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GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ~グレイト亜弥&美貴~ / 大阪厚生年金会館

って参りました、GAMのファーストライブ。

毎度のごとく、激しくネタバレしますので、ご注意を。

あと、記事も長いのでご注意を。

 
 

 

まずは、率直な感想から。

すっごく楽しかったです!

どんくらい楽しかったかといいますと、昼公演だけ見に行ったはずなのに、あまりの盛り上がりにもう一回見たくなって、知り合いからあまってるチケットを格安でゆずってもらって、急きょ予定変更して夜公演も見てしまったくらい楽しかったです。

てか、チケットがあまってるってどーゆーこと!? しかも超破格。

たしかにチケットがあまってたお陰で、わたくしとK氏はタダ同然で夜公演見れましたけど、こんな楽しいライブを見ない人がいるなんて、なんともったいない……。

というわけで、GAMの魅力が世間に伝わってないことに、悲し~ミキモチ!(ドキみきネタ分からん人にはすいません)

 

でも、隣人様であるへっとずぴかるさんが、GAMのファンでもない上にアルバムを聞いたわけでもないのに、現場に来てその場の雰囲気でライブを見て楽しんでたのが印象的でした。

いくらチケットがあまってて破格で譲ってもらったからといえ、2日間で3公演も見ないっしょ。フツー。それだけ何回も見たくなる楽しいライブだったという証拠だと思います。しかもアルバムにも興味も持ってもらって、わたくしとしてはうれしい限り。

 

よく、ライブ参戦をしり込みするお方で「そこまでファンじゃないから」とか「曲知らないから」という理由を挙げられますが、それって全然関係ないと思います。

ホントに楽しいライブであれば、予備知識ゼロでも楽しめちゃうものです。そしてライブ後にアルバム買っちゃうくらい虜になればしめたもの♪(だから会場内でCD売ってるんです)

てか、アーティストの魅力が一番伝わるものってなんですか? って聞かれればわたくしは「ライブを見なさい」って言いたいです。ライブが面白くなければ、その程度のアーティストでしかない、って切り捨てます。

わたくしがハロプロを熱心に応援する最大の理由、それはライブが楽しいからです♪

ちなみにココで言うライブとは、DVDなどではなく、生で見るライブのことです。目で見て耳で聞いて、体を動かして体感するのが重要なのです。

 

今回のファーストライブ、ツアー直前にリリースされたアルバムを引っさげてのライブですので、アルバムにシングルのカップリングを含めたオリジナルの持ち歌を全て歌うだろうと、事前に予想出来ていました。

でも持ち歌は全12曲しかないので、そこに亜弥さんや美貴さんのソロ曲がどれくらい来るか? がある意味焦点でした。

極端な言い方をすれば、GAMのアルバム曲よりも、各々のソロ曲やサプライズ曲が楽しみという、ちょっとゆがんだ期待をしていました。

実を言うと、先日感想を書いたGAMのアルバムですが、イマイチ方向性が分かりにくい上に、各曲もパッとしなかったので、一体どんなライブになるのか少々心配な面もありました。

だから、つい新曲よりも、昔のソロ曲の方に目線がいってしまったのですが……。

 

しかし! わたくしのその予想は全くハズレ!

松浦亜弥さんと藤本美貴さんのすばらしいコンビネーションとライブパフォーマンスで、パッとしなかった曲が見違えるほど魅力的に生まれ変わっていました。

ライブ効果というのは恐ろしいもの。この日ライブで披露された曲全てが名曲に聞こえてしまうから不思議。

そのせいで、方向性に疑問視を持ったアルバムが急に名盤に聞こえてしまうから、これまた不思議。CDを聞いただけでは伝わらない魅力を、ライブで教えてもらった感じ。

話脱線しますが、世界的なハードロックバンドに「AC/DC」ってバンドがあります。ライブに定評があるバンドなんですが、曲がシンプルなせいか、アルバムはわりと地味なんです。でもライブになると、曲が明らかにパワーアップしてカッコよくなってるんです。まさにライブバンドの鑑です。

だから、今回のGAMのライブ、AC/DCに近いものを感じました。

 

