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2005年10月の52件の記事

PopJamにDEF.DIVA

いもので「○○にDEF.DIVA」シリーズも、今回で4回目。

pjdef01

トークではトータライザーを使っての質問コーナー。DEF.DIVAの4人だけでなく、西川さんとアンジャッシュの3人を含めた、7人で行います。って、合コンですかこれは。しかも、機械が壊れたとのことで、ハンカチの中に百円玉を表裏にして入れるという方式を採用。ますます合コンじゃないですか。

各人、ひとつずつ質問を出します。

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亜弥さんの質問。アンジャッシュ限定に質問って、どういうことですか? 2人ともYES。

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安倍さんの質問。5人がYESと答えます。

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石川さんの質問はなぜか西川さん限定。「甘いものは好きですか?」って、そういうことは楽屋で聞いてください。西川さん甘党だそう。もちろん石川さんも甘党。甘党派連盟でも作ろうとしてるんですか?

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後藤さんの質問。4人がYES。

ちなみに後藤さんは「早く寝られるコト」が特技、亜弥さんは「手を使わずに鼻をへこませられるコト」、安倍さんは「まばたきが早い」とのこと。みなさん可愛らしい特技をお持ちで。

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安倍さん高速まばたき中……。

 

歌部分は、初の間奏付のワンハーフ構成。最低限、このくらいしてもらわないと、歌を聞いた気がしません。やっとホッとしました。

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ポップジャムの映像は凝ったことはしませんが、オーソドックスに見せてくれるので安心して見ることができます。アーティストのアップをあまり使わず、ロングでのカットが多くて好きですね。こっちの方がライブ感が出てカッコいいです。またNHKホールでの収録なので、ステージも広く、お客さんも入っててライブさながらの臨場感があります。合いの手の参考にもなるし♪ こころなしかアーティストにもイイ緊張感が出ているように見えます。

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恒例の安倍さん笑顔シリーズ。今回もイイ笑顔です。しかもバンザイ付。

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と思ったら全員笑顔でした♪

 

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さて、この質問にとっても食いついた方がいらっしゃいます。

pjkininaru02

安倍さん、すっごく楽しそう! 亜弥さんテンション低っ!

西川さんの「(テレビ的すぎて)こういうのすごくウンザリ。だけどすっごいドキドキする」という発言。ウンウン、よ~くわかります。

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積極的にゲーム参加する安倍さん。子供みたいにはしゃいでる姿を見守る亜弥さんがなんとも……。

気になる結果は、DEF.DIVA4人中2人。さ~て誰だったのかな~?

 

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9/4記事   DEF.DIVA誕生!
10/13記事 「好きすぎて バカみたい」MaxMuse先行発売
10/18記事 好きすぎて バカみたい / DEF.DIVA
10/20記事 DEF.DIVA オフィシャルアンケート
10/22記事 音楽戦士にDEF.DIVAと美勇伝
10/24記事 HEY! HEY! HEY!にDEF.DIVA
10/27記事 うたばんにDEF.DIVA
10/31記事 PopJamにDEF.DIVA
11/7記事  ラジオにDEF.DIVA
11/18記事 ハロモニにDEF.DIVA
12/2記事  BestArtist2005にDEF.DIVAとモーニング娘。
12/9記事   2005FNS歌謡祭にDEF.DIVA

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復活!!

っとこさでPCが復活しました~。

PCが逝去されるのと、パーツが届くのがほぼ同時だったので、被害は最小限に収まりました。というわけで、金曜の晩からずっとパーツの組み立てとOS及びアプリケーションのインストール、各種設定をしておりました。疲れた~。

いつも当ブログにお越しいただいております常連の方々には、心配と迷惑をおかけしましたことをお詫びします。

さて、今回替えたのはマザーボード。どうもHDDとのアクセスがうまくいってなかったようで、HDDを認識できずウインドウズが強制終了してしまってました。また起動もできませんでした。最初はHDDを疑ってたのですが違いました。ケーブルの接続とか、電源の障害とかの原因も考えられましたがどうも様子が違う。で、マザーボードをよ~く調べたら、CPU周りのコンデンサが焦げてる……。

てなわけで新品のマザーボードを買うことに。CPU、メモリ、HDDはそのままです。さらに、せっかくなので、マイクロATXというちょっと小さめのマザーボードと専用の小さいケースを買って、PC周りを省スペース化しました。さらにさらに、モニターも液晶にしました。これはちょっと衝動買いなんですけども……。でもおかげでずいぶんすっきりしましたね。今は、横置き可能なケースの上に液晶モニターを置いてます。

でも、このマイクロATXのケース、小さいだけあって中が狭いですねえ。各パーツやケーブルをギュウギュウに詰め込んでる感じで、すごく熱がこもりそうで怖いです。だからか、ケースのあちこちに通風孔が設けてありますね。はてさて、どれくらいもってくれるかな~?

 

話は変わって。

今回パーツを通販購入する際、いろいろ情報を見て回っていたら面白いものを見つけました。こちら

PCケース表面に美少女キャラをプリントした「萌えコン」なるものが発売されたようです。すごいモノ考え付きますねえ。絶対人には見られたくないPCですね。

ふと思いました。これをハロプロメンバー仕様にしたらどうだろう……?

ののコン」、「えりコン」、「ももコン」、「あいコン」、「こんコン」……。面白そう! 誰か売り出さないかな~。

てか、昔「娘。パソコン」なるものがありましたっけ。検索したら、まだ記事があった!こちら

モーニング娘。がドリームネットのイメージキャラクターだった2002年当時に発売されたPCなので、今見るとスペックずいぶん低いですね。56kbpsモデムて……。

当時のハロプロ公式HPは、このドリームネットでした。で、そこから離れてリニューアルして今の形になったわけですね。あ、ドリームネットって今はOCNに統合されてるんですね。う~ん時代の流れを感じます。たった数年前なのに。

で、探したらこんなものが出てきた! まだ持ってた自分に呆れるやら感心するやら……。

dreamnet

後藤さんがセンターはってます。

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OBSOLETE / FEAR FACTORY(BlogPet)

結果的に、映画のサントラのような、ラップを増やしバリエーションが広がります
コンセプトであることを無視していた
機械文明が進んだ世界では、歌詞及びト書きが対訳された人類の中でも怒号ボイスでもないシャウトをも使い分けます
と、ねこぽくが言ってたよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「どら夫さん」が書きました。

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美勇伝ライブに向けて

11/3 ZEPP大阪にて行われる美勇伝のライブに向けて、アルバムを聞き込み中です。

というわけで、カップリング曲も含めた美勇伝特集MDを作りました。これでも全16曲。持ち歌全部やっても、ライブのセットリストにはまだ足りないので、春ツアー同様ハロプロ曲のカバーやメンバーソロコーナーもありそう。

今回のライブはスタンディングです。ZEPP大阪は以前からメタルのライブで何度も足を運んでますので、お馴染みです。さて、どれくらい激しくなるのやら。楽しみなような怖いような。

今年の6月に同じ場所で、美勇伝の握手会がありまして、わたくし参加しておりました。その際「カッチョイイゼ!JAPAN」と「紫陽花アイ愛物語」の2曲を歌ってました。その時は、曲数が少なかったせいか、わたくしの周りの方がおとなしかったせいか、それほど激しいものにはならず。ただ、岡πコールが起きましたけど。本人出演のチョット前に、まず石川コールが起き、それを打ち消すように岡πコールが起き、そして終息する。てか、三好コールはなしですか? そっちの方が哀しいです。

さて、チケットが届きました。スタンディングなので、座席指定ではなく、入場の整理番号です。どうやらかなり後ろの方の入場順になりそうです。う~ん、ここ最近クジ運悪いなあ。ホントこのブログでイジってばっかりいるから、バチが当たってるんだろうか?

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うたばんにDEF .DIVA

DEF.DIVAがうたばんに出演しました。

内容はメンバーがクイズに答えるというもので、トークは無しでした。う~ん物足りない。

メンツがメンツだけに、石橋さんに色々イジってもらいたかったのに。べつに普通に、後藤さんばっかりをえこひいきして、あとの方々にはブーブー言ってもらうだけでも十分面白いんですけどねー。もうその手はやりつくしたってコトでしょうか。

そのクイズで、ちょこちょこ面白い部分はあるにはありました。登場した3人の中からセレブの人を当てるクイズで、なにを思ったか血液型を聞き出す石川さん。言うに事欠いて血液型て。しかも聞いたあと「なんとなくわかりました」ってビミョ~すぎですって。

他にも、安倍さんと後藤さんに触る石橋さんとか。こんなこと出来るの石橋さんだけですよ。ふたりもびっくりはするけど、あんまり嫌がってないですね。そーなの?

まあ、出演して歌を歌わせてもらえるだけでもヨシとしますか。

その歌部分は、他の番組同様ワンコーラスのみの超短縮バージョン。これもちょっと物足りないですねえ。出来ればフルバージョン流してもらいたいですが、テレビの事情ってヤツなのでしょうがないか。

音楽戦士とHEY!×3と比べて、うたばんバージョンは照明が明るく、カメラも近いのでメンバーの姿がハッキリクッキリ見れます。衣装等を確認するにはいいかも。

次の出演は今週金曜のポップジャムです。はてさてトークはあるのかな~?

 

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ハロモニ。劇場 駅前広場にて

konnto

ハロモニ。劇場の舞台が、ハロモニ駅前広場に変わりました。

新キャラも多数出演。

駅員さんの石川梨華さん、亀井絵里さん、辻希美さん。なにげにわたくしの殿堂入りの御三方が勢ぞろい。

売店のおばちゃんの吉澤ひとみさん。

高橋愛さんと紺野あさ美さんとのラブラブ高校生カップル。それを遠くから見てねたむ道重さゆみさん。

小川麻琴さんと岡田唯さんのラブラブ新婚夫婦。

安倍なつみさんと久住小春さんの親子。

路上ミュージシャンの加護亜依さんと追っかけの三好絵梨香さん。

と、総入れ替えです。

なにげに美勇伝がレギュラー化してますね。個人的には三好さんをうまく使えば、かなり面白くなると思いますが。

吉澤さん演じる変なおばちゃんが面白いんですけど、ちょっと弱いかな~。あとこの人の勘違い関西弁も相変わらず(笑)

加護さんの路上ミュージシャンがすご過ぎ。やっぱこの人すごい。だってホントにいそうなんだもんこんなミュージシャン。即興っぽい作曲も面白い~。

ところで……

tuji03

こ、これはっ……

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辻さんがマトモな役で出演されてる!? しかも髪下ろし!? とっ溶けました! 今後もこの辻さんが見れるんですか!? うわー、コレは事件ですよ! どうしよ?どうしよ?

tuji07

うわ~ヤッバ~イ。辻さんに見とれすぎて、コントの内容全然憶えてないし。あ~1週間が楽しみになってきた!!

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……てか、この人は役柄変わらないんですね。

 

ハロモニ劇場 駅前広場にて
vol.1 vol.2 vol.3 vol.4 vol.5 vol.不明

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ちょっと焦った

こ数日PCの調子が良くて、パーツ注文したとたんコレかよ!とか思っていたら、まったく起動しなくなりました。ついに昇天されたかと思ったのですが、一回マザーボードからコネクター類全部引っこ抜いて、ちょっと差し方変えて再起動したら動きました。う~ん、何だったのやら。多分気まぐれで動いてるだけだと思うので、いつまた起動しなくなるか分かりません。おかげで昨日の日付で記事更新できなかったし……。

早くパーツ届かないかな……。

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スイートルームナンバー1 / 美勇伝

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美勇伝の1stアルバム、スイートルームナンバー1です。フラゲしました。さすがファーストアルバムの初回特典ですね。結構豪華です。

右上が通常のCDケース。上段真ん中が、CDケースを入れる透明ケースです。いわゆるハードカバーってヤツです。四枚のフォトカードを入れ替えることで、透明ケース越しに見えるジャケットが数パターン選べるというもの。カード裏面には、各メンバーのプロフィールが書いてあります。

さて、アルバムタイトルにあるように、ホテルのスイートルームに泊まりに来た女の子3人組という設定でアルバムは幕を開けます。

一曲目に持ってきた「チェックイン」は、三人がホテルにチェックインする場面を演じたミニコント(?)になっています。どんなに気取って高いホテルに宿泊しても、この三人だとどこかコミカルになります。

シングル曲は、デビュー曲の「恋のヌケガラ」から最新の「クレナイの季節」まで5曲収録。いかにこの一年、美勇伝が精力的に活動してきたかが分かります。

アルバムオリジナル曲は、「愛~スイートルーム~」「Tea Break」「クラクラ ディナータイム」「唇から愛をちょうだい」「パジャマな時間」「まごころの道」の6曲。つんく♂氏頑張りました。

 

愛~スイートルーム」:軽快なポップスです。これはかなりお気に入り。ライブで盛り上がりそう。歌詞がまたつんく♂節炸裂ですごく耳に残ります。「江戸中期にゃ 与謝蕪村」って意味わかんねえぇ~。でもクセになります。

Tea Break」:まったりな曲を想像させるタイトルとは裏腹に、アップテンポで大人っぽい曲です。Aメロの流れがちょっと引っ掛かり気味ですが、Bメロ以降は結構お気に入り。

クラクラ ディナータイム」:ゆるやかなミドルテンポ曲。勢いのある曲が多い美勇伝の中では、めずらしい可愛らしい曲。アルバムの中盤にあって、いいアクセントになってます。

唇から愛をちょうだい」:出ました! つんく氏渾身のヘンテコ曲。かなりクセになります。歌詞もそ~と~遊んでて、変なメロディとからんでいい味出してます。笑わせておいて、サビが結構印象に残るという起伏のある一曲。わたくし一番のお気に入り曲です。Aメロ部分がどっかで聞いたことあるな~と思ったら、メタリカクリーピングデスにそっくりだし。てか分かる人どれくらいいるんだろ?

