベリーズ工房以外の人たちのメンバーを℃-ute(キュート)と呼びます。彼女たちを紹介しながら、楽しい夏休みの風景を切り取ったとても楽しいコーナーでした。

ハロプロキッズには、もっとテレビに出演して欲しいと、以前から思っていたのでこの企画はいいですね。しかもロケだと楽しさがグンとあがりますね。(ロケ大好き)

アウトドア体験1日目は梅田えりかさん、中島早貴さん、鈴木愛理さん、岡井千聖さんの四人でカヌーに挑戦。

ume

枝豆が好物って渋いですね。

naka

小6にしてはちょっと子供っぽいかな。

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「あぁ!」にも参加してます。

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この人意外とタフな印象があります。

一人乗りカヌーで練習して、そのあと二人乗りカヌーで急流下り対決をしたりと、盛りだくさんで楽しいコーナーでした。

さて、このコーナーで一番気になったのは、中島早貴さんです。ハロプロキッズの中でも地味な印象で、今まであまり活躍の場がなかったのですが、このアウトドア体験でかなりの好印象を持ちました。

小6にしてはなんか幼いといいますか、体も小さくて、周囲から軽く見られてる感じがいいですね。これはベリーズ工房キャプテン清水佐紀さんにも通じます。

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身長比較。左から岡井、鈴木、中島、梅田。

中島さんて、ガンバリ屋さんというか努力家な雰囲気がすごく伝わってくるのがいいですね。

saki

カヌーが着水する際、後ろ向きなので怖くていっぱいいっぱいの図。

egao

笑顔で必死にガンバリますが、声が裏返ってます。

中島さんいっぱいいっぱいになると、キンキン声で早口で口数が増えるみたいですね、パニクってる様子が十分に伝わってきます。可愛い。

いやあ、楽しいコーナーでした。中島さんの良い一面が見れただけでも収穫でした。

次回は、矢島舞美さん、村上愛さん、萩原舞さんでバームクーヘン作りに挑戦。これも楽しみ。

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石村舞波さん卒業!

Berrys工房の石村舞波さんが、今行われているライブツアー終了後卒業されるそうです。

公式の発表はこちら

ベリーズのみならず、ハロー!プロジェクトからも卒業ということですが、これはちょっと異例なのでは。

あー、実はベリーズの中で石村さんが一番お気に入りだったんですよー。他のメンバーから一歩引いて客観的に見てるクールなところや、文学少女的なイメージとか好きだったんですけど。これはかなりショック。

もう少し詳しい情報とか出ないかなー。あー凹む……。

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エリーゼ亀山

eri

菅谷学園の学園さんに触発されて、久しぶりにイラスト描いてみました。鉛筆描きを取り込んだだけですが、なんかとっても楽しかった♪

エリーゼ亀山の亀井絵里さんです。デキはビミョ~。てかハロプロメンバー描くの初めてだし。誰か色塗ってください。

気が向いたらまた描きます。

今度はペイントソフト使って、色の塗り方勉強したいな♪

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CDP-XA55ES

たくしが所有するAV機器を自慢するコーナー第二弾です。

今回はCDプレーヤー!!

iPodに代表されるポータブル機器が隆盛を極める中、据え置き型のプレーヤーを愛用するわたくしって時代遅れの人間ですか?だって、引きこもりのわたくしはわざわざ外で音楽聴かないし、音楽聴くときはスピーカーの前に正座してたいし……。通勤時はクルマのカーオーディオだし……。

据え置き型だって、最近はSACDからDVDまで、円盤なら何でもござれなユニバーサル・プレーヤーの時代だというのに、CDしか再生できないプレーヤーですからウチは……。でもソコがいーんです!「CDだけしか再生してやらんぞ!」という不器用なガンコ親父的なところがステキじゃないですか。惚れ惚れしますよ。ホント。

苦しくなってきたんで、本題へ。

 

わたくしが所有するのはソニーの「CDP-XA55ES」です。1998年-2001年まで発売されたモデルです。ソニーから発売されたCD専用再生機というのは、コレが最後で、次世代機からはSACDとCDの兼用機となります。

55es

  何か歪んでる……。しかも暗い……。

最大の特徴はトレイのデカさ。トレイとディスク回転部分・レンズが一体化した画期的な構造です。光学系固定方式と呼びます。CDの信号読み取り性能が抜群にいーんだって。

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レンズが見えるので掃除しやすいです。(奥の白い点)

回転軸に直接ディスクを乗せて、上からスタビライザーと呼ばれるオモリを乗せて、回転でディスクが飛んでいかないように固定します。ちなみにスタビ乗せずにトレイを閉じるとエラーが出ます。ちゃんとセンサーが働いてるようです、エライ!