亜弥さんにしても、美貴さんにしても「歌唱力」に関してはハロプロ内でもトップクラスの方です。ただ単にうまいだけでなく、感情を込めた歌い方の出来る技量持っているのが強みです。その為、曲にプラスアルファの魅力を込めることが出来る、すぐれた歌手といえます。

それだけ、GAMのふたりのステータスの高さを物語っていると言えますが、かといって亜弥さんと美貴さんのふたりがパーフェクトなライブをやっていたかというと……。

歌詞は間違うし、ダンスも間違うし、自分のパート忘れてしまうし、と結構詰めの甘さが目立ちました。……てか、亜弥さんのライブ見たことある方なら分かると思いますが、亜弥さんのライブはいつもこんな感じなので、相変わらず~って感じ(笑)そこに美貴さんもつられてしまった感じ??

でも、ライブ中で間違えても、ふたりは焦るどころかむしろそれらを武器にしてる感じですね。間違えたことを隠そうとせずに「あちゃー」と表情にすぐ出しますし、歌いながら「ごめんなさい」とすぐに謝りますし(笑)

どっちかが間違えると、必ず相方がすぐにそばに寄っていって抱きついたりしてたのが印象的でした。この辺、ふたりのコンビネーションというか、ラヴ度の高さが分かります。

ライブはナマモノ。ハプニングは付き物ですから、それらをどう対処するかでその人のライブパフォーマンスの高さを測れると思います。

そういう意味では、亜弥さんや美貴さんのライブパフォーマンスはかなりのものです。てか、ふたりとも度胸がすわってるのでしょうね。

 

また、ライブMCはその大半がグダグダ(笑)

でも、どーでもいい世間話をしてるだけなのに、なぜか面白いのだから不思議。亜弥さんのトークはフツーの話題でも面白いですからねえ。そこに美貴さんという相方が加わって、さらにトークが広がるようになった感じでしょうか?

冷蔵庫」の中身について延々トークを続ける場面がありましたが、とてもアイドルのライブMCとは思えない生活観丸出しのトークが素晴らしすぎ。ある意味シュールです。

亜弥さん美貴さん、ふたりともボケ・ツッコミが出来ますが、どっちかというと美貴さんがボケで亜弥さんがツッコミですね。

昼公演、夜公演見て分かったのですが、トークの内容は全く変えていました。なので、トークの大半はアドリブであったと思われます。

事前に軽く打ち合わせくらいはしてたでしょうけど、客席のリアクションを見ながら、どんどんトークを繰り広げていくトコロはまさに芸人の域に達してますね。

そういう意味では、ふたりにお題を出して「究極の選択」を選んでもらう質問コーナーは、アドリブ合戦といった感じ。

例えば「老後はどこに住みたい?」というお題に対し、「外国」「生まれ育った故郷」「東京」などの選択肢の中から選ぶという簡単なコーナーなのですが、ふたりのグダグダかつ軽妙なトークは聞いてて面白いです。

上記のお題に対して、美貴さんは「故郷は田舎だし雪が多くてイヤ」と言いつつも、最終的に「田舎でいい」と投げやりに選んでました。

亜弥さんはというと大阪公演ということで「もちろん生まれ育った関西♪」とおっしゃってましたね。亜弥さんのサービス精神旺盛な性格がよく現れた場面でしたが、亜弥さんって関西でのライブはテンション高めですよね?

また、昼公演で亜弥さん客席に呼びかけるMCにて「もうかりまっかー!?」って言ってましたっけ(笑)面白すぎです。夜公演ではやってなかったので、さすがにやりすぎだと思ったのか、それともスタッフさんに怒られたのか??

あと、重要なポイントですが、このグダグダ感をファンが楽しんでる、ってことを知っててやってますよね。ふたりとも♪

 

あと6/2、3の大阪公演で、美貴さんがモーニング娘。を脱退したことを自ら発表していました。

内容自体は公式から出ているものとほとんど変わりませんが、「ごめんなさい」と深々と頭を下げていたのが印象的でした。

わたくしは、今回の美貴さんの事に関して特にとがめだてするつもりはありません。ただ直接本人から謝罪の言葉だけ聞ければ、それで良いと思っていました。

今までだと、今回のようなケースでは、本人がステージ上で謝罪する機会も与えられないまま、何らかの処罰が課せられていたのですが、今回は特別なのか美貴さん本人の口から謝罪の言葉を聞くことが出来ました。