パジャマな時間」:しっとり聞かせるスローバラードです。お休み前のまったり感がよく出ています。途中に裏声パートがありまして、これが……笑っちゃいけないんですけど、苦笑したくなります。この曲と次の曲では、石川さんと三好さんがコーラスに挑戦してます。

まごころの道」:本格バラードです。ドラマティックな展開で、ライブのラスト曲に盛ってきたら感動的になりそうです。

アルバムは「チェックアウト」で幕を閉じます。最後までコントでしめてくれます。やっぱり岡田さんの大阪弁はいいですね~。

 

アルバムは派手さはないものの、なかなかよくまとまっています。シングル曲でちょっとバラついてる感はありますが、この辺はバリエーションに富んでいるということで。ちゃんとアルバムオリジナル曲を、多数収録した点は評価したいですね。しかもどれも個性的で良い曲でした。

あと、各メンバーの歌唱力がずいぶん向上してます。特に石川さんが「聞かせる」歌声をしています。シングル「ひとりじめ」あたりから、歌い方を変えたのか、石川さんの声に聞こえないことがあって驚いたのを憶えています。そこから更にレベルアップしたようですね。また、3人のコンビネーションもよくまとまっています。

今月末から始まるツアーに向けて、アルバム曲をおぼえとかないと! う~ん、どんなセットリストになるやら。今から楽しみ♪

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リンクの追加

気に入りリンクを一件追加です。

メタルとハロプロのことをブログにしていらっしゃる、「日々の戯言の向こう側♪」さんです。

管理人の碧唯さんは、わたくしと同じメタル・ハロプロファンです。しかも、わたくしと同じく辻希美さんが1推しのようです。更に、同郷であることも判明。世の中狭いなあと思いました。

同じメタル・ハロプロのブログですが、碧唯さんはわたくしとは逆にメタルの話題が多いようです。メタルの新譜情報等が早いので、わたくしも参考にさせていただいております。メタル好きな方はゼヒ訪れてみてはいかがでしょう。

 

あと、リンクについてですが、来るもの拒まずの姿勢でおります。相互リンクは随時受け付けておりますので、興味のある方はお気軽にどーぞ♪ イジッてばっかりの変なブログですけど(笑)

 

過去のリンク追加記事
2005-09-25
2005-09-30
2005-10-06
2005-10-24
2006-01-07
2006-01-25
2006-03-16

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HEY! HEY! HEY!にDEF.DIVA

HEY!×3にDEF.DIVAが出演しました。

この番組にハロプロユニットが登場するのはすごく久しぶりです。いつ以来なのでしょうか。

さっそくDEF.DIVAってどんな意味? と聞かれ、

utahime

あ、いや、確かにその通りですけど、ソレを本人が言っちゃうと……。

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ごもっともで。亜弥さんと石川さんの笑い方が……。

さて、トークコーナーではDEF.DIVAオススメ料理を紹介します。……って何で?

kareudonn

まずはカレーうどん。何でもメニューには載ってない裏メニューだとか。

kannde

オススメする亜弥さん、噛まずに食べろと無理な注文を。この方、料理の食べ方には並々ならぬこだわりがあります。

kawattemsuyone

さりげなく安倍さんが言いますが、亜弥さん聞き逃しません。

さて、噛まずに食べるのは合ってますか? と浜田さん、店の大将にたずねます。

sukinisitahouga

そっ、そーなの?

eette

良かったですね。てか、亜弥さん何でそんなに笑ってるんですか?

 

suits

もう1品はスウィーツ。安倍さんと後藤さんが選んだケーキに、お店推薦のアイスが付きます。

aisutoissyo

「(ケーキを)アイスと一緒に食べたらもっとおいしいですよ。きっと」と松本さんにすすめる石川さん。この人たまにテキトーなコト言いますからね。

tamesouto

松本さんも疑ってます。

osisii

ちゃんと合いますから」と必死な石川さん。てか亜弥さん笑いすぎです。

しかし、松本さん「別々に食べた方がおいしかったな」とビミョ~な判定。

soudesune

そうですね……」と石川さん急に落ちます。亜弥さんの「えっ!?」て顔が……。

annta

「そうですねってアンタ」 うわっ、松本さんと同じツッコミをしてしまった。

 

さて肝心の歌部分。

HEY!×3でも短縮バージョン。どうやらTVバージョンでは、このカタチで行きそうですね。う~ん、もうちょっとじっくり聞かせて欲しいですね。一応時間は2分ちょっとあります。

live

HEY!×3は、お客さん入れてライブハウスっぽい演出をしますね。臨場感はありますが、手が邪魔です……。

しかもハロプロファンを入れましたね。声援が熱い熱い。てか、もう合いの手が出来てる!早っ!よし、覚えトコ~。

ところで……

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安倍さん、またまたすっごい笑顔! イイ表情なんですけど、この曲ではどーかと……。

 

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OBSOLETE / FEAR FACTORY

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OBSOLETE / FEAR FACTORY」(1998年)

前作「DEMANUFACTURE」の冷血冷酷なマシーンのような音楽性とは打って変わって、暖色系のジャケットから想起されるように、人間味を持った丸みを帯びた音楽性に変遷しました。

とはいえ、同系統のヘヴィ・ラウドミュージックの中でももっとも激しいランクに入ることには変わりありませんが。

また、ボーカルのバートンCベルのスタイルも徐々に変わってきたのもこのアルバムから。普通声と怒号ボイスとを使い分けるのは相変わらずですが、中間色とも言うべき普通声でも怒号ボイスでもないシャウトをも使い分けます。これにより、ボーカルに幅ができ、より説得力が増しました。また、当時KORNやリンプビズキットのような、ラップを取り入れたメタルが流行っていた影響もあってか、一部の曲でバートンのラップが聞けます。

曲も、前作のような全力で突っ走るような速い曲だけでなく、ミドルテンポの曲を増やしバリエーションが広がります。様々なスタイルの曲に挑戦することにより、アルバム全体に流れや構成が生まれました。これが結果的に、映画のサントラのような一大コンセプトアルバムに仕上がります。

このアルバムは、詩人バートンCベルの描く壮大なSFストーリー、「OBSOLETE(旧式)」のサウンドトラックと言っても過言ではありません。ストーリー展開にあわせたとはいってもバラ付いた感じはなく、むしろ自然な流れで、アルバム後半に向けてドンドン盛り上がるドラマティックな構成になっています。コンセプトであることを無視してもいい展開です。

ブレードランナー」や「ターミネーター」などの機械と人間の争いを描いた映画に影響を受け、映画のシナリオライターを目指したこともある、バートンCベル渾身の作品です。

歌詞は全て「OBSOLETE(旧式)」の世界観やストーリーに則って書かれ、曲順はストーリーの流れ順に進みます。曲と曲の間には、台本のト書きのような解説も書かれ、世界観をさらに盛り上げます。と言うわけで、このアルバムを買うときは、歌詞及びト書きが対訳された日本盤を買いましょう。

 

OBSOLETE(旧式)」のあらすじ。

2076年。機械文明が進んだ世界では、機械に頼りきった人間は退化していた。機械に支配された人類の中から、エッジクラッシャーと呼ばれる英雄が生まれ、人類を救うべく機械に戦いを挑む……。

あぁ、SFファンのわたくしはここまででもゾクゾクするくらいの流れです。このあとも、単なるSFアクションにとどまらず、政治や宗教の絡む、読み手を考えさせる深いストーリーとなっています。

これはゼヒ、ハリウッドが誇る名SF映画監督に映画化してもらいたいですねえ。リドリー・スコット(エイリアン、ブレードランナー等)かジェームズ・キャメロン(ターミネーター1・2、エイリアン2等)辺りに。あーでも彼らは今や「巨匠」になっちゃったからなあ……。今若手のSF映画監督って誰がいましたっけ? てかイマドキSFは流行んないか。

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TU-879R

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わが家でメインで使ってるアンプです。ご覧の通り、真空管アンプです。

デジタル時代に、なんでこんなアナログなモノを!? と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、アナログもなかなか捨てたものじゃないのです。それに最近はオーディオに限らず、いろいろな所でアナログが見直されてきています。デジタルも良いのですが、人間的な温かみを持ったアナログには時代を超えて惹かれるものがあるのだと思います。

ちなみに、わたくしは普段からデジタルとアナログの両方の良いところをイイトコ取りする「デジアナ人間」を標榜しています。

とはいえ、真空管アンプの魅力に取り付かれてまだ一年ほどのぺーぺーですが。

ずっと以前から真空管アンプに興味を持っていたものの、真空管アンプは普通のお店では売ってないし、とにかく高価でした。どこかに安いのがないかと探していて見つけたのが、エレキット社。子供向けの電子工作キットを販売している会社が、「お父さん向け」に真空管アンプの組み立てキットを販売しているのです。ちなみにわたくし小学生時代、この会社の電子工作にハマっておりました。こうして大人になって再び同じメーカーの製品を作ることに感慨深いものを憶えるワケですが。

一番安いモデルなら二万円で買えます。真空管アンプに興味があって、安いモデルを探しているという方にはオススメです。組み立てると言っても難しくはありません。説明書がとても丁寧ですし、半田付け程度が出来ればあとはプラモデルを組み立てる感覚です。それでも心配な方は組み立て代行サービスもあります(別料金)。

わたくしが持っているのは中級機のTU-879R。しかし、このモデル、搭載する6L6GC真空管が入手不可になったようで、生産終了してしまうようです。現在は在庫分しか残ってないので、欲しい方はお早めに。ひょっとしたらまた新しいモデルが発売になるかも?

tu879r02

真空管アンプの音ですが、とにかくクリアです。特に高音はよく伸びます。低音は抑え気味で、やわらかく広がる感じです。音自体は丸みを帯びており、トランジスタアンプと比べてカドが取れている印象です。そのため音自体のアタック感はなくモニター向きではありませんが、その分リラックスして聞けます。専門的には倍音の関係だそうですが……よくわかりません(笑)。長時間聞いてても聞き疲れしないのでBGMには最適です。

あと、デカイ音で鳴らしててもうるさく感じないので聞きながら寝れます。真空管アンプは視覚的にも、ほのかにオレンジ色に光るので、夜照明を落とすと幻想的な明かりがさらにリラックスムードを高めてくれます。ただ、同時に発熱もしてるので、熱いんですけども……。うかつに触るとやけどします。

さらにこのエレキット社のモデルはデザインが秀逸! 実にシンプルなデザインでお気に入りです。スイッチ類も、電源と入力ソース切り替えと、ボリュームのみ。余計なものは一切ありません。オーディオマニア的には、余計なスイッチや回路はノイズや音質の低下の原因になるので、必要ありません。さらにマニアはボリュームすら嫌うようですが……。

音の鳴り方ですが、生演奏とは相性がいいですね。ジャズやクラシックでは威力を発揮します。反面、ロックやポップスはあまりありがたみを感じません。モノによっては、音の定位がつかめず、分散してしまうのあります。音楽ジャンルによって、相性の良し悪しがハッキリ分かれてしまうのですが、それも含めて面白いですね。持ってるCD全部聞きなおしたくなるくらい面白いです。何年かかるか分かりませんが……。

あと真空管アンプの醍醐味は、真空管を差し替えて音の特色を変えてしまうことにあります。真空管の種類によって音の鳴り方が異なるので、音楽ジャンルやその時の気分で色々差し替えが可能です。

vacuumtube

左が初段に使ってる12AX7、真ん中がデフォルトで付いてくる出力管6L6GC、右が後から買った6CA7(EL34)です。右のはやや荒削りな音で、ロック向きかな? 次はまろやかな音が人気のKT-88を購入予定。決して安くはありませんが……。

関係ないけどなぜか真空管って、東欧やロシア・中国など、旧共産圏での製造が多いのですが、これには何か理由があるのでしょうか。東欧ではカットグラスなどの工芸品も多いですけど。そういえば、旧ソ連時代のミグ戦闘機や宇宙ステーションミールにも真空管使われていたらしいですが。

説明書どおりに組み立てるだけですけど、自分で作ったアンプから音が出てくると言うのはホントうれしいものです。この辺は男の子じゃないと分からないロマンでしょうか(笑)。その分さらにアンプに愛着もわきます。工作好きな男の子は買っときましょう!

 

CDプレーヤー CDP-XA55ES
MDプレーヤー MD-5
アナログプレーヤー DP-25F
トランジスタアンプ AU-α607XR
真空管アンプ TU-879R
AVアンプ DSP-AX630
スピーカー 4312M
スピーカー DS-B1
スピーカー NS-1000MM(現在は売却済)
スピーカー DS-900EX
チューナー CT-Z1

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Spiral / 上原ひろみ

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Spiral / 上原ひろみ」(2005年)

ジャズピアニスト、上原ひろみさんの3rdアルバムを買いました。実はDEF.DIVAと同じ日にフラゲしてました。

一曲目に激しい曲を持ってきた前作、前々作とは違い、今回は静かな曲で入ってきます。今回は勢いのある曲をアルバム後半に持っていったせいもあってか、全体的に「」のイメージです。

とはいえおとなしいということはなく、内に秘めた情熱ともいうべきものがひしひしと伝わってきます。ジャズという枠にとらわれず、様々なジャンルを取り入れるひろみさんの作曲センスが光ってますが、今回はクラシカルなイメージが強い気がします。

無題の古城の絵にインスピレーションを受けて作った曲など、幻想的な曲が多いですね。

8曲目に収録されたボーナストラック、「Return of Kung-Fu World Champion」は前作の一曲目「Kung-Fu World Champion」の続編。ひろみさんが好きな、ブルース・リー、ジャッキー・チェンに捧げられた曲です。以前、NHKの「TR」に出演された際、カンフーマスターが戦ってるシーンを思い浮かべながら作曲した、とおっしゃってました。面白い方ですねえ。

あと「TR」に出演した際、ラーメンについて熱く語ってましたっけ。普段彼女はニューヨークで活動されていて、あまり日本にはいらっしゃらないのですが、そうすると大好きなラーメンが食べられないと。で、日本に帰ってくる際は、ラーメンを楽しみにしてるとか。自身のPCの壁紙にもラーメン画像を貼ってるそうです。面白い方ですねえ。

 

このアルバムの初回限定版には、ボーナスDVDが付いてきます。

昨秋の横浜ブリッツでのライブ映像が一曲納められています。前述の「Kung-Fu World Champion」の鬼気迫る激しいライブ映像でした。彼女の真骨頂はやっぱりライブだと思うので、ゼヒひろみさんのライブDVDを出して欲しいですねえ。とにかくプレイ中の楽しそうな表情がいいです。

さらにこのボーナスDVDには、アルバム収録の全8曲がDTS音声で収録されています。5.1chサラウンドでひろみさんのプレイを堪能できます。コレはまさにボーナス。CD二枚分以上の価値がありながら、2700円は安すぎ! 買うなら初回限定版です、無くなる前にお早めに。

 

上原ひろみさん公式HP

 

☆関連ページ★

2005年 9/13 上原ひろみさん
2005年 10/23 Spiral / 上原ひろみ(アルバム感想)
2006年 9/2 スタパに上原ひろみさん
2007年 3/24 Time Control / Hiromi's Sonicbloom(アルバム感想)

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音楽戦士にDEF.DIVAと美勇伝

楽戦士に「DEF.DIVA」と「美勇伝」が出演しました。注)わたくしの地域では、一週遅れで放送しております。

defdiva4

トーク部分はなく、安倍なつみさん司会による近況報告のみ。

先週10/20放送の「石川梨華のちゃんちゃか☆チャーミー」によると、石川さんDEF.DIVAでは自分は「ボケ担当」だということを認める発言されてました。4人でテレビやラジオの活動していて、つくづくそう思ったのだとか。はてさてココでは……?