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こんな感じ。

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スタビライザーのアップ。約110gあります。

肝心の音の方ですが、解像度がいいといいますか、個々の楽器やパートがくっきり分かれて立体的に聞こえます。(ような気がする)

最近のCDやデジタルレコーディングされたようなCDでは、あまりありがたみを感じませんが、古いCDや録音状態の悪いCD、生演奏などは良い音が出ます。特に音のこもった薄っぺらな音しか出ないCDで力を発揮します。(ような気がする)

JUDAS PRIESTの「ROCKA ROLLA」などハードでエッジの効いた名盤に聞こえますし、第一期DEEP PURPLEもスリリングな演奏に乗るロッド・エヴァンスのボーカルが実に渋い。(ような気がする)

こんなんでFREEとか聞いた日には感動で涙が止まらないという……。(あくまで体験者の感想であり、効果ではありません)

出力端子は、デジタル側が「光(OPTICAL)」と「同軸(COAXIAL)」の2系統、RCA(赤白のヤツね)側が音量固定の「FIXED」と音量可変の「VARIABLE」の2系統。ココから3台のアンプにつないで、その時の気分でアンプを変えて聴いてます。

アンプについてはまた後日。

ちなみにこのCDプレーヤーは中古購入しました。新品は高いので……。

ついでに言うと、音の比較用にもう一台欲しい型があります。CDを裏返してのっけるターンテーブル方式で有名な、パイオニアのPD-HS7です(これも現在生産終了)。中古屋を見て回ってますが、全然見かけませんね。きっとマニアが手放さないのでしょう。ますます欲しい!

CDP-XA55ES」については、こちらでもっと詳しく書いてあるので興味のある方はどうぞ。

 

CDプレーヤー CDP-XA55ES
MDプレーヤー MD-5
アナログプレーヤー DP-25F
トランジスタアンプ AU-α607XR
真空管アンプ TU-879R
AVアンプ DSP-AX630
スピーカー 4312M
スピーカー DS-B1
スピーカー NS-1000MM(現在は売却済)
スピーカー DS-900EX
チューナー CT-Z1

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DE PROFUNDIS / VADER

しいカテゴリーまたまた作りました。

わたくしが持ってるアルバムからお気に入りのアルバムを紹介するというモノです。

 

de_profundis

DE PROFUNDIS / VADER (1995)

B!誌10月号に元VADERのドラマー、DOCが亡くなったという記事が載っていました。享年35歳。まだ若いのに惜しい人を亡くしました。詳細は分かりませんが、アルコール関係でしょうね。バンド脱退もその辺に起因してるみたいですし。合掌。

そのVADERのセカンドアルバムがわたくしのお気に入りです。もっと出来のよいアルバムは他にもありますが、衝撃を受けたという点でこちらが好きです。とにかく王道一直線のデスメタルで、情け容赦ない破壊力に感動したものです。演奏も素晴らしい。

当時B!誌で奥野氏がこのアルバムを絶賛されておられて、「ホンマかいな」と半信半疑で輸入版だったこのアルバムをわざわざ通販購入。びっくりしましたねえ。こんなバンドいたんだ、って。しかもポーランドから。東欧ポーランドにメタルバンドいるの?って時代でしたから。

その後インタビューとか読むと、MORBID ANGELトレイ・アザトースVADERの1stアルバムに影響受けたと発言していたりと、そんなにすごいバンドだったんだと、改めて衝撃を受けたものです。

この”DE PROFUNDIS”、最初から最後まで攻撃の手を緩めることなく、一気に聞かせてくれる実に潔いアルバムです。どこかSLAYERの”RAIN IN BLOOD”をほうふつとさせてくれます。時間も34分と短め。(RAIN IN BLOODは29分)

B!誌風の言い方をすれば、このアルバム聞いてピンと来なかったら、デスメタル聞かない方がいい。ということになります。

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ライブ前の気合入れ W&ベリver.

NTTフレッツスクェアのハロー!プロジエクト・プラチナBBにて、W&ベリーズ工房の中野サンプラザ公演のダイジェスト映像が配信されました。

そこで、ライブ前の気合入れの様子が見れました。

辻希「みんな、元気かー?」

ベリ「ハーイ!」

辻希「テンション上がってるかー?」

ベリ「ハーイ!」

辻希「ごはん食べたかー?」

ベリ「ハーイ!」

辻希「いつものテンションで行きましょー!」

ベリ「ハーイ!」

加護「となりの客はー?」

ベリ「よく柿食う客だー!」

加護「OK!」

辻希「OK! せーの!」

全員「えいえいおー!!」

うわっ、楽しそー。

そりゃ、ライブも楽しいはずだー。いやーわきあいあいとは、まさにこのこと。

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Missラブ探偵 / W

回の曲はつんく♂プロデュースではありません。

作曲:JOEY CARBONE & STEVEN LEE

作詞:森村メラ

編曲:MOTO G3

となっています。

これは美勇伝「紫陽花アイ愛物語」のカップリング、「曖昧ミーMIND」と同じチームです。

JOEYさんは日本の歌謡界と深い関わりがあるようですね。ここに詳しく書いてあります。

ラジオでふたりがおっしゃってましたが、レコーディングに挑む際、いつもなら事前につんく♂さんの仮歌をもらうのに今回違う人の仮歌だったので違和感があったとのコト。でも、その仮歌よりもカッコよく歌いたかったと、コメントしてました。素晴らしい。