美貴さんにしてみれば相当つらかったと思います。

だって、大勢のファンを前にして謝罪するなんて、そうなかなか出来ることじゃありません。しかも一回だけでなく全ての公演でですよ。

いくら度胸のすわった美貴さんでも怖かったと思います。千人からのファンを前にして謝罪して、下手をすれば野次が飛んでくるかもしれないわけですから。

でも、会場のみんな暖かかったですね。拍手で美貴さんの謝罪を受け入れてました。てか、みんなライブを見に来てる以上は、受け入れる覚悟は出来た上での参戦だったわけでしょうし。

ちなみに同じく参戦した隣人様の赤耳の猫さんによると、6/2の公演、すなわち美貴さんが最初に謝罪した公演では美貴さんのテンションは低かったそうです。

恐らく、美貴さんにしてみれば会場のリアクションがどうなるか分からなかったため、ものすごく不安な状態でライブをやってたんじゃないかと思います。

でも、ファンが暖かく迎え入れてくれたのが分かったのか、6/3の公演では吹っ切れた美貴さんが見れました。

とにかく客席をあおりまくる美貴さんが印象的でした。声が裏返るくらい叫んであおる美貴さんはかっこよすぎで、惚れました♪

今回のツアーにて、ステージ上で本人が直接謝罪すると言う前例を作った美貴さんですが、事務所的にも何か得るものがあったのではないでしょうか?

 

とまあ歌・トークともにふたりのポテンシャルの高さを見せ付けられた、楽しいライブだったわけですが、これは歌にしてもトークにしても、シンプルなものをやればやるほど亜弥さんと美貴さんの魅力が伝わってくる感じですね。

要するに、凝った曲やコーナーをしなくても、ふたりの持ってる魅力でいくらでも楽しいモノに作り上げることが出来る、というわけです。

ですから、ライブは全体的にシンプルそのもの。ステージセットも安上がり……もとい、大型スクリーンもないくらい、すっきりとしたシンプルなステージでした。

ふたりのすぐれた歌唱力や話術を存分に楽しませるために、GAMの魅力や長所をちゃんと分かった上で、ここまでシンプルなライブ構成にしたとすれば、製作スタッフさんすごいです。拍手モノです。

ひいては、ライブでの盛り上がりを想定して、あのアルバムを作ったとすれば、つんく♂さんはすごすぎます。

……どこまで狙ってやってるのでしょうか。

 

ライブの構成は、全体的にスロー・ミドルテンポの曲が多いです。でも、ライブを聞いててゆったりとした印象はなく、とてもスピーディーに感じました。

ライブ終了後「え? もう終わり?」って感じ。

ライブ前半はアルバムのまったりした曲が中心ですが、後半に怒涛とも言えるアップテンポの曲でかためたため、尻上がりにライブが盛り上がっていった印象です。

要するにセットリストの曲順がうまかった、と言うことに尽きると思います。

要所要所を締めるカタチでアップテンポの曲を配して、メリハリをつけた結果、とても流れのスムーズなライブ構成になったと思います。

 

それから、もうひとつポイントだったのがダンスが簡単だったというのも大きいかもしれません。

GAMの曲は全体的にダンスが簡単で、踊り方知らなくてもステージを見ながらマネしていればすぐに覚えられます。

てか、テキトーに腕振って飛び跳ねていれば、それなりに乗れるのであまり気にせず楽しめると思います。そういう意味では結構ハードルは低かったと思います。

わたくしはというと、手の叩きすぎで手のひらにアザが出来て、拳振り上げすぎで腕が筋肉痛で、ジャンプしすぎで足首痛めました……。

 

○印象的だった曲

ライブのオープニング曲は「甘い誘惑」。アルバムでもっとも勢いのある曲を最初に持ってくることで、つかみはOK!でした。

 

イチャイチャsummer」はとてもかわいらしい曲でライブでも楽しいのですが、先日書いた感想にもとおりサビ部分がカントリー娘。に石川梨華の「恋人は心の応援団」のサビに似ています。んで、ライブでの合いの手も、「恋人は心の応援団」によく似てました。やっぱりみんな分かってるのかな??