この4人が集まってみてどうですか?」という安倍さんの問いかけに対して、

koiiyo

後藤さん、相変わらずストレートなお答えで……。

omosirokunai

後藤さんのこの前フリに対して、

naiyou

石川さん絶妙のスベリ! みんなから一斉に突っ込まれます。安倍さんからは「チョッ~ト~、帰ってもらいますか!」とまで言われます。石川さんおいしすぎ! やっぱりスベリ担当じゃないですか(笑)

tanosiku

だそうです~。DEF.DIVA最高!

 

さて肝心の歌部分。さすがにハロプロの四天王が集まると壮観ですね。

defdiva02

衣装も、ホットパンツにチラリヘソ出しの袖なしジャケットです。とにかくSEXYさを前面に押し出してます。てか後藤さんはいっつもこんな衣装ですけども。

defdiva03

4人がゲスト出演されたとあるラジオ番組によると、曲もダンスもディスコ調なんだそう。特にロボット・ダンスは、カイリー・ミノーグを意識したとか。

……って、カイリー・ミノーグ??? これは間違いなくつんく♂氏のシュミに違いないです。「ココのパートはカイリー・ミノーグっぽくせなあかんなあ」とか何とか言って。DEF.DIVAの方々が生まれた頃に人気絶頂だったのか……。と思っていたら、最近また活動再開されてるようですね。

robotdance

恐らくこのあたりのことを言っておられるかと。

defdivanacci

安倍さんの歌う姿にはどこか安心感がありますね。安定してます。てか小指立ってますよ!

defdivagoccin01

後藤さんの挑発的な笑み、カッコイイ! ダンスもキレてます。

charmysmile

石川さんのこの表情ステキ! 可愛さと色っぽさと意地悪さがうまくブレンドされてます。

defdivaayaya

亜弥さんは……ちょっと可愛さが出すぎてるかな? コレはコレでアリですが。

DEF.DIVAはとにかくゴージャス。歌は間奏無しのとても短いものでしたが、お得感はずいぶんありました。もっと他の番組でも確認して見たいですね。

ところで……

naccismile

安倍さん、すっごい笑顔! イイ表情なんですけど、この曲にはどーかと……。

 

それと、この週は美勇伝の「クレナイの季節」もかかります。石川さん大忙し。

kasimasi

イントロ部分のこのダンス。どこか「女子かしまし物語」をほうふつとさせます。

この曲、美勇伝初のミドルテンポ曲です。秋をイメージしたしっとりと聞かせる曲。つんく♂氏のHPに曲解説が載っていまして抜粋しますと、

>中盤からは、主メロをサブメロがどんどん追っかけて行き、 そして、気が付いたらいつの間にかハモっている。 コーラスパート(サビ)も、メロディに対して、輪唱とハーモニーが絡み合って行く。

とのこと。

rinnsyou

まさにこの部分。

解説を読んで、パート割を映像で確認しながら聞くと、また一層曲の魅力が深まります。こーゆーのはホントいいですね。

つんく♂さん、今後ももっともっと曲のテクニック的な解説してください(笑) いやマジで。譜面も見てみたい。

 

☆DEF.DIVA関連記事★

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10/13記事 「好きすぎて バカみたい」MaxMuse先行発売
10/18記事 好きすぎて バカみたい / DEF.DIVA
10/20記事 DEF.DIVA オフィシャルアンケート
10/22記事 音楽戦士にDEF.DIVAと美勇伝
10/24記事 HEY! HEY! HEY!にDEF.DIVA
10/27記事 うたばんにDEF.DIVA
10/31記事 PopJamにDEF.DIVA
11/7記事  ラジオにDEF.DIVA
11/18記事 ハロモニにDEF.DIVA
12/2記事  BestArtist2005にDEF.DIVAとモーニング娘。
12/9記事   2005FNS歌謡祭にDEF.DIVA

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きっかけのお話(BlogPet)

現在わたくしと思うようになる
ビデオの録画も標準モード固定になる
ネットを検討すればよかった?
全てを見ていきたいという思いから出演するテレビ・
ラジオを可能な限りチェックするように
この回の放送が初参加したハロプロライブが開催される
夏と比べて、2001年の新春ハロプロライブが開催されることに
この回の放送がとても印象に残るものの、まだ当時はS氏に話しを合わせている間だけ曲を流してもらえるという思いから出演するテレビ・
と、どら夫さんが思ってるの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「どら夫さん」が書きました。

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ハロモニ 見習い天使と見習い悪魔

ハロモニ劇場

ついにハロモニ劇場に、ウワサ(?)の見習い天使と見習い悪魔が登場です。

でもその前に……

fuuinn

キュ」を封印され、後ろ手に縛られる岡田唯さん。コレではかえって胸が強調されるのでは……。てかいつまでこのネタ引っ張るんですか!?

nanori

チャーンス!! とばかりに三好絵梨香さん「キュ」をやります。すきあらば前へドンドン出て行く三好さんステキ。でもすぐに新垣キャプテンに止められます。

nimarai

そこへ登場の見習い天使、高橋愛さん。「キュ」をやりなさいとすすめながら、どさくさにまぎれて自らも「キュ」を。すぐに先輩天使石川さんに「すすめちゃダメでしょ」とたしなめられます。

minaraisayu

それに対し、見習い悪魔の道重さゆみさん。「私のことを可愛いと言いなさい」と吹き込みます。なんか素で言ってそうな気が。すぐに先輩悪魔の吉澤ひとみさんにたしなめられ、「レシーブやっちゃえよ」と言いなおしますが、この人が言うとどうにも可愛くなります。

mayuge

再び登場の高橋さん。なぜか新垣さんの下へ、

mayuge01

あなたは眉毛ビームでしょ。眉毛を剃るのは迷惑です。剃ってはいけません」と吹き込みます。何か素で言ってそうな気が。すぐに先輩天使石川さんに「相手が違う」とたしなめられます。

おとぼけ天使の高橋さん、ツボりました! こっ、今後も登場されるんでしょうか?

 

ハロモニカラオケバトル

メインコーナーは、前々回放送と同じくカラオケバトル。今回はイントロクイズを行います。イントロから曲名を答え、なおかつ歌えたらOKというもの。

前回は藤本美貴さんのテンションが低かったのですが、

ukaremiki

ご自分の曲「ブギートレイン’03」がかかると、俄然浮かれモードに。しかし、歌う時にはあるお題が出されます。そのお題とは……

cool

ミラクル!

sonomama

美貴さんご自分の立場をよ~くご存知で。ステキすぎます……。

 

エリック亀造の毎度ありぃ

久しぶりに亀造が登場。

usaeri

なっ、なんですかそのカッコは!? しかし何の説明もなくコーナーは進みます。もしかしてカットされてます?

新曲をリリースした松浦亜弥さんをスタジオに呼んで、大声対決を行います。亜弥さんが海に向かって叫ぶシーンが印象的なCMにちなんで。

owaraikei

そーゆー発言をしてる時点でお笑い系です(笑)

ayayayori

本人を前にしてこの人は……本物です。てかなにげに道重さんレギュラー化してますね。

yomeikite

裕子さんご自分の立場をよ~くご存知で。ステキすぎます……。

makenaiyo

亜弥さん、カッコイイ!

結果は、亜弥さんが一番音量が大きく、亜弥さんの勝利。しかし、

katterunnde

この人も食い下がりますね~。

さて、今回亀造が満を持してオススメする商品は、

days

亀井絵里さんの写真集「DAYS」。わたくしも買いました♪

亀造さん、ココはうんと推して推して推しまくらないとっ。

konokyoku

えっ……。曲……ですか?

nanonine

ハイ撤収~。凹むな亀造、明日があるさ♪

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1日遅れですが……

日、10/20は新垣里沙さん17歳の誕生日でした。

新垣さん、そしてファンの皆さん申し訳ありません。日にちを1日勘違いしておりました。(今日が10/20だと思ってた! ホント申し訳ない。歳かな……)

彼女ここ1年くらいでずいぶんとキレイになりましたね。やっぱり髪型を変えたのが大きかったのでしょうか? 彼女の髪型というとどうしてもおでこを出してる元気いっぱいなイメージがありまして、それはそれで好きなのですが、今の前髪がある髪型もオトナっぽくなっててイイですね。

新垣さんというと、以前から歳のワリにはしっかりしてるというイメージがあります。物事をハッキリおっしゃいますし、司会のような場の仕切りも出来ます(新垣塾塾長ですから♪)。

ちょっと姉御肌なのかも。そんな中身も外見もお姉さんの新垣さんには、ボケキャラの多い娘。メンバーにドンドン突っ込みを入れて引っ張っていってもらいたいですね。

 

もうひとつ。新垣さんといえば、「ピンチャポー」「ジュマペール」「ブットイマン」「ビル担当(正確には違うが)」など、数々の名言を生んでこられました。常人の理解を超えた素晴らしいセンスをお持ちなので、そんなピュアな部分も残しつつ、これからも活躍していってもらいたいですね♪

 

☆以下にTBを送りました★

17歳なんですよ~ 愛紺通信さん

MY DEAR RISA ~MY DEAR RISA~さん

新垣里沙 ハッピーバースデー!!!17歳 ハローなココロさん

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DEF.DIVA オフィシャルアンケート

ロプロ四天王によるユニットDEF.DIVAが、オリコンデイリーチャート1位を獲得したそうです。なんだかんだ言っても、世間の注目度は高かったというコトですね。

さて、そのDEF.DIVAのオフィシャルアンケートが公式HPに掲載されました。

そこでの後藤真希さんの答えが面白すぎです。まず、メンバーの名前の部分が、なぜかひとりだけ「ごっちんこと、後藤真希」なんて表示になっているトコロからして違います。

全体的に他人事っぽく書いてるのが特徴ですね。あと、文面と本人のキャラのギャップがすごいのもヨロシ。そういえば、ごっちんのケータイ日記もそ~と~ぶっ飛んでますね。

>3.スペシャルユニット「DEF.DIVA」の話を初めて聞いた時はどんな感じだった?

という質問に対して、

>3.ほうほう・・・・ そうですかそうですか。ふむ。←みたいな気持ちでした。

後藤さん、答えになってません。まだ、安倍さんのボケボケ回答の方が可愛く見えます。

ま~、後藤さんのそーゆートコロが好きなんですけどね♪

 

……それに比べて石川さんのなんと普通なコト。亜弥さんが一番マトモでホッとしたのもつかの間、

>7.みな様のDIVAになれるよーにがんばりまっスル

やっぱ関西人やねー。

 

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ちょいと自慢話(一年遅れ)

去にリリースされたハロプロのDVD作品が、10/26に廉価版として一斉にリリースされます。~12/24までの期間限定商品のようです。

タイトル一覧はコチラ

さて、対象商品に添付されてる応募券を3枚集めて応募すると、「ハロプロ・オリジナル・トレーナー」が当たるみたいですね。応募締切は2006年1/20まで。

ちょっと気になりますが、廉価版のDVDほとんど持ってるか、見たことあるものばかりなので購入予定はありませんねえ。美貴さんのアロハロが気になるかな?(笑)←なんで(笑)?