「Missラブ探偵」というタイトルから想像がつくとおり、今年の3月に行われたWのミュージカル「不思議少女探偵キャラ&メル」とちょっとばかり関連があります。

なんでもキャラ&メルに憧れる少女を主人公にした曲なのだそう。そのためキャラ&メルを意識したような衣装になってます。レースのカーテンをマントにしたり、布団タタキを杖のかわりしたり。詩の内容も、恋愛相談に乗ってあげる女の子ということのようです。またPVも探偵気取りの女の子を主人公にしたストーリー仕立てになってるようです。なんだか分かりにくいですけど、とてもこだわってるのはよく伝わってきます。

さて曲はリズムが強くてとてもダンサブルです。実はこの曲、すでにライブで聞いてまして、その時初めて聞いたにもかかわらず自然に体が動いてました。わたくしのことですから、タテ乗りですけど。

美勇伝の「曖昧ミーMIND」もそうでしたが、今回の曲も従来のハロプロ曲(つんく♂曲)とは明らかに違いますね。メロディラインが難しいのに、妙にノリがいい、不思議な感じです。アニメの主題歌とかいけそうですね。

実にカッコイイ大人っぽい曲で、Wのふたりも大人っぽいですね。だからといって変に背伸びしたような感じはなく、自然体。だからどこか子供っぽい部分もあります。大人なWと子供なWが同居する、ちぐはぐなところが魅力です。倒錯って言い方するとちょっとヤらしいですか。

カップリング曲も同様にカッコイイ系です。こちらもいい曲ですね。ライブ映えしそうな勢いのある曲です。

今回2曲ともラップ部分があります。オマケでついてるようなものではなく、結構しっかりと時間を取ってあります。どうも辻さんがメインでラップをしているようですが、クールに決める辻さんがイイですね。ラジオで辻さんが、かなり練習したとおっしゃってました。

辻さんと加護さん、ここに来てまたひとつステップアップしましたね。難しいメロディラインを難なく歌いきってますし(相当練習したようですね)、Wの個性がとてもよく出ています。

Wとしても、またひとつ新しい側面が見えた感じですね。まだまだ通過点のひとつですが、方向性としてはアリですね。大人っぽいようで、どこか子供っぽいアンバランスな魅力が出ているのが面白いです。

miss

近所を散策するMissラブ探偵のお二方。カッコいいけど、なんかアンバランスなところがイイ感じ。(中ジャケより)

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ハロプロバトン Q21-30

いうわけで、ハロプロバトン今回で最終回です。やっぱり30問は多いですねえ。

では早速。

 

Q21.TVとかは要保存派?

ハロプロに限らず保存派です。ついでに言うとモノが捨てられない性格なので、どんどんたまっていく……。最近は昔取ったビデオを徐々にDVD化してます。

 
Q22.PCの中にある画像フォルダサイズは?

これはハロプロの画像のみの話でしょうか?

あまりないかと思ってたら、400Mくらいありました。6年間ため続けた勲章と言うべきか……。

 
Q23.てかFC入ってますか?

入ってませ~ん。すみません、いまだに友人の獲得するペアチケットでライブ参戦してます。でも最近、ファンクラブイベントが増えてきて、そろそろ入会時期かな~って思ってます。(6年目にして)

 
Q24.ハロプロ卒業したメンバーで推しだった人はいますか?

推しってほどではありませんが、平家みちよさん。すっごく気になるメンバーだっただけに惜しいです。

シェキドルも顔と名前をおぼえる前にいなくなってしまって心残り。

 
Q25.今では活動しなくなったユニットで好きなだったものはありますか?

タンポポ。特に第二期タンポポは思い入れが強かっただけに残念。

ZYX。メンツも曲もいいので、もっと続けてほしいです。現℃-uteの梅田えりかさん、矢島舞美さん、村上愛さんの歌う姿をまた見たいですね。てか℃-uteは曲出さないんですか?

 
Q26.ハンネの由来を教えてよ!