 

意外と少なかったのが、それぞれのソロコーナー。一曲ずつしかありませんでした。

亜弥さんがDEF.DIVAの「好きすぎて バカみたい」、美貴さんがカントリー娘。に紺野と藤本の「シャイニング愛しき貴方

ふだんライブでひとりで歌う機会のないものを選んだ、とのことですがこの選曲は以外でした。

 

それから、なんとなく予想してましたがごまっとうの「Shall We love」を歌ってました。「ご」がいないだけで、「まっとう」がそろってるんですから、やっても違和感ないです。

 

アルバムですごくマトモな曲だった「愛の船」がかなりグッと来ました。Berryz工房の「あいたいけど・・・」に近い雰囲気の曲で、これを会場で合唱したら泣けるでしょうなあ。

 

そして、今回のツアーのために書き下ろされたと言う新曲、「熱い魂」が披露されました。タイトルどおり、とても勢いのある曲でかなりデキの良い曲です。

てか、どうしてアルバムに収録しなかったのかな?? しっとりしたアルバムには合ってないからワザとはずしたのでしょうか?? 今後シングルなりカップリングなりでリリースされるかどーかが気になるところ。

 

亜弥さんの2ndアルバム収録「From That Sky~替え玉は硬メンで~」をやってました。

結構意外な選曲に驚きましたが、無難にシングル曲で逃げたりせずアルバム曲を選曲したところに拍手を送りたいです。

あえて、ミドルテンポでへヴィロック風のこの曲を選んだのは、ライブ全体がミドルテンポだったからかな? 美貴さんとふたりで歌うことで、また違った印象になってました♪

 

美貴さんのアルバムからは「涙GIRL」が選曲されてました。

今回のライブの構成からすると、「恋よ!美しく」とか「大切」とか「銀色の永遠」あたりのバラード系をやるんじゃないかと思ってました。良くても「From That Sky~替え玉は硬メンで~」と同系統の「ケーキ止めました」くらいではないかと思ってましたが、まさか美貴さんのソロ曲で最も激しい「涙GIRL」が選曲されるとは……。

いや、わたくしとしては「満月」か「涙GIRL」をぜひとも聞きたかったので、この選曲はうれしいというか涙が出るほど感激でした。イントロのギターリフですぐ分かったので、全身鳥肌立ちました!

ハロプロ曲でもっともへヴィメタルしてる「涙GIRL」をやられた日にゃ、わたくしのメタル魂が黙ってないワケでして、首は振るわ拳突き上げるわ飛びっぱなしだわ叫びまくりだわ、と周りの席の方々には多大なご迷惑をおかけしました。一緒に歌ってる間、汗と涙が止まらない、最高の瞬間でした。「このまま死んでもいい」って本気で思っちゃいました♪

ライブで「あの曲やってほしいな~」とささやかな期待がかなったときのうれしさと言うのは、言葉では言い表せないくらいの感動がありますね。特にイントロが流れて「うわっ、ホントにやってくれた!」と分かったときのうれしさと言ったら、異性から告られるよりもうれしいです、とは言いすぎか(笑)

だから、わたくしこの一瞬の感動を味わいたいために、絶対に事前にセットリストはチェックしないんです。周囲の人にもネタバレ禁止! って言ってますし。でも自分がライブ見たら、ネタバレしまくりますけど(笑)

 

んで「涙GIRL」の次に来たのは、GAMの曲でも異色と言ってもいいロック曲の「FAMILY」。CDで聞ける以上に激しく盛り上がるので、この「涙GIRL」とのメドレーは楽しすぎ! 上記と同じく、首振って拳突き上げて飛び上がって叫んで、楽しいひと時でした。

てか、この曲でタオル振り回すんですね。昼公演ではわたくしそんなことも知らずに、どーしてみんなタオル持ってるの? と「???」でした。よくよく見れば、グッズ売り場にライブ中に振り回すタオルが2000円で売ってるし……。

夜公演では、タオルが必要ってコトを知っていて、あえてタオルなしでこぶしを振り回してました。あまり気にしないんでそーゆーの。

てか、イイ商売思いつきましたな(笑)

 