 

さて、去年も同じ時期に似たようなキャンペーンをやってました。「Hello! Project DVD X'mas Style 2004」と題して、期間中に発売されたDVDに添付された応募券3枚で、オリジナルウインドブレーカーが当たるというものでした。

わたくし、これに応募しておりまして、なんと当選しました!! コチラが画像。

present

目がチカチカするような蛍光グリーン! 恥ずかしくてとても着れません。

見にくいかもしれませんが、バックプリントについてるユニット名に少々「?」な感じがしないでもありません。藤本美貴さんの名前が付いてるのが、いかにも取ってつけたようですごい違和感が……。

はてさて、今年のオリジナルトレーナーがどんなデザインなのやら。

 

蛇足までに、去年買ったDVDはコチラ。

●2004夏ファーストコンサートツアー 「Wスタンバイ!ダブルユー&ベリーズ工房!」

●モーニング娘。コンサートツアー「The Best of Japan 夏~秋’04」

●プッチベスト 5 DVD

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きっかけのお話

紺通信のドールさんが、MY SWEET ANGELという記事にて、モーニング娘。のファンになったきっかけを書いておられました。興味深く読ませてもらいまして、わたくしもモーニング娘。のファンになったきっかけを書いてみようと思います。

以前、いくつかの記事で同じようなコトを少しずつ書いたような気もしますが、ここらで一度まとめて書いてみたいと思います。ドールさんも少々興味がおありの様子ですし(遅くなってすみません)

わたくしがファンになるにはいくつかの段階があります。順を追って書いていきます。

 

わたくしがモーニング娘。というグループを知ったのは、めちゃイケの爆裂お父さんというコーナーに出演していたのがきっかけ。加藤浩次さん扮するお父さんにジャイアントスイングされている間だけ曲を流してもらえるという、アイドル登竜門のコーナーでした(笑) 当時ひとりだけ年齢の飛びぬけていた中澤裕子さん(24)が、それだけの理由で回される。この回の放送がとても印象に残るものの、まだハシにも棒にもかからず。

それからしばらく経って。仕事の関係でたまたま私の地元にやってきたS氏と、ひょんなことから友人関係になる。娘。のファンだったS氏から、彼女たちのことを色々教わり、興味を持つ。時期は、安倍なつみさんをメインに据えてリリースされた「ふるさと」がちょっと不振だったころ。テレビでは、ASAYANで3期メンバーオーディションが行われていました。興味を持ったとはいえ、まだ当時はS氏に話しを合わせている程度。しかし、PCを持っていなかったS氏のために、なぜかネットで娘。情報や画像を収集し始める。

その後S氏はまた仕事の関係で、別な土地へ引っ越す。また、市井紗耶香さんのファンだったS氏は、彼女の卒業とともに徐々に熱が冷める。ネットで情報を収集する必要がなくなったにもかかわらず、日課となっていた娘。情報の収集をその後も続ける。

そんな折、わたくしの地元で4期メンバーが初参加したハロプロライブが開催されることに。このライブをS氏が、先輩のK氏とともに見に来ることに。元々S氏は、先輩のK氏の影響でファンになったとのコト。そこでわたくしもそのライブに同伴することに(この頃はペアチケットは4枚まで取れた)。ちなみに、このK氏は現在わたくしといつもライブに行く仲です。野外特設ステージで行われたライブで、しかもかなり前で見れたこともあり、かなり盛り上がる。そして、モーニング娘。への思い入れは俄然高まり、本気で応援してもいいかも?と思うように。

しかしその直後、プライベートで色々あり軽いウツ状態に。娘。の応援どころか、情報収集もままならず。そんな折、テレビでたまたま見た年末の歌番組の特番で、久しぶりに娘。を見る。ここで彼女たちが歌った歌は「I WISH」。この曲にはげまされて、以後わたくしの中で特別な曲になる。そして、彼女たちに人生を救ってもらったと勘違いを起こす。

年明けて、2001年の新春ハロプロライブのダイジェストがハロモニで放送される。夏と比べて、格段にレベルアップした彼女たちの姿に感動する。特に、加入当時頼りなかった4期メンバーが、とても成長しており、以後4期メンバーがわたくしの中で特別な存在となる。

今度こそ本気で応援するべく、以前にも増して情報を収集するようになり、活動の全てを見ていきたいという思いから出演するテレビ・ラジオを可能な限りチェックするようになる。ビデオの録画も標準モード固定になる(笑)

 

……で現在に至ります。

いかがだったでしょうか? 長い上に重たくなりましたね~。きっかけだけでも長いんですよね~。

ここでは個々のメンバーについては触れませんでした。書く機会やリクエスト等あれば、検討してみたいと思います。もういいって?

☆以下にTBを送りました★
MY SWEET ANGEL 愛紺通信さん

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ちょっとヤバイかも?

在、ウチのPCが瀕死の状態です。

使用中に再起動がかかっちゃうんです。で、起動しない。何度も何度も再起動がかかって、何十回目かでやっと起動して、記事を書いてたら書いてる途中でまた電源が落ちる。ってなことを繰り返しております。

一時間くらい格闘してると、マトモに動くかな~って感じです。ここ数日は特にヤバイ。

自分の記事を書くので精一杯で、隣人のブログ様にもまともに巡回できないので、記事も読めてません。ごめんなさい。

原因はハード的なものでして、現在通販サイトにてパーツを注文中。人気商品に付き品切れだそうで、納品に2、3週間かかるってー。

それまでPC生きてるかな??? しばらくは綱渡り的な更新が続きそう。てなワケで、書けるときにとにかく書くという更新をしてます。

もし更新が途絶えたら、PCがご臨終されたということなので、ご心配なく。

あー、余計な出費が……。でも、この顛末を記事にしたらおもしろそう。(タダでは転びません)

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好きすぎて バカみたい / DEF.DIVA

ラゲしました♪

買った人なら分かりますが、まずケース開けてびっくり! ど、どっちがオモテでウラですか??? これは面白い。うまいな~。実に凝ってて気に入りました♪

わたくしこの曲好きです。聞き込むと結構イイ曲です。基本的には打ち込み多用のテクノポップですが、とにかく音が凝ってます。

4人が代わる代わる交替しながらパートをつないでいく形式の歌ですが、ボーカルの位置はセンターにあります。4人が横並びになって、それぞれの立ち位置からズラして聞こえるものを予想してただけに、ちょっと意外。

基本的には、安倍なつみさん→後藤真希さん→石川梨華さん→松浦亜弥さんという順番で歌ってますね。石川さんパートはなんというか、いいアクセントになってますね。これを”味”と見るかどーかでファンのディープ度が計れます(笑)

歌姫4人が集う豪華なユニットですから、バックの演奏も負けじとゴージャス。特にパーカッションを多用してますね。リズムを強調して、全体的に力強い印象です。さらに左チャンネルからはカウベル、右チャンネルからはクラップ音を鳴らすというこだわりよう。演奏部分のメインは、これまた力強く分厚い矩形波。決してやわらかい音ではありません。ジャケットで厚化粧のDEF.DIVAたちがすましているのと同様、音も一筋縄ではいかない「オンナ」を演出しているかのよう。歌詞も別れ際に、気丈に振舞う素直じゃない「オンナ」が描かれています。

ベタだけど、曲ラストのサビで半音あがるパートを4人が歌う部分は鳥肌が立ちました。このベタなところがいーんです。

ついでに、曲の終わりの部分から、そのままWのデコボコセブンティーンにつながりますね♪

 

今回リミックス違いの2曲が収録されてます。

CRAZY J-G JAZZ リミックス:これは面白いです。生演奏のジャズと見せかけておいて、かなりひねくれてます。個人的にはコレくらい遊んでるくらいがグー。

女王リミックス:ちょっと中途半端かな? わざわざリミックスとして出すほどのものは感じませんでした。原曲ぶっこわすくらいのアレンジを期待してたんですが。

defdiva

こういうお店でお酒飲んでみたい! てかどんくらいボラれるんだろ……。ま~わたくしお酒飲めませんけども。

てか、亜弥さんは3人の先輩のイジメで、空気イスさせられてるんですか?

 

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脳内エステIQサプリ 2時間SP

「脳内エステIQサプリ 第四回芸能界IQランキング大決定スペシャル」に、中澤裕子さん、辻希美さん、加護亜依さんが出演されました。

wwithyuyu

「姉さん」なんですね、「姐さん」ではなく。不思議な組み合わせです。てか、保護者の方ですか? 

この番組、出演者にちなんだ問題がいくつか出題されていました。

kago4

ハイ。これ分かりますか~?バックの地図がヒントですね。

 

加護が4つで→4加護……

  

kuyasi

答えはシカゴです。他の人に答えられてしまい、悔しがる加護さん。彼女にしては、めずらしい表情。

tujisukkiri

そんな中、チームで一番にスッキリしたのは、何と辻さん! お勉強よりも、こーゆー問題の方が得意なのかな?

moyatto

裕子さんスッキリしませんか? いい画が撮れてますよ!

sanninsukkiri

と、思ったら、裕子さんの活躍で3人そろってスッキリ。いい画が撮れてますよ!

sukkirikago

ハイ、加護さんもスッキリ。コレで全員仲良くスッキリしました。

nakaiino

さて、番組中、小学生からこんな質問が……。「すごく仲いいですよ」と答えるふたりですが、

futekina

横では、裕子さんがこんな不適な笑みを。すっごい気になるー。

 

さて、気になる結果は、

kekka

8チーム中7位と、少々中途半端。ココはダントツの最下位を取って、バカ女の意地を見せてほしかったな~。(意地ってナンだ)

とはいえ、結構面白かったので、また出演してほしいな~。てか、この手の番組が一番編集しづらいんですけども……。

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なんか色々あります。

ュースサイトさんを巡っていたら、気になるニュースが多かったので、簡単にまとめます。

 

石川梨華&道重さゆみ写真集『エンジェルズ』

またまたワニブックスさんからの発売。これは単純にエコモニ写真集ととらえていいのでしょうか? てことは道重さんのソロ写真集はしばらくないのか、それとも彼女だけ別格扱いなのか……?

>最近、ぐっと大人っぽくなった二十歳の石川梨華と、キュートであどけない表情が魅力の16歳・道重さゆみ。個性のまったく違う二人の少女の“美の競演”を収めた今作は、超プレミアム写真集になること必至です!

二人の少女!? ココはツッコミどころですか??

>海、森、滝、川などの美しい大自然の中で、公私共にとっても仲良しの二人は自然とリラックスムードに。

仲良かったんですか!? てっきりライバル心バチバチかと思ってました(笑)

>ビーチでは水着で仲良く元気に遊ぶ姿、森では妖精のような愛らしい姿、滝の前ではちょっぴり大人っぽい表情などを収め見どころ満載です。

うーん、よくわかりませんが、ふたりで写っていることをいかしたストーリー性があるようですね。てか、文章の表現がなんかヤラしく感じるのはわたくしだけ?

発売日は記載されてませんが、予約締切りが11/13なのでそれ以降ですね。今回もDVD付き。

 

つんく♂氏の公式HPに、美勇伝のアルバムとモーニング娘。の新曲についての解説がされています。

美勇伝のアルバム『スイートルームナンバー1』は、各曲にひと言ずつ丁寧にコメントされています。ストーリー性を持ったアルバムのようですね。アルバム曲もラジオでいくつかかかっています。コレは買いです。

モーニング娘。の新曲『直感2~逃した魚は大きいぞ!~』はライブで反響が良いことから、歌詞を変えてシングルカットするということですね。人気の高いアルバム曲が後からシングルカットされること自体は、めずらしい事ではありませんが、ハロプロでは異例ですね。10/15のヤンタンでかかっていたのを聞きましたが、それほど違いはないように感じました。少しボーカルラインがスムーズになったかな?

ライブでの盛り上がりは、つんく♂氏も予想外の出来事のようで、なにやら悔やんでいるとも取れるコメントをされていますね。最初からシングル曲にしておけばよかった、ということでしょうか?

まさに「逃した魚は大きいぞ」ってコトですか。って、古いバージョンはなかったことにして~って話ですか??

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ハロプロ関西オーディション2005

ロー!プロジェクトの公式HPにて、「ハロプロ関西オーディション2005」の告知がされています。

関西地区限定でオーディションを開催し、芸能活動も関西地区を中心に行う予定ようです。

応募資格の年齢はコチラ。

>● 2006年4月時点で小学校1年生~22才までの女性。但し小学校1年生~6年生までは大阪市内に通える方のみ (レッスンなどの為に)。

結構年齢幅広く取ってありますね。まだ具体的にどんな活動をさせるのか決まってないのかな?

>★1次審査(書類選考)…応募書類にて選考の後、2次審査(面接・歌唱審査)へのご案内をはがきでお知らせ致します。

>★2次審査…面接と歌唱審査になります。(※歌唱審査は課題曲を設けるか自由曲にするかは未定です)2時審査は2005年12月中旬の土日を予定しています(1次合格者の方にはハガキにて通知させて頂きます)。オーディション会場は大阪市内を予定しています。

1次審査は書類で、2次は面接と歌唱審査。今までのオーディションとあまり違いは見られませんね。一応歌手ということなのかな? 関西限定でオーディションということで、一瞬お笑いタレントを想像してしまいましたが(笑)

関西地区は去年の岡田唯さんの例がありますからねえ、どんな逸材が飛び出すやら。楽しみです。

あーでも、コレはひょっとして「たこ焼きシスターズ」を作ろうとしてるのかも。8年越しで。(古っ!!)

応募期間は、

>2005年10月24日(月)~11月21日(月)*当日消印分まで有効

とのこと。

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MD入れ替え

MDの曲を入れ替えました。左のリストも入れ替え。

今回はコチラ。

 

01.日直~芸能人の会話~ / Berryz工房
02.盛り上がるしかないでしょ! / 後藤真希
03.抱いてよ! Please Go On / 後藤真希
04.恋愛戦隊シツレンジャー(後藤version) / 後藤真希
05.ラヴ&ピィ~ス!HEROがやって来たっ。 / モーニング娘。
06.NATURE IS GOOD / モーニング娘。
07.HAPPY NIGHT / モーニング娘。
08.BABY CRY / タンポポ
09.デート日和 / 松浦亜弥
10.絶対解ける問題 X=はぁと / 松浦亜弥
11.涙GIRL / 藤本美貴
12.満月 / 藤本美貴
13.ケーキ止めました / 藤本美貴
14.DEMANUFACTURE / FEAR FACTORY
15.SELF BIAS RESISTOR / FEAR FACTORY
16.ZERO SIGNAL / FEAR FACTORY
17.EDGECRUSHER / FEAR FACTORY
18.SMASHER/DEVOURER / FEAR FACTORY
19.INVISIBLE WOUNDS(DARK BODIES) / FEAR FACTORY

 

気候も過ごしやすくなって、ドライブに出かける機会も増えるということで、ハロプロのロック色の強い曲やノリの良い曲を集めてみました。てか、ホントは美貴さんの「涙GIRL」が聞きたかっただけなんですけども。この曲ってメタルだよな~。

アルバム曲や、カップリング曲に偏ってるのは、わたくしがあまのじゃくだからです♪

フィア・ファクトリーはアルバムレビュー書いてたら聞きたくなってきたので。

しばらくはこの構成で行きます。

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MaxMuse ハロプロセレクション「運動会はハロプロにおまかせ」

ロプロ系の楽曲データをオンライン配信しているMaxMuseにて、ハロプロセレクション「運動会はハロプロにおまかせ」という特設コーナーができています。

運動会のBGM用に、ハロプロから盛り上がりそうな曲が選曲されています。これがなかなか面白い選曲です。

 

1:ミニモニ。ジャケンぴょん! / ミニモニ。

2:ファイティングポーズはダテじゃない! / Berryz工房

3:ミラクルルン グランプリン! / ミニハムず

4:乙女 パスタに感動 / タンポポ

5:チュッ!夏パ~ティ / 三人祭

6:情熱行き 未来船 / ココナッツ娘。

7:THE  マンパワー!!! / モーニング娘。

8:サマーれげぇ!レインボー / 7人祭

9:あぁ いいな! / W

10:幸せビーム!好き好きビーム! / ハッピー7

11:げんき印の大盛ソング / ミニモニ。と高橋愛+4KIDS

12:ALL FOR ONE & ONE FOR ALL ! / H.P.オールスターズ

 

ミニモニ。関連が多いですね。加護さんと矢口さん率が高いというか何というか。何と加護さん8曲も絡んでます。矢口さんは7曲。お子さまたちにはまだまだ人気が高いのでしょうか。そんな中「ミラクルルン グランプリン / ミニハムず」が! ハロプロ曲の中でも1、2を争うヘンテコソングでわたくし大好きです。

THE マンパワー!!! / モーニング娘。」の辺りで組み体操とかやったらハマりそう。

てか、もうちょっとベリーズ工房の曲があってもいいと思うのですが。

情熱行き 未来船 / ココナッツ娘。」がなぜココに……? わざわざ引っ張り出さなくても……。

最後に「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL」を持ってきて、ちゃんとしめるところはしめているところがグッときます。やっぱ運動会ですからね♪

 

ハロプロの全楽曲をシャッフルして、テーマに沿ったアルバム仕様のセレクションというのも面白いですね。ありがちなようでいて、考えたこともありませんでした。なんかアイデアがあれば、何か作ってみようかな? 単純にロック集とか、バラード集とか、アコースティック集とかでも面白そう!