ハンドルネームのことですね。

ねこぽくってのはブログタイトルを縮めただけのものです。ブログタイトルの由来は、わたくしの性格の「猫っぽい」と、モーニング娘。の掛け声「がんばっていきまっしょい!」をくっつけたものです。元気な感じが気に入ってます。

ちなみにねこぽくとは、ブログ関連だけでつかうHNでして、昔から使ってるなじみのHNが別にあります。そっちは秘密。主に知人・友人間のメールで使ってます。

 
Q27.つんく♂について一言

いつもお疲れ様です。あまり抱え込みすぎない程度に頑張ってください。てかあなたもっともっと自分で歌いたいでしょ!?

 
Q28.ズバリハロプロとは?

人生の縮図。

 
Q29.ハロプロ以外で好きなアイドルは?

いません。昔はアイドル嫌いでした。

例外はボンボンブランコのサントス・アンナさん。この人はアイドルというより、実力派シンガーという見方をしてます。(その内記事に書きます)

 
Q30.このバトンを5人くらいに回してください

無理です。回さないと、ハロプロファン失格って言われますか?

コレ見てる方で興味のある方はご自身でなさってみては?公開してもイイ!という方は、わたくしが公開して差し上げますので連絡ください。

 

やっと終わりました。いやー30問もあると疲れますね。でもたまにやるといいかもしれません。今回は応援の仕方や、スタンスついての質問が多かったですね。また第二弾とかあればやってみたいですね。次は、個人の性格をプロファイリングできる、内面に突っ込んだ質問とか。

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ハロプロバトン Q11-20

ロプロバトンの第2回目です。

それでは早速。

 

Q11.好きなシャッフルユニットは?

11WATERと青色7です。

11WATERは曲、衣装、メンバーともによく出来ていて、シャッフルだけで終わらせるにはもったいないくらいのユニットだと思います。

青色7はとにかくカッコよかった。ギター提げて歌ってる姿とか。

 
Q12.初現場はどこですか?

2000年の夏のハロプロライブです。四期が初参加したツアー。

野外特設ステージでそ~と~熱かったのを憶えてます。気温も暑かった。

 

Q13.思い出の現場はありますか?

楽しくなかったライブなんてないので選ぶのが難しいですが、強いてあげるなら。

2003年の後藤真希さん秋ツアー。ソロになってからの後藤さんがとにかくカッコイイと再認識させられたライブ。これで後藤さんを”アイドル”から”アーティスト”として見るようになる。

2005年のモーニング娘。春ツアー。無駄を省いたテンポのよい流れに、娘。もまだまだいけると実感させてくれたライブ。特にゴロッキーズたちの成長が素晴らしかった。セットリストも良かった。

2005年のハロ☆プロパーティー(松浦亜弥 W メロン記念日) 6/18豊中市民会館。辻希美さんの誕生日翌日のライブ。おたおめムード一色でライブは進み、とにかく辻さんがハイテンションで最高のライブでした。わたくしは辻さんと誕生日が一日違いなので、自分も一緒に祝ってもらってる勘違いを起こしながら楽しめました。

 
Q14.コンを見るスタイルは?

ライブにどのように挑むとか、姿勢ってコトでしょうか?

サイリウム持って、振ったり手拍子したりです。特にフリ真似はしません。練習もしていきません。その場の雰囲気に合わせたり、体が自然に動く通りにしてます。とはいえ基本的にメタル人間なんで、首振ることが多いかも……。

 
Q15.前でみるためにお金は積みますか?

積みませんし、積めるだけのお金もありません。別に後ろで見たからといってテンションが下がるということもありません。むしろ後ろの方がエキサイトします。ホラ、野球場も外野席の方が盛り上がりますよね?(違う)

 
Q16.写真厨ですか?

写真を買うかどうかということでしょうか?

あまり買いません。「これは!」と気に入った時のみ、厳選して買います。

 
Q17.グッズ厨ですか?

こちらも同様。あまり買いません。

確実に買うのは、ライブ会場で売ってるDVDマガジン。

笑っちゃうようなおもしろグッズがあれば衝動買いします。娘。秋ツアーでせんべい売ってるらしいので多分買います。

 
Q18.コン見る時の服装は?

動きやすい格好をしてます。

ツアーTシャツも特攻服も着てません。メタルのバンドTシャツなら着ます。(メタルライブに娘。Tシャツ着ていくよりマシだと思ってるため)

 
Q19.ヲタ友は多い?少ない?

いつも一緒にライブに行く、ひとりだけです。なんとか友人たちにハロプロを洗脳させようと、日々努力しているのですが……。このブログを始めたのもその辺の理由から。

 
Q20.徹夜上等?

そんなエネルギーはありません。てか近所迷惑っしょ。

 

ハイ、今回はココまでです。Q11-20はライブに関しての質問が多かったですね。コレは常連さんと、そうでない人の考え方の違いを見るためのものなのかな?