アンコールをはさんでも、ライブの勢いは落ちず、アンコール明けの「…H」もCD以上に激しくなってました。

 

ラストの曲は「Thanks!」。てか「感謝の気持ちを込めてこの曲を歌います」って言って、ラストで歌えばイヤでも締まりますね。またしてもCD以上に激しく盛り上がりました。

後半の曲はこれでもかってくらいの激しい曲連発で、楽しいったらありゃしない♪ てかちょっとバランス悪い気がしないでもないけど、楽しかったからいーか♪

 

……てか、このライブZEPPでのスタンディング会場で見たいな……。福岡あたりに遠征して見ようか?? って本気で思ったりなんかしたりして。

えーと、スタンディングで思いっきり暴れ倒したいって思ってるわたくしは、迷惑モノですか?? 後ろの迷惑にならない辺りでもいーんで……(真剣)。

 

最後に。

道重さんより出された罰ゲーム、「うさぎちゃんのカチューシャ」をつけて歌う美貴さんの姿は見られませんでした……。

うーん、謝罪でうやむやになったのか?? それとも最初から愛知公演でしかやらない予定なのか?? 愛知公演見られた方からのご報告お待ちしてます。

でも、6/3夜公演のライブ終了後、居残ったファンたちで恒例の万歳三唱が起きましたけど、「GAM最高!」の後「おやすミキティ」コールが起きたのは感動的でした。

東海地区でなく、関西地区で「おやすミキティ」コールが起きたということは、この日の客席はホントに美貴さんを愛してやまないファンで一杯だったという何よりの証拠でしょうね。わたくしも一緒に「おやすミキティ」やらせていただきました♪

てか、だれかこのコトをドキみきにおたより出しなさい(笑)でなきゃわたくしが出します。

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コメント

参戦前なのにネタバレしっかり読破させて頂きましたww
「盛り上がってない」なんて噂を耳にしていたのですが、
これで安心して名古屋3公演に臨めます。
うさちゃんカチューシャしっかりチェックしてきますね^^

ちなみにおいらも「涙GIRL」大好きですっ♪

投稿: SO-RY | 2007年6月 5日 (火) 21時59分

めいっぱい楽しまれた様ですね。なるほど、「メタルも愛する」ねこぽくさんのこと、あのセットリストなら暴れまくる訳ですね(^^。
私は初日の座間を観たんですけど、MCは(上手いのを差し引いても)終始松浦さんリードで、藤本さん硬かった気がしたのですが、時期的に仕方なかったですかね。大阪ではある程度吹っ切ったのでしょうか(また今週末行く予定です。ちなみに2日,3日は美勇伝観てました。こちらも良かったですよ)。
あとは「どきミキ」がちょっと心配なんですよね…

投稿: Firefly | 2007年6月 5日 (火) 23時07分

すみません
誤)どきミキ
正)ドキみき
でした。

投稿: Firefly | 2007年6月 5日 (火) 23時12分

>SO-RYさん
ネタバレは大丈夫ですか??

セットリストは、亜弥さんファンや美貴さんファンでないと分からない曲ばかりだったと思うので、選曲に不満のある方が「盛り上がらなかった」んじゃないかと思います。
誰でも知ってる曲、というのをほとんどやってなかったので。

うさちゃんカチューシャ、よろしくお願いしますっ♪

「涙GIRL」は名曲ですよね~。メタルっぽい曲ですけど、ジャンル関係なしに熱くなれる曲だと思います♪

>Fireflyさん
全体的に見ればしっとりしたライブではなかったかと思いますが、なぜか暴れてしまいました(笑)

座間公演がどんな感じだったのか分からないのですが、確かに時期的に不安定な時じゃなかったかと思います。
大阪では、謝罪もしたし、ファンも受け入れてくれたしで、美貴さんなりの感謝の表現だったのかも??

中野公演楽しんできてください。座間との違い等あれば、あとで教えてください♪

ドキみきは、とりあえず番組タイトルを変更しましたね。
番組自体は変わった様子はないので、あとはリスナーさんがどう出るかでしょうか??
わたくしは、コレまで以上におたよりを出すことにしますです。

投稿: ねこぽく | 2007年6月 6日 (水) 23時49分

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