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DEMANUFACTURE / FEAR FACTORY

DEMANUFACTURE

DEMANUFACTURE / FEAR FACTORY」(1995)

01.DEMANUFACTURE

02.SELF BIAS RESISTOR

03.ZERO SIGNAL

04.REPLICA

05.NEW BREED

06.DOG DAY SUNRISE

07.BODY HAMMER

08.FLASH POINT

09.H-K (HUNTER KILLER)

10.PISSCHRIST

11.A THERAPY FOR PAIN

 

12.YOUR MISTAKE(BONUS TRACK)

13.!RESISTANCIA!(BONUS TRACK)

14.NEW BREED<REVOLUTINARY DESINED MIX>(BONUS TRACK)

わたくしがフィア・ファクトリーを知ったのは、このアルバムが発売されてからしばらく経ってからでした。

ブラックサバスのベーシスト、ギーザー・バトラーが若手ミュージシャンと組んで結成したバンド「g//z/r」(後にGEEZERと改名)の1stアルバム「PLASTIC PLANET」を聞いたときのこと。このバンドを結成するにあたって、ギーザー・バトラーは「最近流行のインダストリアルに影響を受けた」と言っており、その影響を受けたバンドがフィア・ファクトリーでした。しかも、ボーカルに起用したのが正にフィア・ファクトリーのボーカリスト、バートンCベルでした。

PLASTIC PLANET」で聞かれたのは、とにかく熱くて激しいヘヴィ&ラウドミュージックで、とてもベテランミュージシャンが結成したとは思えないカッコイイ音楽でした(このアルバムも大好き)。特に魅了されたのが、バートンCベルのボーカルで、デス声と普通声を使い分ける個性的なスタイルに圧倒されてしまいました。

そこで慌てて彼らの「DEMANUFACTURE」を買ったというわけです。そこで聞かれたのは、「g//z/r」よりもさらに激しく熱く、カッコイイ音楽でした。

 

フィア・ファクトリーは、一般的にはインダストリアル・メタルとして認識されています。インダストリアルとは、簡単に言うとテクノとメタルを融合させたジャンルです。

テクノと聞いてピコピコした軽い音を想像されてしまうことがありますが、まったく違います。この頃の彼らの音楽はとても激しいです。デス/グラインドコアに影響を受けた、ヘヴィリフのオンパレードです。効果音的に打ち込み音(SE)を使用したり、一部の楽器の音を加工したり、シンセサイザーを使用したりということはありますが、楽曲の完成度を高めるためにスタジオで練りこまれた結果であって、決して軽い音になっているわけではありません。

ではどの辺りがテクノなのかと言うと、それは反復です。同じパートをひたすら繰り返し続けるところが機械的であり、テクノな部分です。これをメタルに当てはめると、ひたすらリフを繰り返すと言うことになります。メタル自体、同じリフを繰りかえしますし(てかどれだけかっこいいリフを作るかが大事)、スラッシュやデスなど激しい音楽性を追及すればするほどリフへの依存度は高くなります。

フィア・ファクトリーは、特にそのリフの反復が印象的で、ギター・ベース・ドラムが同じフレーズを寸分たがわず同じタイミングでユニゾンのように演奏しているのが特徴です。

ディーノ・カザレスの7弦ギターからつむぎだされるへヴィリフ、レイモンド・ヘレーラの高速ツーバスとハンマースネア、クリスチャン・オールド・ウォルバーズの鋼のような5弦ベース。このバンドにはギターソロは存在しません。楽器全てがリズム隊と言っても過言ではありません。その各楽器がガッチリ結合したひと塊のリフが、聞いてて気持ちいいのです。人間の演奏で、どれだけ機械に近づけるのか。と言うのが彼らの理想です。

そこへ乗るのがバートンCベルのボーカル。怒号ボーカルと、普通声を使い分ける彼のボーカルは非常に個性的です。怒号ボーカルは、他のどのデス・ヴォイスよりもヘヴィです。しかも、怒号しながらもメロディパートを歌うので印象に残りやすいのです。また、普通声もどこか浮遊感のある不思議な声で、楽曲に更なる広がりと空間を演出しています。

ちなみに、現在ディーノ・カザレスは脱退しており、ベーシストだったクリスチャンがギターを担当し、STRAPPING YOUNG LADのベーシストであるバイロン・ストラウドがベースを弾いてます。

 

この2ndアルバムが発表されてから10年が経過していますが、まったく持って色あせていません。時代を超えて、今でも新しく聞こえます。仮に2005年の今リリースされていても違和感ないかもしれません。

全体の印象は、とにかく冷血で機械的。アルバムジャケットのブルーカラーそのままのイメージです。それでいて、熱く激しいメタルの楽曲が並ぶという、一見矛盾したようなアルバムに仕上がっています。次のアルバム以降は、まったく逆の方向性、人間的な部分を押し出した音になっています。

一曲目のタイトルトラック「DEMANUFACTURE」から全開の激しい曲で、前半ラストの「NEW BREED」まで一気に聞かせてくれます。この辺の流れはとにかく圧巻。後半の「PISSCHRIST」ではメロディアスなサビを執拗に繰り返す部分が印象的で、ラストの「A THERAPY FOR PAIN」では10分にも及ぶ壮大なアンビエントミュージックになっています。

 

フィア・ファクトリーを語る上で欠かせないのは、独特の詩世界とバンドコンセプトです。

そもそもフィア・ファクトリーとは、「恐怖工場」というだけあって、人間に恐怖を生み出すものをテーマに扱っています。特に「機械と人間」という図式は毎回必ず登場するテーマです。

全ての楽曲の歌詞を担当するバートンCベルは、映画「ブレードランナー」や「ターミネーター」等に代表される「機械と人間」の争いの世界観に影響を受けています。フィア・ファクトリーのコンセプトにもうまくいかされています。

 

BURRN!11月号「PERFECT GUIDE」のコーナーにて、大野さんが各アルバムの解説を書いておられるので、B!誌をお手持ちの方はそちらも参考にしてください。

 

GEEZER

ギーザー・バトラーのソロプロジェクト。これもオススメ♪

 

○関連ページ●

Fear Factoryメンバーキャッチフレーズ

TRANSGRESSION / FEAR FACTORY

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田中れいな写真集「れいな」

中れいなさんのソロ写真集が、ワニブックスより10/17に発売されます。

5期6期メンバーのソロ写真集第二弾では、紺野あさ美さん、亀井絵里さんに続いて3人目。もちろん今回もメイキングDVD付き。

さて、最近のれいなさん、ずいぶんと大人びてきました。1989年生まれの15歳で、来月11/11でようやく16歳の誕生日を迎えるという、モーニング娘。の中でも下から二番目の年齢ですが、こと色気に関してはメンバー内では上から数えた方が早いのでは? と思うことしばしばです。

ココ一年くらいで急に花開いたかのようで、いつの間にこんなに色っぽくなったの? と、びっくりというより少々戸惑っています。

目がステキなんですね。彼女は。写真でも何でも、じっと見てると引き込まれるかのようです。これは、他のメンバーと比較しても引けを取らない部分だと思います。キッと正面切った顔は、ハッとするほどカッコイイし、集中している時の顔はとても美しいですね。

う~ん、あんまり見てるとホントに買っちゃいそうだな~(笑)

※10/17追記。発売元のワニブックスさんにて、大き目の表紙画像があります。あ~これ見たら買いそうになる~。

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「好きすぎて バカみたい」MaxMuse先行発売(BlogPet)

きょうどら夫さんはねこぽくとここへねこぽくのシングル試聴する?
しかもねこぽくとライブへ編成した?
さてどら夫さんは、ここへホントに編成ー!
しかもねこぽくがパートっぽいチェックしたかったの♪
さてここまでインっぽいバックされた。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「どら夫さん」が書きました。

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ハロモニ サファリデート編

ロモニ恒例のデート企画です。ようやく「#7パンチ佐藤と行く 絶叫!サファリデート」が放送されました。今回は、亀井絵里さんがデート企画初登場ということでかなり期待大! 他にも飯田圭織さん、久住小春さんも参加。

で、さっそくオープニングから飯田さんがネガティブなことをおっしゃいます。

attenai

ソロになってから、人に会ってないとのコト。だっ、誰か遊んであげてください。

あと小春さんがテンション高かったですね~。

fu-

なんか面白い! 飯田さんの「自分のキャラは、自分で何とかした方がいいよ」との忠告にも、

hau-

コレで返します。小春さんいいなあ。他にも罰ゲームでニシキヘビと記念撮影では、怖がりながらもちゃんと笑顔だったり。小春さんの株が急上昇ですコレは。

さて、本命の亀井さんも終始ハイテンションでした。デートなので、ウッキウキなのかホント楽しそう。中でもゲームに勝ったご褒美で、ライオンの赤ちゃんと記念撮影ではいい笑顔してました。

rion

いやいや、パンチさんは要らないでしょ♪てか親子です。

milk

大はしゃぎでミルクを飲ませてあげる亀井さん。悲鳴なのか歓喜なのか分からない声をあげてます。ハイこれで亀井さん株も急上昇♪

 

この日のハロモニは、他にもコントコーナーで岡田唯さんの”キュ”が復活! 岡田さんが”キュ”をやるやらないでコントを一本引っ張るなんて、なかなかできるもんじゃありません。グダグダもココまで来ると拍手モンです。そんな中、キャピキャピの岡田さんのまねをしようとして、新垣さんに止められてしまう三好絵利香さんが面白すぎ! ツボってしまいました。というわけで三好さん株も急上昇。

う~ん、今週は見どころが多くて、株の上昇も多かった~。

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「好きすぎて バカみたい」MaxMuse先行発売

ロプロ系の楽曲データをオンライン配信しているMaxMuseにて、DEF.DIVAのシングル「好きすぎて バカみたい」が先行発売されています。オフィシャルアンケートもあって、なかなか力が入ってます。

試聴もできて、実に太っ腹。気になってる方は、ぜひチェックしてみましょう。一曲からダウンロードできますし、一曲158円はお買い得です。まだ発売前ですし、試聴気分でDLするのも良いかもしれません。

わたくし、曲自体はずっと以前に聞いておりました。「石川梨華のちゃんちゃか☆チャーミー」で、9/22放送分でかかってましたので。この番組、ハロプロの新曲がかかるの早いので、新曲を聞きたいと思ってる方はエアチェックしてみては。毎週木曜24:00~24:50 1053kHz。

曲自体は、アップテンポのポップスです。サビとか結構盛り上がりますし、まずまずのデキです。全体を覆うゴージャス感も、まさにこのユニットのために書き下ろされたかのよう。

さてこの曲、安倍なつみさん後藤真希さん石川梨華さん松浦亜弥さんが入れ代り立ち代りにパート割されてます。ということは、各々の歌唱力が比較されてしまうわけで、なかなか残酷な一曲(笑)となっています。

 

前述の9/22「石川梨華のちゃんちゃか☆チャーミー」で、石川さんのパートについてリスナーの方からお便りが寄せられていました。DEF.DIVAでの石川さんパートに「なによ なんなのよ」という一節があります。これが、以前ファンクラブ限定で発売された「モーニング娘。ソロCD」の石川さんバージョン「理解して!>女の子」という曲の「なんなの なによ」という一節に似ていて、すぐに石川さんのパートだと分かったというものでした。このリスナーさんすごい、すぐに分かるなんて。

石川さんも歌詞をもらった時に、「なによ なんなのよ」は自分のパートっぽいな、と思っていたらホントになったとのこと。てか、つんく♂さん、ネタ引っ張りすぎです(笑)しかも分かりにくい。

 

好きすぎて バカみたい」のシングルは、同じ曲のリミックス違いバージョンを他にも2曲収録されています。この違いが気になっていましたが、MaxMuseで試聴が可能です。

CRAZY J-G JAZZリミックス」と「女王リミックス」と、なにやら意味深なタイトルが付けられていますが、試聴してみたところさほど違いは分かりませんでした。バックの演奏が違う程度かな??

CRAZY J-G JAZZリミックス」は、インストパートが生演奏っぽくて面白いですね。ちょっといいオーディオ機器で聞いたら、いい音で鳴りそう♪

女王リミックス」は、クラップ音が特徴っぽいですね。この辺が女王なんですか?

まあ、年末はこの歌をたくさん聞く機会が多いと思いますので、それで満足してしまいそうな気もしますけど……。

 

CD発売は10/19。わたくしはジャズリミックス目当てに買うことにします(笑)

てか、新春のハロプロライブ。発表された出場チーム編成だと、DEF.DIVAの登場枠がないんですけど??? どーするんだ?