ではまた次回。

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ハロプロバトン Q1-10

んでも今、ハロプロバトンなるものがはやってるそうです。ハロプロファンに贈る、ハロプロに関する30個の質問に答えていくというものです。バトンというからには次々に渡していきます。

愛紺通信のドールさんが、ご自身のブログ内で質問に答えておられまして、やってみませんかとお誘いを受けたことから、わたくしもやってみることにしました。

コレ読んでる方で、興味のある方はご自分でもやってみてはいかがでしょうか。

では質問に答えていきます。数が多いので、10問ずつ3回シリーズに分けます。

 

Q1.1推しメンは誰ですか?

辻希美さん。とにかくこの人は別格です。

基本的にみんな好きなので、成長めざましい人とか、その時その時光ってる人にひかれます。

 
Q2.1推しになったキッカケは?

四期メンバーで一番ブレイクが遅く、かつ太っちゃった頃に、ヒソカに声援を送り続けていたらいつの間にか惚れてました。

 
Q3.1推しメンの好きなところは?

わかりやすいところ。

 
Q4.1推しメンのここを直して欲しい!

ありません。欠点も含めて好きです。てか欠点の方が好き。あばたもえくぼです。

また「ココ直して」って言っても、絶対直しそうもないガンコなところも好き。

 
Q5.1推しメンに認知されてる?

されてません。ライブで目が合ったり、声援に反応してくれたことはありますが。

 
Q6.2推し以降を軽くお答えください

石川梨華さん。亀井絵里さん。中澤裕子さん。とプロフィールにも書いてますが、その時その時で順位は変動します。株価みたいなものです。

今は、藤本美貴さん(握手会で好印象)と安倍なつみさん(新曲が好印象)が急上昇中。

 
Q7.これまで推し遍歴をお答えください

一番最初に反応したのは、加護亜依さん。あまりに器用すぎるので応援対象からすぐ外れる。その後ネガティブ石川にハマり、辻さんにハマって現在に至ります。今後は亀井さんがどこまで食い込むかが見どころ。

 
Q8.ハロヲタ暦は何年くらいですか?

友人にすすめられて意識して見だしたのは、1999年の後藤真希さんのオーディションから。まだこの頃は友人に話を合わせてるだけでしたが、四期が加入する2000年には自分でも応援するようになりました。ちなみにその友人は現在足を洗ってます。

 
Q9.ハロプロで好きな楽曲を5曲くらいあげてください

・抱いて HOLD ON ME! (モーニング娘。)

・恋をしちゃいました! (タンポポ)

・I KNOW (松浦亜弥)

・ペイント イット ゴールド (後藤真希)

・なんちゅう恋をやってるぅ YOU KNOW? (ベリーズ工房)

 

まんべんなく選んだつもりですが、ホントはいっぱいあって選びきれません。明日にはまた答えは変わってます。

 
Q10.好きな(だった)ハロプロ番組は?

現在放送中は、「ハロモニ。」

終わった番組は、「お願いモーニング」。ゆるい感じが好きでした。

特番では「めちゃイケ!岡女期末テスト」。辻さんがバカ女に輝いたアレ。

ドラマでは「ミニモニ。でブレーメンの音楽隊」。100回以上は見た。何度でも泣けます。ハロプロファン以外の人にもすすめられる良質のドラマです。てか見なさい。

 

ハイ。今回はここまでです。うまく答えられたかな?

それでは次回をお楽しみに。

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浴衣スッペシャル辻さん暴走編

ロモニ浴衣スペシャルの回に、Wのふたりが登場しました。

yakisoba

いきなり焼きそばを食べながら登場し、一同からヒンシュク。

yaku

詰め寄る石川さんにも全く動じず。

やっぱりこのふたり、テンション高い高い。スタジオの温度もいつもより高め。

恒例の大喜利コーナーでのあいうえお作文でも、他を寄せ付けない答えを出します。特に加護亜依さんはネタの面白さもさることながら、見せ方がうまい。芸達者なお方です。

umai

一方相方の辻さんは、

ain

この人のセンスはすでに我々の理解を超えてます。以前「あ」「い」「う」で作文を作るというお題で、「ああ いも うまい」と答えてました。

ゲストのパペットマペットさんにちなんで、メンバーたちも色んな小道具を使ってパペマペネタに挑戦します。

zou

辻さん、なにやらいいエサを手に入れたご様子。この悪戯っぽい笑顔が危険です。

aibon

相方の加護さんをゾウと見間違えたという、それだけのオチですがすっごく楽しそう。最近、「加護さん=ゾウ」という図式が定着しつつあります。

mukatuku

相方からの猛抗議にも最高の笑顔♪ てかその場に木彫りのゾウを置いたスタッフさんに拍手!

kaeru

辻さん、パペットマペットさんのカエル君が気になるご様子。

tang

辻さん、ちゃんと番組に参加してますか?にしても楽しそう。

大喜利最後のお題は、「矢が刺さって最後のひと言」というブラックなお題。得点の数が多いほど、もらえるご褒美が豪華になるので、みんな積極的に答えを出します。

辻さんも得点を稼ぐため、精一杯のまともな答えを出します。

ya

矢をかんざしに見立てるという、ビミョ~な答えですが、オマケで得点のうちわがもらえます。

kanzasi

気を良くした辻さん、ご褒美の焼きそば食べたさに、ゴリ押しで同じネタを繰り返します。石川さんのビミョ~な顔が……。

bossyuu

あえなく得点のうちわ全て没収。にしても楽しそう。

なんとか得点を挽回するため(焼きそばを食べるため)、すぐさま果敢に次のネタに挑みます。

さあ!矢が刺さりましたよ!ひと言!

are

あれっ?

yappari

思い浮かばず、またもやかんざしネタに……。もう誰も辻さんを止められません。NON STOP!ののです。

結局焼きそばを食べられなかった辻さん、 凹みます。

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焼きそばへのあくなき執念がこの表情を生ませるのです!てか、辻オチ久しぶりに見た。

※辻オチ……メシを食えなくてションボリな辻さん、メシを食えてご満悦の辻さん、どっちでもオチになるという往事のハロモニ黄金パターン。

さて、この浴衣スペシャルにあるある探検隊のレギュラーもゲスト出演されました。そこでWのふたりもあるある探検隊に挑戦。Wのお二方このネタがお気に入りのご様子。

aru

元気いっぱいで可愛いです。声のトーンも高い高い。

aru01

レギュラーの西川さんのモノマネが特にお気に入りの辻さん。やりすぎです。

tome

あわてて止めに入る石川さん。辻さん楽しそう。てか、この悪戯っ子!

いやー、Wが出演した浴衣スペシャル面白かったー。特に辻さん、暴走しすぎです。他のメンバーの出る幕がありません。

んー、やっぱり今のモーニング娘。に足りない部分は、自分を捨てられるキャラがいないことかな~。(注:彼女たちはアイドルです)

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B!10月号

とつ不思議なことがあります。

わたくしの住んでいる地域は、本や雑誌は2、3日遅れて書店に入荷されます。そのため、毎月5日発売のBurrn!はいつも、7日か8日ごろに買っています。

ところが、近所のジャスコ店内にある、某有名楽器チェーン店には、ちゃんと発売日の5日に入荷されるのです。今日もその某楽器店で買ってきました。

ちなみに楽器店に隣接する書店にはありませんでした。

一体何がどう違うのでしょうね。

さて、取り急ぎ今月発売されるCDの中から購入予定のものをピックアップ。

ARE YOU DEAD YET? / CHILDREN OF BODOM (9/14発売予定)

TRANSGRESSION / FEAR FACTORY (9/16発売予定)

COBはデビュー時からずっと聞き続けているバンドで、現行のバンドでは特に思い入れがあります。アルバムをリリースするごとにシンプルで聞きやすい路線になっていて、B!誌のインタビューやレビュー等を読むと、更にシンプルでストレート路線が推し進められているようです。

FEAR FACTORYって世間でどれくらい知名度があるのかわかりませんが、わたくしが世界一好きなバンドです。1995年に発表した「DEMANUFACTURE」でのインダストリアルサウンドに衝撃を受けて以来、未だにその魅力に取り付かれっぱなしです。ボーカルで詩人のバートン・C・ベル様の描き出すSFの詩世界は毎回感動的ですし、デス声と普通声を使い分けるスタイルを最初期から取り入れていたお方です。最近はボーカル主体の聞きやすい路線になっているとはいえ、ギター・ベース・ドラムが一体化して押し寄せてくるヘヴィ・リフは未だに唯一無二の個性です。B!誌のレビューを読むと、攻撃的なスタイルが推し進められているとのコトでちょっと初期を想起させてくれますが、まあそこまで激しくはなってないものと思われます。ボーナストラックにライブ曲があるのがうれしいですね。