 

☆DEF.DIVA関連記事★

9/4記事   DEF.DIVA誕生!
10/13記事 「好きすぎて バカみたい」MaxMuse先行発売
10/18記事 好きすぎて バカみたい / DEF.DIVA
10/20記事 DEF.DIVA オフィシャルアンケート
10/22記事 音楽戦士にDEF.DIVAと美勇伝
10/24記事 HEY! HEY! HEY!にDEF.DIVA
10/27記事 うたばんにDEF.DIVA
10/31記事 PopJamにDEF.DIVA
11/7記事  ラジオにDEF.DIVA
11/18記事 ハロモニにDEF.DIVA
12/2記事  BestArtist2005にDEF.DIVAとモーニング娘。
12/9記事   2005FNS歌謡祭にDEF.DIVA

 

☆以下にTBを送りました★

久々にハロ話。 日々の戯言の向こう側♪さん

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W テレフォンショッキング出演

日の笑っていいとも!のテレフォンショッキングに、Wの辻希美さんと加護亜依さんが出演されていました。ハイ、辻さんファンのわたくしはちゃ~んとチェックしております。ぬかりありません。

で、前日は保坂尚希さんからの紹介。そういえばこの方、尚輝→尚希に漢字変えたんですね。辻希美の「希」じゃないですか。なぜかムカムカ。

iitomow

いつになくオトナっぽい服装で登場。ちょっとコレはめずらしい。

軽く、「オトナっぽくなったね~」トークの後、お菓子の話題へ。

辻さん、駄菓子屋さんで黄な粉棒をひと箱(60本入り)買ったとか。オトナ買いじゃないですかそれは。太っ腹辻さんですから、もちろんひとりじめではなく、メイクさんにもあげてるとのコト。いい子やな~。

すると、次はそれぞれのご飯トークへ。メシばっかり!

まずは加護さん。チゲ鍋を食べに行ったら、そこの店員さんの対応がよろしくなかった話をします。店の2階から店員さんを大声で呼んだら、うるさいヨ!と言われたとか。うまくまとまってて面白いです。

tige

加護さん、今度トーク番組にピンで出演してください。結構うまくやれそうです。

お次は辻さん。一週間に3回焼肉に行ったとか。

好きな焼肉はユッケとチヂミと……と言ったところで、「焼肉じゃないよね」とタモリさんのツッコミが。

そして、タン塩をタレで食べると言う辻さん。すかさず、タモリさんが「タン塩は塩」だと反論します。てか、塩つけて食べるから”タン塩”でしょ?

だから、タンタレになるのだとか。タンタレって……。なんですかそれは? タンは塩で食べるとのタモリさんの主張に対して、あくまでタレだと言い張る辻さん。

tantare

タ~レです!」とガンコな辻さん。

そこでナイスタイミングで「まあ、どっちでもいいじゃないですか」と加護さんが仲裁に入ります。いやホントいいタイミング。しかし、加護さんもタン塩にはレモンをかけると言ってしまい、またもやタモリさんから「レモンはダメだよ」とのツッコミが。そして、三者三様の自己主張が……。この3人で焼肉行けないねと、ソコだけまとまります。いや~平和ですなあ。

ところで、おふたりが出演中画面右下にずーっと、「ハロ☆プロコンサート真っ最中」って出てましたけど、まったくその話題には触れず。アレグリアの話題もなし。よかったんですか??

恒例のひとりだけ当てるアンケートには、「アレグリア2を三回以上見に行った人」と問いかけますが、これには3人該当したためストラップはもらえず。残念。

翌日のゲストには島谷ひとみさんを指名。ハロプロメンバーじゃないんですか。これも残念。てか、どーゆーご関係で?

……ところで、辻さんがえらく細くなっててびっくりしたんですが。どうしちゃったんでしょうか? 特に頬からあごにかけてのラインと、首。もしかして激ヤセ!? う~ん気になる。

hoso

静止画だと分かりにくいかな~?

あと、もうひとつ、

gennkinomoto

このポニーテールの部分、元気の素なんだそう。だから生き物みたいにピンピンハネてるのか! 前の髪型の時も、どんどんでっかくなっていったから、今回も……。てか、相方笑いすぎ。

 

☆以下にTBを送りました★

たんたれ 愛紺通信さん

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来年のお話

ょっと遅くなりましたが、新春のハロプロライブの話です。

今年の紅組・白組と同様、今回もハロプロメンバーをふたつに分けて、別公演にして行われます。

モーニング娘。ベリーズ工房美勇伝などの、若い子キャピキャピチーム「ワンダフルハーツ

安倍なつみさん後藤真希さん松浦亜弥さんメロン記念日などの、ベテランソロチーム「エルダークラブ

このふたつです。

さて、わたくし早合点しておりまして、どちらかひとつのグループしか見れないものと思い込んでおりました。というのも、今年の紅・白組がどちらかの1公演しか申し込みできなかったからです。ファン心理からすると、どっちも見たいのに、1公演しか見れないのはオカシイ、と抗議があったかどうかは知りませんが、今回はどっちも申し込みできます。やっぱそうでなくちゃ!

ところで、今回分け方が偏ってますね。ファン層がはっきり分かれてしまいそうというか、それが狙い? どっちが競争率高いのかな~?

というわけで、申し込みは以下の通り。

1/3 夜の部 エルダークラブ

1/14 夜の部 ワンダフルハーツ

当然、両方申し込みでしょ。会場はどっちも大阪厚生年金会館。当選するとイイナ♪

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ハロモニ雑感

しぶりに、ハロモニのネタです。ネタ自体はたくさんあるんです。一ヶ月遅れで放送してるもんだから、つい記事に書くのをためらっちゃうんですよね。でも書きたい。けど書きにくい。って感じですね。

あと、キャプ画準備するのが面倒ってのもありますね。でも、画がないとつまんないし、キャプ画作るのもそれはそれで楽しかったりもしますし。

ムリのない程度のペースで、ハロモニネタを書いていきます。

 

☆ラストフレーズ歌っちゃダメダメ!!

久住小春さんを迎えて初です。てか新メンバー加入するとすぐにやるというイメージがあります。洗礼ですか?

わたくしこのコーナー大好きです。だって、その時のメンバーの歌唱力が分かっちゃうから♪ たかがゲームですけど、されどゲーム。軽~く歌ってもバシッと音程もリズムが決まる人もいれば、アバウトな人も(笑) 表情や体の動きでごまかしちゃう人もいれば、コーナーそのものを楽しんでる人。実にさまざま。

aikara

高橋さんは安定してますね。順番待ちしてるときも楽しんでる様子でした。

reinakara

れいなさんの歌い方好きですね~。特に節回しが。つんく♂氏が言うところのロックっぽいってヤツですね。あと、この人最近顔つきがシャープになってきました。カッコイイ!

erikara

亀井さんが歌うまくなってます! 音程もリズムもバッチリ! すばらしい! 最近、ライブでもセンターを任されることの多い彼女ですが、その理由がココに! きっと今は歌うことが楽しくて仕方ないんでしょうね。そんな表情してます。

ngeri01

でもその後のコーナー、NGワードを歌っちゃダメダメのコーナーでは、思いっきりNGワードを歌っちゃいます。気持ちがいいからって油断しすぎ。てか、コーナーの趣旨を理解してないっぽい?

ngeri02

間違えたことに気付いてない亀井さん。それをにらむ新垣さんの顔が可愛い♪ てか美貴さんもっとやる気出して!!

mikikara

美貴さんこのコーナーお嫌いですか? アレ?先週はすごい食いつきだったのに。

rakko

先週放送分。なんですか? その食いつきは? 今度は亀井さんがビミョ~な顔を……。

なんか最近美貴さんの食いつきが気になって仕方ないです。ノッてるときはホッとしますが、ノッてらっしゃらないときはドキドキします。

 

☆エリック亀造の毎度ありぃ!

亀井さんファンには至福のひと時ですが、今週はお休み。理由は来週分かるとのコト。

代わりに登場したのは、

pinky

プリンセスさゆみん改め、ピンキーさゆみん。う~ん、違いが分かりません。後ろの美貴さんがいい味出してる♪

dokuari

さゆみさん、えらくノリノリで進行役を楽しんでます。自分のコーナーみたいに突っ走ります。いつも以上に毒も冴えてます。この人、イイキャラ確立しましたな~。

jkai

こ、これは……

otanosimini

もはや、自分のコーナーと化してる。エリックの席は残ってるのか?

 

そういえば、ハロモニ60分から54分バージョンになるらしいですね。もうなってるのかな?

わたくしの地域はずっと以前から、54分の短縮バージョンでしたよ。エリック亀造のコーナーとかいつも尻切れトンボでしたから、今度からちゃんとしたのが見れるんですね? てか、元々グダグダなコーナーですけど……。

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Fear Factoryメンバーキャッチフレーズ

ィア・ファクトリーは、各バンドメンバーにキャッチフレーズが付けられています。それが、なかなか凝ったネーミングになってます。さらに、毎回アルバムごとに変わるというこだわりよう。これは、SF好きで映画のシナリオライターを目指したこともあるというバートンCベルの影響でしょうね。

というわけで、各アルバムからメンバーキャッチフレーズを紹介していきます。一緒に直訳も併記しておきますが、翻訳がヘンなのは@nifty翻訳のせいです(笑)

 

●1stアルバム「Soul of a new machine」(新しい機械の魂)

Burton C.Bell(vo) - Dry Lung Vocal Martyr(乾燥した肺の多弁犠牲者)

Dino Cazares(g) - All Discordant Guitars and Bass(すべての不一致なギターとベース)

Andrew Shives(b) - Discordant Bass(不一致なベース)

Raymond Herrera(ds) - Variable Percussive Wrecking(破壊して、変数は衝撃です)

※まだこの頃はひかえめです。

●2ndアルバム「Demanufacture」(非製造)

Burton C.Bell(vo) - Dry Lung Vocal Martyr(乾燥した肺の多弁犠牲者)

Dino Cazares(g) - Heavy Duty Scarifier(丈夫な乱切手術医)

Christian Olde Wolbers(b) - Total Harmonic Distortion(高調波ひずみの合計)

Raymond Herrera(ds) - Maximum Effective Pulse Generator(最大の有効なパルス発生器)

※だんだん、凝った言い方になってきました。 

●3rdアルバム「Obsolete」(旧式)

Burton C.Bell(vo) - Nihilistic Automation(虚無的なオートメーション)

Dino Cazares(g) - Hypercharged Detonator(過度に詰め込まれた起爆装置)

Christian Olde Wolbers(b) - Substatic Intensifier(サブ静止の強意語)

Raymond Herrera(ds) - Automodulated Groove Injector(自動調整された溝注射器)

※言い回しが独特になり、翻訳もキビしい。 

●4thアルバム「Digimortal」(バートンの造語:digital mortalでデジタル人間)

Burton C.Bell(vo) - Resonating Biodroid(バイオアンドロイド鳴り響かせること)

Dino Cazares(g) - Energized Riff Traumatizer(エネルギーを与えられた反復楽句Traumatizer)traumatizerは翻訳不可。トラウマっぽいことみたいです。

Christian Olde Wolbers(b) - Subsonic Assassin and Auxiliary Resonator(音速以下暗殺者および補助共鳴装置)

Raymond Herrera(ds) - Automated Rhythmic Attacker(自動周期的な攻撃者)

※かなりやりたい放題になってます。 

●6thアルバム「Transgression」(違反)

Burton C.Bell(vo) - Vox Martyr Automata(言葉犠牲者オートマトン)

Christian Olde Wolbers(g) - Visceral Pentatonic Resonance(内臓のペンタトニックな反響)

Byron Stroud(b) - Intrinsic Low End Convergence(組込み低額収束)

Raymond Herrera(ds) - Systematic Battery(系統的なバッテリー)

※少しひかえめになった??

 

以上です。

バートンさんはホント”MARTYR”という言葉が好きですね。これには、犠牲者とか殉教者とか言う意味があります。アメリカ南部出身のバートンさんは、敬虔なクリスチャンの家庭で人並み以上にキリスト教について教育を受けたそうです。その後キリスト教に疑問を抱くようになりますが、幼い頃に受けた教育の影響も大きく、宗教に対してかなり微妙な考えを持っているそうです。3rdアルバムでのコンセプトや宗教観は、宗教に対して否定・肯定両方の立場を持つ、バートンならではのストーリーだったのだな、とうなずかせてくれます。

後のメンバーはなんか遊んで作ってる感じがいいですね。特にクリスチャン。毎回メチャクチャです。レイモンドは割りとテーマが一貫してる感じはありますね。ディーノは、巨漢であることを遠まわしに言ってる感じがグッド。

そういえば、5thアルバムでは、キャッチフレーズはありませんでしたね。再結成後ということもあって、ヒマがなかったのかな? もしかして忘れてた??

今後のアルバムもどんなキャッチフレーズが付くのか楽しみです♪

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マイナーチェンジ

ログのデザインを変えてみました。

なんとなく柔らかい感じが気に入ったので。

特に問題なければこのままで行こうかな?

ご意見等ございましたら、なにかいただけるとうれしいです。

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BURRN! 11月号

BURRN!11月号を買いました。

毎月恒例の、今月買う予定のCDを決めるわけですが……。

GHOST REVERIES / OPETH」がかなり気になってます。70年代プログレっぽいって時点で合格。スピリチュアル・ベガーズのキーボーディスト、ペル・ヴィバリが参加してるのもすごい。メロトロンをお弾きになるようで。インタビューも好印象。なぜか、伊藤政則さんがべたぼめされてます。

そんな中、SPOTLIGHT KIDSのコーナーに、Roadrunner25周年企画のアルバムリリースの記事が。ロードランナーレコード所属のアーティストが集まって製作されたスペシャルアルバムだそう。

まあ、その顔ぶれたるや豪華な面々です。まず、チームキャプテンなるエグゼクティブプロデューサーに「ディーノ・カザレス、ジョーイ・ジョーディソン、ロバート・フリン、マシュー・ヒーフィー」の名前が並んでいる時点ですごい。

42バンドから55人が選出されたアルバムは、10/12発売。

スティーブ・ディジョルジオジョーイ・ジョーディソンのリズム隊で、ジェームズ・マーフィーアンディ・ラ・ロックがソロを分け合ってる曲とか、一体どんなことになってるやら。めちゃくちゃ聞きたい!! てかスティーブ・ディジョルジオの担当が丁寧に<fletless b>になってるのが笑えます。

他の曲でも、「ショーン・マローン/CYNIC<b>」って、まだやってるの?このバンド。

 

読み物では、ザ☆対決 vol.1「LED ZEPPELIN vs DEEP PURPLE」が興味深かったですね。70年代のブリティッシュ・ハードロックバンドとして何かと比較されることの多いこの二大バンド。広瀬編集長の語り口が面白いです。というより、DEEP PURPLEのバンドの内情というかウラ話が壮絶すぎます。笑える話もありますが……。

 

あとは、ヘンなジャケット展覧会が面白かったですねえ。読んで字のごとく。ヘンなジャケットを並べただけですが、ツッコミどころが多くて楽しい! メタルの場合、貧乏でマイナーなバンドがお金ケチってしょぼいジャケット作ったりしますからねえ。あとは、気合が空回りしてカン違いなものとか。今度わたくしも持ってるアルバムでいくつかピックアップしてみようかな??