といったところで今回はここまで、他の記事等はまた後日。

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フォトカードの裏側

年からハロプロのCDやDVDの初回盤を買うと、特典でフォトカードがついて来るようになりました。

コレが結構たまってきてるので、トレーディングカード・ホルダーなるものを買ってきて、収納してたりします。

さてフォトカードというからにはメンバーの写真がついてるわけですが、その裏面にはトランプのカードのような模様が描かれています。

HP

去年から今年初旬まで封入されていたバージョンは、ハロプロマークで統一されていました。

今年の春ごろから新バージョンとなり、各ユニットごとの模様が付けられるように。それぞれ趣向を凝らしたデザインとなっています。わたくし、こういう地味で細かいところにこだわるのって大好きです。

mo

モーニング娘。MMとアルファベットを並べるのは、もはや伝統ですね。「モ。」ってのもストレートでまたよろし。

W

W。でっかいWが大胆で、辻加護らしさを表現してます。どことなく可愛くもあります。

vyuden

美勇伝。どことなく「和」を感じます。こんな座布団あったらほしいな。恐れ多くて座れないけど。

nacci

安倍なつみ。このデザイン大好き!デザインされた方のセンスを感じます。723と数字を並べただけなのに、不思議な効果を生み出してます。

とまあ、今年のバージョンはコレしか持ってません。何を買って、何を買ってないかバレバレだし……。

今後は他のユニットのデザインを確認するために、積極的に初回盤を買いますよ!(そっちが目的かいっ)

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オトナの階段

テレビジョン9/3-9/9版。新曲リリースにともなう記事より。

kago

最近加護亜依さんがめっきり美人になってきたと感じてます。

8/21のW&ベリーズ工房のライブを見に行った時、お目当ての辻希美さんを見ているはずが、いつの間にか加護さんを見ていた。なんてコトがありました。

見た目のきれいさだけでなく、内面からにじみ出てくる何かがあるように思えます。とにかく充実しきった落ち着きのある表情です。今の活動に十分満足している証拠かもしれません。

元々母性の強い方だと思っていましたが、以前にも増して包容力のある暖かい雰囲気を放ちだしているように感じます。

更に二週くらい前のザテレビジョン。「こちら本池上署」番組内で登場する絵本の発売記事より。

kago01

一見あどけない子供っぽい表情ですが、優しくて懐の深い母親のような表情にも感じられます。

黙っていても、独特の雰囲気を出すくらいの存在になってきたのでしょうか。17歳にしては老けすぎのような気もしますが、これはまだ彼女のホンの一部分です。まだまだ、いたずらっ子の表情の似合う「加護ちゃん」です。

そっか~、こうやって徐々にオトナになっていくんだな~。(年寄りくさい言い方だな)

てか、もしかしてオトコできた!?

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お団子

ロモニ浴衣スペシャルにて、

odango

安倍なつみさん、加護亜依さんに続いて、高橋愛さんにもお団子頭の洗礼がっ!

コレは可愛い。髪が長いからアレンジが色々出来るワケですね。

浴衣姿だと更に可愛さが増してますが、今後も続けて欲しい髪型ですね。

dango

素朴な感じがイイですね~。田舎娘っぽくて。

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DEF.DIVA誕生!

ロプロの新ユニット、「DEF.DIVA」が発足したようです。デフディバと読むそうで、韻を踏んだようなネーミングがカッコイイですね。

メンツは安倍なつみさん、後藤真希さん、石川梨華さん、松浦亜弥さん。なるほどー、こういうのもアリなんですね。まさに「後浦なつみに石川梨華(美勇伝)」状態。とはいえ、ある意味、今のハロプロ四天王を一同に集めたもっともゴージャスなユニットでしょう。

10/19にシングルを発売するそうで、案外もうすぐ。これは早い時期にラジオで聞けそうですね。洋楽を意識したようなユニット名や、ごまっとうや後浦なつみ等今までの傾向からすると、曲はR&B系の匂いがします。年代もお姉さん組なので、衣装やイメージはカッコイイ系かな。なんかわたくしの頭の中では「ロマンス」みたいなものが渦巻いてますけど。

石川梨華さんが加わった時点で、少しお笑いが入ってくると思うので、どんな隠し玉があるか非常に楽しみです。メンバーの構図も、石川さんが後浦なつみの三人を行ったり来たりしながら、間を取り繕ってる姿が眼に浮かぶようです。

でもって、来春にはツアーを敢行したりするのかな?ちなみにツアータイトルは、後浦なつみが三人でトライアングル・エナジーだったから、四人のDEF.DIVAはフォース・ディメンジョンでお願いします。さらに、後浦なつみライブと同様にメンバーごとにソロコーナーが用意してあったりして。そうすると石川さんの歌唱力がぶっちぎりに目立つことに……。

まあ、今からこんなこと言ってもしょうがないんですけども。来年のこと言ってると中澤さんが……もとい、鬼が笑います。

 