 

旧譜発売のコーナーで、アトミック・ルースターのアルバムが紙ジャケで出るとのコト。コレも気になる~。

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AU-α607XR

が家のオーディオ自慢コーナー。アンプ編第一弾です。

nidai 

山水のプリメインアンプ、AU-α607XRです。1993年モデル。当然中古品。上は、CDプレーヤー。

デカイです。重いです。重量は18㎏あります。

音もデカイです。実効出力は105W+105W(6Ω)。ちょっとボリュームひねっただけで、かなりの音量なので、いつも低い位置で聞いてます。近所の手前、あまりデカイ出せませんので。このへん、大馬力のスポーツカーを街中で走らせてるようなストレスを感じますね。本来の能力を引き出せずに、遠慮しているような。一度、大音量で聞いてみたいものです。

tapesele ポップアップするよ♪

前面パネル右側。テープセレクターや、録音セレクターに時代を感じます。まったく使ってません。左側はトーンコントロール部です。

INPUT SELECTERにはちゃんとPHONOがあります。MM・MCの切り替えスイッチ。GND端子もあります。ちなみに入力端子は、CDのみ金メッキ。

SOURCE POWER DIRECTは、プリアンプ回路を通さず、直接パワーアンプ部に信号を送る切り替えスイッチです。余計な回路を通さない分、よりピュアな音が楽しめますが、音がでかくなります。(プリアンプ部を通すと音が小さくなる)

POWER AMP DIRECTは、上と同様パワーアンプに直接信号を送る端子の切り替えスイッチです。ダイレクト端子が2系統あり、端子は金メッキ。トーンコントロールは通せません。要するに、このアンプをセパレートのパワーアンプとして使いたい時に用いる端子です。ちなみにAVアンプのプリアウト端子をつないでます。ちょっとは音が良くなる気がします。

スピーカーは2台接続可能。4~16Ω。2台同時は8Ω。

外部電源は、連動が1系統、非連動が2系統。

analogside ポップアップするよ♪

CD&AMPサイド。右側はデジタルサイド。

肝心の音ですが、くっきりはっきりです。どんな音が鳴ってるか確認するにはもってこいですが、その分聞き疲れもします。BGM用には向きません。スピーカーの前に正座して聞く分には十分楽しめます。

ジャンルも様々なものに対応できます。生演奏ではアグレッシブさが強調されて、より生っぽさが出ます。ロックやポップスでは空間の広がりを感じますし、最近のデジタル録音のキラキラ感も出ていると思います。要するにオールラウンドな感じですね。ただ、ちょっと音がとがってるというか角ばっている感じはあります。

そういう意味では、愛用のCDプレーヤー、SONY CDP-XA55ESとは相性がいいかもしれません。記録された信号を細かく拾って律儀に再生するもの同士ということで。

とまあ、イイコトずくめでほめちぎってますが、あくまで使用者の感想ですので……。ちなみにこんなにほめておきながら、メインで使ってるアンプではなかったりします。

 

ちなみに山水さんはもうオーディオ機器は作っておられません。会社はまだあるようですが、現在は液晶ディスプレイとか作ってらっしゃるようです。

 

○関連ページ●

CDプレーヤー CDP-XA55ES
MDプレーヤー MD-5
アナログプレーヤー DP-25F
トランジスタアンプ AU-α607XR
真空管アンプ TU-879R
AVアンプ DSP-AX630
スピーカー 4312M
スピーカー DS-B1
スピーカー NS-1000MM(現在は売却済)
スピーカー DS-900EX
チューナー CT-Z1

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気がつけばあなた 試聴版CD

まさらな気がしないでもないですけど、ローソン限定販売の「キリン午後の紅茶」2本セットに『松浦亜弥「気がつけばあなた」の試聴版CD』がおまけで付いてきます。

わたくし、めったにコンビニに行かないので存在を知りませんで、この間偶然見つけて即衝動買い! ま~、午後の紅茶のレモンティーは以前から好きなんでいいんですけど。

CDの中身ですが、新曲「気がつけばあなた」をバックに、あやや直々の曲の宣伝が収録されています。時間は5分弱。

CMオンリーだったフレーズが、ファンの要望により、曲として書き下ろされたいきさつなどが語られています。近況報告などもあって聞き所も多いですね。

これはなかなか面白い試みではないでしょうか。今後の売り出し方にも影響するかも?

ところで、この試聴版CDなんと言いますか、いかにもラジオ番組のメッセージっぽいノリですねえ~。新曲の初回盤特典に「あややのオールナイトニッポン」の映像が収録されたDVDが付いてきますが、もしかして同じ日に収録した???

gogotea

さて、どこにしまっとこうか……。

☆以下にTBを送りました★

「気がつけばあなた」と「恋の花」 愛紺通信さん

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直感2 ~逃した魚は大きいぞ!~(BlogPet)

最近、向こうやフリなどを抽選したかった
多いですつみを直感したい?
曲の続編とかをほめたばかりだというのに
あー、メンバーの第6感
に差し替えられて「え゛」
え゛〜〜〜
っ!!!???
とびっくりしたものでしたが
と、どら夫さんが思ってるの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「どら夫さん」が書きました。

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動く!写真集 powerd by ザテレビジョン

TVガイドのモーニング娘。スペシャルで、ワリを食った、かどうかは分かりませんがザテレビジョンの方でもハロプロのコンテンツが出来てます。

携帯電話で見る、「動く!写真集」なるものが10/6よりauにて配信開始のようです。

以下、テレビジョンの広告より抜粋

「動く!写真集」とは、ケータイの画面サイズより大きい写真も上下、左右にスクロールして動くデジタル写真集です。待ち画と違ってスイスイめくれるように動くし、ドキッとする写真はバイブレータ機能で「ブルッ!」を震えるような演出も。紙の写真集とはひと味違った楽しみ方ができる新しいデジタルメディアです。

オープニングコンテンツでは、ベリーズ特集といわんばかりに、ベリーズ工房の方々が。ちょっと欲しいかも。てか石村舞波さんがいる……(涙)

ドキッとする写真は、ブルッと震えるんですか(笑) 今後のラインナップにアロハロシリーズがあるので、震えっぱなしですな。

ま~、わたくし携帯電話持ってませんけども。

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「モーニング娘。”熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭2005」in横浜

10/8~10/10の3日間パシフィコ横浜にて『「モーニング娘。”熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭2005」in横浜』が開催されます。

これは、「地球温暖化」について、ハロプロメンバーと一緒に楽しく学んじゃおう!というイベントです。

メインステージでは、地球温暖化についてハロプロメンバーによる、ミニドラマやクイズコーナー等があるようです。1日、3回公演やるみたいですね。ライブはやらないみたいですけど、ライブみたいなスケジュール刻みですね。

他にもフードコーナーでは自然なエコフードが味わえたり、体験ゾーンでは廃材からリサイクル製品を作ったり、エコプラーザでは協賛企業の展示会等が行われていて盛りだくさん。

 

ちゃっかり、この文化祭限定ハロプログッズも売り出すみたいですね。「-6%」Tシャツはちょっと欲しい。それにしてもこの文化祭のポスターインパクトありますね。昔の東宝怪獣映画みたいで。

ところで気になった記述が。NEWSコーナーより、

>非公式グッズについて

>会場周辺で販売されている不正商品・非公式の商品のトラブルについては一切責任を負いません。

バッタ屋さんのことですか!(笑) 親切なんだか、余計なお世話なんだか。あー、小さいお子様もいらっしゃいますからね。

 

さて、この文化祭に連動して、モーニング娘。のエコブログが始まっています。各メンバーが交替で、エコに関する記事を書いてらっしゃいます。「ちきゅう」の四文字を使ってのあいうえお作文がほほえましいです。

ところでこのエコブログ、モーニング娘。のメンバーが書いてるから笑って読めるんですけど、紫外線とか、海水面の上昇とか、結構不安をあおるようなことが書いてあります。

特に紺野あさ美さんの、

>「地球温暖化が進むと→→→→→でっかい虫が出てくる!!!」

これは怖すぎてシャレになってないんですけど……。

田中れいなさんと久住小春さんが、「暑っちくなって~」という言葉づかいしてますけど、はやらせようとされてます???

 

文化祭の協賛企業の中に「TVガイド」があります。そのため今週号のTVガイドはモーニング娘。スペシャルとなっています。

地方ごとに5パターンの表紙が作られました。地域に近い出身のメンバーがひとことメッセージを添えています。

わたくしの地域は、福井県出身の高橋愛さん山口県出身の道重さゆみさん。それぞれのお国言葉でのメッセージで、なかなか面白いです。特に道重さんは、普段なまってない分、新鮮な感じですね。高橋さんは……いつもどおりです(笑)

tvguide

メンバーが履いてる、文化祭ポスターがプリントされた半ズボンがすごく欲しい!! これはグッズ販売されないんですか?? Tシャツとセットで売ってくださいよ~。

他にも文化祭に関する特別綴じ込みもあって、なかなか力が入ってます。

ところでひとつ気になったのが……。TVガイドを定期購読の申し込みをすると、モーニング娘。オリジナル図書カードがもらえるって、すごいですね。半年購読で一枚、一年購読で二枚。う~ん、どれくらい申し込みがあったのやら。

 

あとこれも気になります。

公式HPより、

10/8(土)~10/10(月・祝)、横浜 みなとみらい駅構内にて、「第一回トレーディング秋祭り」が開催!!

なんか、トレーディンググッズの交換会みたいですね。てか、コンサート会場周辺でファンがやってることを、事務所が主催するってコトですか? すごいトコに目をつけたな~。

 

3連休をまるまる使ってのイベントで、参加しやすいですね。わたくしは行けませんけども(笑)

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リンク追加

気に入りリンクを一件追加しました。

へっとずぴかるさんによる、「愛紺あらばIT'S ALL RIGHT」さんです。ハロプロメンバーを登場させたRPGなどを製作されているお方です。ペースはゆっくりなようです(笑)他にも小説はFLASHアニメなど色々。

追記)現在は「~MY DEAR RISA~」さんと改名されてます。

こちらは、すでにお気に入りリンクに入れさせていただいている、愛紺通信さんを通じてお知り合いになれました。(感謝しております)

あとは、わたくしと同じライブに参加されているということで、会場でお会いしたりしてます。色々楽しいお話ありがとうございます。

というわけでこれからもよろしくお願いいたします。

 

過去のリンク追加記事
2005-09-25
2005-09-30
2005-10-06
2005-10-24
2006-01-07
2006-01-25
2006-03-16

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プロ野球オールスタースポーツフェスティバル

ンチュリーランドさんに以下の情報が載っていました。

 

>12/1(木)開催「プロ野球オールスタースポーツフェスティバル」に石川梨華・辻希美・加護亜依出演(日刊スポーツ発行「プロ野球ai」11月号表紙裏広告・近畿地区のローソン店頭ポスターなど)

>12月1日(木)
大阪・大阪城ホール
17:00 / 18:00

>大阪城ホールで毎年開催されている「プロ野球オールスタースポーツフェスティバル」の司会を、今年は石川梨華・辻希美・加護亜依が務めるとのことです。

ホントなんですか? コレは?

噛み噛みで棒読みMCの石川さん(トメ子)の両脇で、イタズラしまくる辻さんと加護さん(ひとすじ、ふたすじ)という図しか思い浮かばないんですけど!(めちゃめちゃ失礼だし)

てか父ちゃんはどうした!?

>※このイベントは、1月8日(日)に日本テレビ・よみうりテレビ系(全国ネット)で放送されます。

とのこと。また日テレがらみですね。最近のハロプロ、日テレでの仕事が多いですね。レギュラーじゃないけど。

う~ん、楽しみなような怖いような。

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直感2 ~逃した魚は大きいぞ!~

11/2発売予定だったモーニング娘。28枚目のシングルが、11/9に延期されたうえ、タイトルも「恋は発想 Do The Hustle!」から、「直感2 ~逃した魚は大きいぞ!~」に変更になったようです。(各ハロプロ情報系サイトさんの情報より)

うわ~、どうしちゃったんだろこれ?

昨日の記事で、今ライブで披露されてるこの新曲をほめたばかりだというのに。あー、でもカップリングには入るんですね。

直感2 ~逃した魚は大きいぞ!~」ってタイトルから、アルバム「愛の第6感」収録の「直感 ~時として恋は~」の続編ということなのでしょうか?

曲の続編といえば、去年発売されたシングル「女子かしまし物語」が思い出されます。前述の「愛の第6感」に詩の内容を変えた「女子かしまし物語2」が収録されました。

続編を収録するなら、アルバムのおまけ的な部分であったり、シングルでもカップリングに収録するもんだと思いますが。何か考えがあってのことでしょう。

まあ、去年も後浦なつみのシングル曲が、突如プロデューサーつんく♂氏の気まぐれ(?)で、「恋愛戦隊シツレンジャー」に差し替えられて「え゛え゛え゛~~~っ!!!???」とびっくりしたものでしたが。

直感 ~時として恋は~」は、「そうだそうだそうだまったくその通り」のフレーズが某曲にソックリな一度聞いたら忘れられない印象的な曲です。フリも面白いし、ライブでも盛り上がります。出来のいい曲だけに、続編にはさらにコレを超えるモノであってほしいですね。

ちなみに、このシングルに封入されてる応募ハガキで、メンバーの等身大ポスターが抽選で当たるそうです。各メンバーごとに1,000枚で合計10,000枚。最近こういうの多いですね。

☆以下にTBを送りました★

モーニング娘。28thシングル急遽差し替え!?  愛紺あらばIT'S ALL RIGHTさん

今度はリメイク 愛紺通信さん

なぜこの曲? 日々の戯言の向こう側♪さん

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CELTIC FROST 再結成!?

近、80年代スラッシュメタルバンドが元気がいいような気がします。アンスラックスは全盛期のメンバーに戻ってツアーを回っていますし、デストラクションは再結成後精力的に活動を続けてますし、「THRASH DOMINATION '05」なんていうスラッシュバンドが集まってのライブが催されたり。

そんな中、かつてスイスの悪魔と呼ばれた(かどうかは知りませんが)、CELTIC FROSTが再結成して、2006年にアルバムをリリースするっぽいです。公式HPを見ていたら、そのような記述がありました。本当なんですか? だとしたらすごい。

セルティック・フロストは前身バンド、HELLHAMMERを経て1984年に1stミニアルバム「MORBID TALES」を発表。悪魔崇拝的なイメージを前面に押し出した、禍々しいサウンドを身上としていました。1985年には傑作「TO MEGA THERION」を発表。1987年には実験的要素の強い「INTO THE PANDEMONIUM」を発表。1988年にはアメリカナイズ(笑)された「COLD LAKE」を発表。1989年には「VANITY/NEMESIS」でへヴィ路線に戻すが、かつての勢いはなくバンドは解散。その後中心人物であるTOM GABRIEL WARRIORはテクノ/インダストリアルバンド、APOLLYON SUNを結成。1998年にミニアルバム「GOD LEAVES (AND DIES)」を発表。2000年にはアルバム「SUB」を発表。その後は目立った活動はしていませんでした。

駆け足でセルティック・フロストや関連のバンドを書きましたが、こんなものだと思います。実を言うとわたくしそんなに詳しくはありません。アルバム発表を年代順に追って行っただけでして、インタビュー等は読んだことありません。

わたくしこのバンド、とりわけボーカルでギタリストのTOM GABRIEL WARRIOR(本名:FISCHER)が好きなんです。仰々しくて、どこか病的なところが♪

さて、2005年の今になってセルティック・フロストが再結成ってメリットがあるのでしょうか? どう考えても初期の極悪暴走路線は期待できそうもありません。コレは今のメタリカが「KILL 'EM ALL」を作る以上に無理な気がします。かといって「VANITY/NEMESIS」路線だと、普通過ぎて再結成の意味があるとも思えません。「COLD LAKE」は論外です♪

そこで勝手にわたくしが期待するのは、アポリオン・サンのテクノ路線。あのバンドではデジタル・ゴシックといいますか、何か新しいものをやろうとしてはいましたが、どうも中途半端な感じがしていました。何より曲が退屈でしたし。デジタル・ゴシックとかインダストリアル・アンビエント(わたくしの造語)みたいなものをもっと突き詰めてほしいと思っています。そこにセルティック・フロストらしい勘違いスレスレの暴走を見せてほしいですね。どうも最近のTGさんは、インテリ路線にシフトしてる気がするので、その辺をさらに特化してほしいです。

……でもこのジャンルって、今のフィア・ファクトリーとカブってしまうかも。

ちなみにメンバーは中心人物のT.G.FISCHER、オリジナルベーシストのMARTIN ERIC AIN、アポリオン・サンでもギターを弾いてたEROL UNALA、新加入っぽいドラムのFRANCO SESAの4人のようです。マーティンさんが戻ったのがなんかうれしい。

あと、TGFさん、ブログを始められたようです。当然英語ですが、翻訳させて読んでみると面白いです。非常に哲学的かつ病的な散文詩みたいなのの羅列で、イメージどおりです(笑)歌詞のメモ代わりにでも使ってるんでしょうか? 今レコーディングの真っ最中らしく、その辺のこぼれ話でも読めたらイイナと思いつつマメにチェックしてます。

まあ、これからの動向に要チェックです。

tmt

2nd「TO MEGA THERION」 ジャケはH.R.ギーガーの絵より。

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娘。秋ツアー in 大阪フェスティバルホール

10/2 大阪フェスティバルホールにて、モーニング娘。秋ツアー昼公演に行ってまいりました。以下、軽~くネタバレしてます。

 

以前、娘。秋ツアーについて、色々とゴタクを並べてネガティブなことを書きましたが、ライブ見たら懸念が全部吹っ飛んでしまいました♪ 今の娘。さんたちの実力をまざまざと見せ付けられた素晴らしいライブでした。セットリストも、曲目だけ見ると「ええ~!?」って言いたくなるような感じがしないでもないですが、実際その場で見るとあまりの楽しさにセットリストなんてどうでもよくなってきます。それだけ、どの曲もイイってことですよ。

実際、キャリアが長いんですから、曲はいっぱいあるわけでして、どの曲を選んでもどの曲を外しても不満が出るのは当然です。逆を言うと、みんなを満足させるセットリストなんてないのです。

そういう意味では、新旧織り交ぜて、シングル、アルバム、カップリング、他ユニットの曲がうまくブレンドされた今回のセットリストは、かなりバランスが取れていたと思います。軽めのファンから熱心なファン、最近のファンから昔からのファン、それぞれが楽しめるよう曲が配分されていたと思います。

特定の層だけが楽しめるのではなく、「みんなが楽しめるライブ」という点では、今回のライブは非常に出来が良かったと思います。

少人数シャッフルで歌う所もだいぶ慣れてきて、交替で歌いながら着替えを行うおかげで、ライブの流れが止まらずいいテンポで見れました。ただ、ひとつ不満は、最初の3曲を歌ったところで、全員が着替えで引っ込んだのは流れが止まってしまって残念でした。激しい曲の後で、すぐそのままのノリで畳み掛けてきてほしかったのですが、残念。

 

あと、11/2発売の新曲も聞けました。明るい元気な曲でして、ライブ向きですね。初めて聞いたので、ノリ方が分かりませんでしたが、サビの部分のリズムというかアクセントが面白くて、うまくフリとか合いの手が入れられればそ~と~面白いことになるのでは? と思わせてくれる曲でした。何にしてももっと聞き込まないと。

今回カントリー娘。がゲストにいらっしゃいませんでした。藤本美貴さんの見せ場がないのかと思ったら、ソロコーナーがありました。イイですね。ご本人のためにも、ファンのためにも今後も続けてください。そしたら、紺野あさ美さんのソロコーナーも。これにはびっくり。紺野さんファンにはたまらないひと時だったのでは。

小川麻琴さんも見せ場がありまして、わざわざMCで「見せ場があります」なんて前フリされてましたね。……てか小川さんの扱いが面白い! そっかー今の小川さんの位置づけってあそこなんだ。でも曲の最後「ウン」はイイですね♪

さてわたくしは亀井絵里さんを中心に見てました。見てたといっても、2階席だったので遠くから見下ろしていただけなんですが。それでも大型画面があってお顔はちゃんと拝見できました。わりとあおりの掛け声を上げてらっしゃる場面が多かったように感じました。アレはいいですね。亀井さん声が高いので、何言ってるかワケ分からないところが。あと、亀井ファン的にいちばんおいしかったのは、MCで「俄然強め?」をやってくれたところ!!! 後ろを向いた瞬間に「もしや!?」と思ったらやってくれました! あ~もっと近くで見たかった。そういえば「俄然強め?」をやってくれた時、大喜びしてたのはわたくしひとりだけで、周りの席の方々静かでしたね。もしかしてアウェーでしたか?

そうそう、今回大型画面が小さかったですねえ。いつもは横長なのに、縦長でしたね。バストショットの時などは肖像画みたいでした。

新メンバーの久住小春さんも、わりとパートが多めでしたね。お披露目ツアーなので当然といえば当然かも。やっぱり背が高いので、目立ちますね。

今回の感想はこんなトコで。まだ次回11月にも、大阪国際会議場での参戦が残ってますので。いや今回は何度も見る価値、大いにアリですよ! とにかく楽しい! へっとずぴかるさんはもうすでに5回も見てらっしゃるようですが、わたくしもそれくらい見たい!

最後に。

2階席のわたくしのいた辺りのお客さん、なんかテンション低かったですねえ。静かな曲になると一斉に座りだすし、中には座りっぱなしのお方も。てかわたくしがハジけすぎ?

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ハロプロメンバーBEST10 '05年10月ver.

9/28に愛紺通信のドールさんが「DREAM UNIT」という記事を投稿されていました。

その記事で、ドールさんがお好きなハロプロメンバーの順位とその理由を書かれていました。なかなか興味深い内容でした。

わたくしは普段から「ハロプロメンバー全員好き」と申しておりますが、順位というのはあまり意識したことがありませんでした。殿堂入りしてる4~5人のお方は、すぐに名前が出てきますが、他の方は順位を付けるのが難しそうです。

なぜそのメンバーが好きなのか? と、改めて自分自身に問い直してみるのも面白いな、と思いましてドールさん同様初心に帰るつもりで順位発表をしてみたいと思います。

 

1位:辻希美さん

naa

この方は別格、といたる所で書いてますが別格です(笑)最近はすっかりおキレイになりまして、改めて惚れ直しているところ。ルックスに関して言いますと「ここにいるぜえ!」の頃に突然髪下ろし姿を披露されて、ゲージがMAXに振り切れました。あとは、とにかくキャラクターが好き。真っ直ぐで、不器用で、ガンコで、素直で、甘えんぼで、寂しがり屋で、仲間思いで……(キリがない)

 

2位:石川梨華さん

make

この人は負けず嫌いで、何事にも一生懸命なところが好きです。精神論を語ることも多く、とにかく「頑張ればなんとかなる」と熱い根性を見せてくれます。熱くなりすぎるあまり、空回りすることも多々。あと、案外ものぐさな一面もあって、口と行動がちぐはぐなところも多々。そんな人間くさいところも好き。

 

3位:亀井絵里さん

saci

この人は髪切ってからも好きですが、どっちかといえば髪を切る前の方が好きです。お人形さんみたいな長い黒髪が。普通の人にはない(理解不能)、独特の世界観をお持ちなところがいいですね。どこまで行ってしまうのか分からないくらいの危なっかしいキャラクターにハマり中。

 

4位:中澤裕子さん

an

性格が可愛くて好き。姐さんキャラが定着してますが、意外と照れ屋さんで、照れ隠しで演じてると解釈してます。変な親近感があって、友人がテレビに出てるみたいな感覚で応援してます。

 

5位:後藤真希さん

soto

ライブ等での熱くて激しいキャラと、普段ののほほんとしたキャラのギャップが好き。いつでも素で、普通にしているはずなのにそれが面白いというのも、なんかいいですね。

 

ベスト5はこんな感じ。キャプ画が古いのはテキトーなのがなかったせいです。6~10位はその時々で変わります。今日たまたまこの順位になっただけです。

 

6位:村田めぐみさん(メロン記念日)

亀井絵里さん同様、独特の世界観をお持ちなところです。

 

7位:加護亜依さん

とにかく器用な人ですこの人は。テレビやラジオでのアドリブトークは、芸人さんの域に達してるのでは、と思わせることもしばしば。

 

8位:藤本美貴さん

恐らくラジオ効果。ソロ時代からやってらっしゃるラジオ番組「藤本美貴のドキみきNight」を毎週欠かさず聞いてるせいか、妙に思い入れがあります。あとは、良かれ悪しかれ自分の意見をはっきりおっしゃるところ。そのため勘違いされることも多いのですが、本人はあまり気にしていないところも好き。

 

9位:清水佐紀さん(ベリーズ工房)

メンバーでいちばん小さいのにキャプテンを任され、持ち前の頑張り屋さん精神でグループを引っ張るところ。ライブで少しでも大きい動きでダンスをして、目立つように心がけてるというコメントに感動しました。なぜかこの人の頭をなでたくなります。

 

10位:小川麻琴さん

現在、モーニング娘。のよきムードメーカーとして、みんなを支えてるところ。そのためか、自分を落とすことにもなりますが、進んでやっているようなところも感じられ、大変好印象。見えないところで頑張ってるところに惹かれつつあります。

 

とまあ、こんな感じになりました。改めてこうして好きな理由を文章にしてみるのも面白いですね。改めて再発見した感じです。漠然と好きな人もいれば、理由がハッキリしてる人。それぞれでした。

ハロプロメンバーに限らず、自分の好きなものを一度文章に変換してみると、また新たな発見が出来て面白いと思います。みなさんもやってみてはいかがでしょうか?

 

☆以下にTBを送りました★

DREAM UNIT 愛紺通信さん

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本日卒業 石村舞波さん

日10/2はベリーズ工房石村舞波さんの卒業の日です。東京厚生年金会館でのライブで最後となります。

今日わたくし、モーニング娘。のライブに行きますが、ベリーズのライブも実は行きたかった……。まーいいや、あとでDVD買おっと。

書こうかどうしようか迷っていたネタをひとつ。舞波さん卒業記念なんで。今書かなきゃ、もう書く機会もないわけだし。

9/9放送の「ハロプロやねん!」にて。この日の放送は、8/9に行われた大阪城野外音楽堂での公開録音。後藤真希さんもゲスト出演されました。

シングル「21時までのシンデレラ」にちなんで、「昔話、おとぎ話といえば?」というお題に対して、メンバーがひとりずつ答えていくコーナーにて。

みんな「白雪姫」とか「浦島太郎」とか答えていく中、舞波さんが出した答えは、

「源氏物語」

素晴らしい!さすが舞波さん。さらに他にも「枕草子」という答えも用意してたそうな。

彼女はボケてません。マジです。

体育会系が多いハロプロで、彼女のキャラクターは実に得がたいものなだけに、卒業は残念です。ハロプロきっての秀才、紺野あさ美さんを抜くのは絶対彼女だと思ってただけに。

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秋ツアー第一ラウンド

日は大阪フェスティバルホールにて、モーニング娘。のライブに参戦してまいります。昼の部です。

今回の秋ツアーから、久住小春さんが初参加。どんなライブになっているかとても楽しみです。

さて、今回の座席は……また2階席! 先週の後藤真希さんのときといい、2回連続で2階席とは。運に見放されたか……。

第二ラウンドの11/13大阪国際会議場は、いい席だといいなあ~。

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阪神優勝!(BlogPet)

以降は良くて順位とかなければ、中日が優勝してたんです!
ちっくしょー!
悔しくなんかないやい!!
来年は必ず中日がありませんでした
投打のバランスが優勝しますから
と、ねこぽくが考えてるみたい♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「どら夫さん」が書きました。

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