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TYPE2 / つんく♂

レをハロプロのカテゴリに入れたものか、チト迷うところですが。

買ったのではなく、レンタルで聞きました。かなり興味本位が強いです。

今回も自身の作詞作曲したセルフカバーと、他アーティストのカバーが混在しています。また、このアルバムのためのオリジナル曲もあり。

一番気になっていたのは、つんく♂氏の歌う「大阪恋の歌」です。むしろコレのためにレンタルしたと言ってもいいです。

…………

……

まあ普通ですね。つんく♂氏歌うまいし、間の取り方も心得てます。大阪弁の歌詞も違和感ありません。

ですが、可も不可もないといいますか。いうなれば歌謡曲ですね。ポップスではないです。

他の曲では、山口百恵さんのカバー「さよならの向う側」やビリー・ジョエルのカバーもあります。これらもうまいです。実にリラックスして聞けます。

全体的にゆったりとした雰囲気ですね。落ち着いたオトナの音楽です。AORといえば、AORかも。もう少し元気があるものを予想してましたが、いい意味で裏切られました。夜のドライブのお供に聞けば、いい雰囲気が演出できそう。つんく♂ワールドに浸りたい方はゼヒ。

ところで、インナーの写真がやたら多かったです。歌詞のページより、つんく♂氏の写真が多くて、まるでアイドルでした。好きなんですね~、そういうのがつんく♂氏は。根っから。

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あと三週間!

ととい、安倍なつみさんの新曲をアレだけほめておきながら、後藤真希さん一年ぶりのライブツアーに向けて、お好みMDを作成しました。(握手会の余韻もまだ抜け切らないのに)

それにともない、左の「MDに入れてる20曲」も変更しました。以前まで10曲しかリストアップしていませんでしたが、増やしました。MDには20曲くらい収録できますが、代表して10曲しか書き出してませんでした。単に全部書くのがめんどくさかっただけなんですけど。

で実際は19曲しか表示されてません。MD80分まるまる収録したら、19曲になりました。

今年は春ツアーがなかったので、アルバム発売後初のツアーとなります。というわけで、今年2月にリリースされた3rdアルバム「3rdステーション」からの曲を中心に作成。

あとは、各アルバム、シングル、カップリングからまんべんなく選びました。わたくしの好みの曲に偏ってるかと思います。

アルバムが3枚になると、さすがに持ち歌が増えてきますね。そうすると、どの曲を削るか?というぜいたくな悩みが出てきます。わたくしもMD作る際、選考にずいぶん悩みました。

というわけで曲順を含めたリストを改めてここに書きます。

  1. エキゾなDISCO
  2. 原色GAL 派手に行くべ!
  3. さよなら「友達にはなりたくないの」
  4. スッピンと涙。
  5. ステーション
  6. やる気! IT'S EASY
  7. 来来!「福家」
  8. Blue Island
  9. DANCE DANCE DANCE
  10. ALL MY LOVE ~22世紀~
  11. シンガポールトランジット
  12. ペイントイットゴールド
  13. 気まぐれ
  14. 晴れた日のマリーン
  15. 横浜蜃気楼
  16. 盛り上がるしかないでしょ!
  17. 涙の星
  18. 19歳のひとり言
  19. スクランブル

このリスト見て、何か意見等ございましたらコメントください。

ライブまであと三週間。コレを聞きまくりますよ~。あ、もちろん安倍さんの新曲もね♪(もう30回くらい聞いた~)

それと、10/2はモーニング娘。のライブですが、こちらはセットリスト予想MDは作らないでおこうと思います。全く何も考えず、先入観や予備知識なしで挑もうと思います。その場でびっくりしながら、ライブに浸りたいですね。

もう秋ツアーは始まってて、セットリストやライブの感想も、知ろうと思えばいくらでも出来ますが、一切情報は入手していません。というわけで、わたくしに娘。秋ツアーのことは一切言わないようにね~♪(教えてっていう前フリじゃないよ)

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訂正もろもろ

っかー今日から9月ですか。早いですね。

しっかし今日暑かったですね~。真夏日となりまして、わが山陰は夏に戻ったみたいでした。全国の方々はどうだったでしょうか。

それでも朝晩はずいぶん涼しくなりましたね。虫の声も聞こえます。

そうすると、ウチの猫リンゴさんがくっついてくるわけですよ。夏の間は近寄りもしなかったクセに!

ま~そこが可愛いんですけどね。

さて本題。

8/28の記事にて、ゴルフの番組にミキティが出演する話題ですが、

>放送は9/4(日)13:10~14:00(フジテレビ系列)要チェックです。

としてますが、フジテレビのみで放送のようです。今週号のザテレビジョン見たら、ウチの地域では放送しません。な~ぬ~、アレですか、一部地域では放送しません、てヤツですか?てか一部地域でしか放送しないのか!

16:00からチャンピオンシップの本戦の放送があるようなので、美貴さん出演のダイジェストでも流れないかな~っとちょっぴり期待しつつ録画してみます。

なんつーか今日の記事、ゆるゆる。ま、こーゆーのが許されるのがイイネ♪(許されるのか?)

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